旅行・海外生活

旅行・海外生活

皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

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旅行・海外生活のタグが付いたストーリー一覧 1063件

【ノマド歴10年】あれからずっと通勤しないで、旅しながら働いてます。

よく人に 何やってる人なんですか?」 と聞かれます。 妻にまで聞かれるので、まして他人にはわからないでしょう。 ノマド生活10年目。 ネットに繋がれば、ほぼどこでも仕事できます。 月の半分程度は海外に行き、ノマドでWEB制作・開発系の仕事をしながら、海外でヒトやモノや情報を繋いだりして暮らしています。 放浪癖がありますが、一男一女の父でもあります。 自分でも何やってるのか一言では説明できないので、ざ
ひらた よしひろ
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「私がミスジャパンになるまで」

ほんとうのシンデレラストーリー はじめまして。 ミスツーリズムインターナショナル2017の日本代表、 星 美紗貴 です^^ いまから約2ヶ月前に、夢のミスジャパンになることができました。 私の人生で、ほぼ初めてに等しい なにかを成し遂げた 、 目標を達成した という気持ち。 言葉にしたらどうしても薄っぺらくなってしまうけれど、あの日の感動やステージからの景色は忘れることができません。 ここではそんな
Hoshi Misaki
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月収19万円だった私が、ある日突然、年収360万円の副収入の道を手に入れた話

きっかけは国際結婚。 タイで出会った大好きなインド人の彼とスムーズに入籍、結婚。 2人で、日本で生活をして行くと決めた時からこの物語は始まりました。 期待と夢を胸に、夫くんが来日した時は本当に心から嬉しかった!!!\(//∇//)\ 一つ一つ自分の思っていることや、夢が叶っていくと、自然と人生は何でも思い通りなんだなって思った。 そんな風に思った矢先、、、 いざ夫くんと日本で生活してみると、いろいろ
ライフ&ビジネスコンサルティング せりーな
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台湾を違う角度から味わう

何年台湾に滞在するかわからないから 休みがあれば出来る限り行ったこと無いとこへ行く。 そこで感じ得る台湾の空気は、歴史・人種・風習等が相まって大変美味しい。 台北とはまた違った空気を感じ得ることができる。 先週はバイクをレンタルして台北から基隆、金山、石門と台湾の最北端を回った。 温泉が出る街金山。 そこで見つけた地元民のための公共温泉浴場。 タオル片手に踏み込む。 大勢のおじいちゃん達に 「お前、
Kondo Takeshi
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第13話「アメリカの洗礼 続き そしていよいよ授業を選択する時」⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

クッタクタに疲れ切った身体で、深夜に、外国の空の下で、身1つで、裸足で、部屋を締め出された私。 一体どうしたら? 私にできることは、とりあえず、このドミトリーに滞在している日本人の知り合いを頼る事しか出来ませんでした。 彼女はもう自分の部屋に戻って来ているだろうか?友達の引っ越しを手伝うって言ってたので、そのまま引っ越しパーリーで帰って来ていないことも考えられました。 幸い、ほんっっとに幸いな事に、
Miyoshi Kaori
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18話 最後に

航空会社へメールを送って、1週間ぐらい経ちました。 日本に帰ってきてたくさんの友人に経験を話して、気持ちもすっきりしたころです。 メールが返ってこないのでもうお金は戻ってこないかな? ま~別にいいけれど~と、思っていたころでした。 諦めたわけでもないけれど、執着しているわけでもない。 そんな状態のころに銀行から電話がありました。 「海外からの送金がありますけれど、これはどういったお金でしょうか?」
三条 翔也
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第12話「アメリカの洗礼」⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

バークリーには、 実に様々なレベルの学生がいます。 そもそも、 ミュージックビジネスや、音楽教育、音楽療法、エンジニア、など、 プレーヤー志望でない人も沢山いるので、 そういう人たちは、何もそこまで演奏技術がなくても良いわけなので、楽器や歌の技術と言う意味でのレベルは本当に様々です。 そして、私のように、 自分のレベルはさておき、 「バークリーに来ればなんとかなる!!」 と言う、 超絶他力本願な人も
Miyoshi Kaori
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第11話『バークリー音楽院?バークリー音楽大学?』⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

多くの方は、音楽大学、というとどんな印象を持つのでしょうか? 今ではジャズを教える学科のある大学が日本にいくつもありますね。 私はこの十数年間の間に一度だけ、 日本の音大に入り直したいと思って色々調べたり、大学主催の入試対策相談会とか、AO入試相談などに行った事がありました。 その大学は、ジャズ系の音大としてはまず名前の上がる学校の1つです。 日本の音大は多くが四年生で、 いわゆる飛び級制度などは余
Miyoshi Kaori
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第9話『心動かすもの』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第9話 〜心動かすもの~ 私が合格したのは奨学金オーディションであって、バークリーに入学を許可されたわけではありません。 苦難??は続きます。 日本の大学を受けるのと同じで願書を提出します。 日本の大学と違うところはこの願書さえ通れば入学ができるということです。 ということは...願書命ということです。 願書はバークリーに資料を請求すると一緒に送られてきます。 オーディション会場にも置いてあったと思
Miyoshi Kaori
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第8話『諦める、という決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第8話 〜諦める、という決断 ~ オーディションに受かっても、喜びはつかの間。 それだけでは入学を許可されたわけではありません。 ここからが意思を試される時! と言っていいかもしれません。 奨学金は、オーディションに受かってから2年間は有効なので、それまでに入学手続きをすればいいことになっているのですが、私は 今行かなければ、2年後に行けるとは思えませんでした。 やはりこういうことは、思い立ったとき
Miyoshi Kaori
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第7話『〜奨学金オーディション 後日 VSアメリカ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第7話 〜奨学金オーディション後日 VS アメリカ編〜 オーディションで玉砕?!し、ため息混じりに会場を後にしました。 駅に向かって、かなりとぼとぼと歩いていると、 「オーディションの後に学校について説明があるからその説明を各自で受けるように...」 といわれていたのを思い出しました。 すっかり忘れてた私は慌てて会場に戻りました。 私を待っていたのは、インド系のアメリカ人(だと思う)サミュエル・スカ
Miyoshi Kaori
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第6話『〜奨学金オーディションその2 VS グレッグ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第6話 〜奨学金オーディション当日 VSグレッグ編〜 オーディションは、まず、グレッグがピアノでコードを弾いて、初見で楽譜に書かれたメロディーを歌う、 サイトリーディングから始まりました。 このメロディーは、3つくらいあって、 ●簡単なもの(4分音符だけの8小節) ●8分♪が時々あるリズミカルなもの ●オクターブ以上はなれたメロディーが出てくるもの などに分けられてて、簡単なものから歌っていきます。
Miyoshi Kaori
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第5話『〜バークリー奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第5話 〜奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜 オーディションの前日。 グレッグというサックス奏者による 「インプロヴィゼーションクリニック」に出席しました。 インプロヴィゼーションというのは、日本語でいう即興とかアドリブのことです。 あたりまえのように通訳はなく^^;全て英語でしたが、不思議なことになんとなく意味はわかりました。 入学してみて思いましたけど、バークリーの先生って、 みんな
Miyoshi Kaori
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第4話『恋の病』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第4話 〜恋の病〜 さあ、ぼちぼち、奨学金オーディションについて書いてみたいと思います。 あ、前置きをしておきますが、 私はシンガーのオーディションについてしか語ることが出来ませんので 楽器でオーデションを受ける!と言う方、あまり参考にならないかも知れませんので悪しからず^^; あまり詳しくないのですが、バークリーへ入学したい人の為の「奨学金制度」というのは結構たくさんあるようです。 楽器別に、バー
Miyoshi Kaori
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第1話『決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第1話 〜決断〜 一世一代の決断、とは人生の中で、そう何度もするものではありません。 特に、私のような何の変哲もない平凡な人生を送ってきた人間にとっては、あまり縁のない言葉でした。 5年先のことくらいは、なんとなく予測がついている。 そういう日々を送っていました。 そんなある日、仕事で小さな挫折をしたんですね。 どんな挫折だったかも覚えていないくらいの。 で、すごく、「自分には何ができるんだ??」っ
Miyoshi Kaori
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皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

旅行・海外生活 書きかけのストーリー

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