旅行・海外生活

旅行・海外生活

皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

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旅行・海外生活のタグが付いたストーリー一覧 1047件

17話 帰国

成田空港で荷物をピックアップ。 さらにeTAの返金を受けることについての説明を受けました。 そして、文句を言うサンジョー。 しっかり聞いてくれました。 全然関係ない航空会社の人が!! どんだけいろんな航空会社巻き込んでいるんだ!!!?(笑) サンジョーも荷物を持ってきた人がこの人だからこの人に言うしかありません。 いろんなことを確認してもらって、2つの回答をもらいました。 1つ目。 ルールとして荷物
三条 翔也
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アメリカ企業から中国に派遣された日本人が地獄を見て学んだこと(1)

世間は東京オリンピックに向けて盛り上がっていますが、これは10年前、北京オリンピックに向けて中国が盛り上がっていた頃のお話です。 当時、私はアメリカのコンサルティング会社で働いていました。思えば、ある日いきなりボスがアジアの責任者になり、「中国オフィスで人を雇うから手伝って」と言われ、人を採用するところからこの地獄は始まりました。 初めて北京に降り立ったのは、2007年春。当時、中国とインドは経済発
D Yuri
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平成14年韓国留学日記:温かいビビンバ

日韓ワールドカップが終わった。熱気で溢れかえっていた大学周辺も夏休みに入ると蛻の殻だ。そんなにサッカーファンでも無い僕がここ数ヶ月ワールドカップ一色で夏休みの計画も立て損ねてしまった。イヤ、そもそも就活プレッシャーから逃れたかったのだろう。毎日サッカー祭りを言い訳に酒に溺れてみた。 ずいぶんと寂しくなった大学周辺をブラリブラリと歩く。なんだか次第に怠くなり、くしゃみをする。頭がぼーっとする。筋に寒気
アルバート 伊藤
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16話 乗り継ぎは苦手

帰りはコペンハーゲンで乗り換え。(行きもその予定だったけれど) 乗り換え時間は40分しかない。かなり短い。 最低乗り換え時間は30分と聞いていたし、コペンハーゲン空港はそれほど大きな空港じゃないから問題ないとのことだった。 サンジョーは40分と思っていたが、確認してみると50分あった。 なんだ、余裕じゃん♪ と気が大きくなるサンジョー。 乗り換えのコペンハーゲン空港をのんびり歩く。 こんなお店あるん
三条 翔也
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15話 さらばアイスランド

バスにはWi-Fiがついていた。 Wi-Fiを接続してメールを見ていると、バッグについてのメールが来ていた。 荷物を成田のどこの航空会社で受け取りたいのか聞かれているようだった。 もうそろそろアイスランドを出る。友人にお願いしても間に合わないかもしれない。 そこで、がんばって自分で英語のメールを書いて送る。 多分、メール相手はいきなり英語が簡単で短いものになって驚いただろう(笑) 帰りの便を伝えて、
三条 翔也
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14話 空港へ

最終日の朝、天候には今日も恵まれていた。 アイスランドには愛されていたんだと思う。 やっぱりまた来よう。 送迎バスの手配をしてある。6時。 6時30分とサンジョーは言ったのに6時と言われた。やはりアイスランド人は30分前行動なのだろう。ま。いいけどね。 そんなわけで5時50分ごろに部屋を出てチェックアウト。 バスを待つ。 やはり今日もバスが本当に来るのか不安だ。 これで来なかったら間に合わない。 と
三条 翔也
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13話 実質的な最終日

今日も現地ツアー。英語ガイドツアーだから昨日とは少し違う。 朝は曇っていたけれど、晴れてきた。 天気がコロコロ変わるのがアイスランドという国らしい。 朝曇っていてもテンション下げなくていいのはいいね! 逆にテンションダダ下がりになることもあるかもしれないけれど(汗) 今日は泊まっているホテルまでバスが迎えに来てくれる。 30分前に待っていてくれと言われている。 早いな~アイスランド人は30分前行動な
三条 翔也
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パレスチナの難民キャンプのお母さんから聞いた、あたりまえの言葉

何も知らなかった僕 INTIFADA(インティファーダ)って知っていますか? 僕は当時(2001年)、その言葉すら知りませんでした。 テレビも見ない。ニュースにも興味がない。 バイト暮らしでふらふらしていた僕には、まったく縁がない言葉でした。 (たとえニュースを見てたとしても、そんな言葉、出てこなかったかもしれませんが…。) 僕のインティファーダとの出会いは、「地球一周の船旅」を主宰している、あるN
森 一成
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ベルリンで起業して税理士をみつける方法

ドイツの税金システムはとても複雑なので会社にあった法人向けの税理士を見つけるのは必須だが、これからベルリンで起業する人の参考になればと思い書いておきます。 日本で既に起業して会社ある程度成功させてベルリンで支社を立ち上げる、あるいは既存企業の海外進出の場合は既に資金力があるので問題ないが、僕のように就業人生の大半を日本で過ごしていてベルリンでスクラッチで起業する人が稀なのかとにかく”すぐ使える情報”
矢野 圭一郎
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12話 裏側

もうバッグ届いているかな? 現地ツアーを終えて、簡単な買い物をしてホテルに戻って部屋に入った。 ・・・ バッグない。 はぁ~・・・・ 明後日帰るのにまいったな~ 明後日の朝帰るから明後日の昼にバッグが届いても仕方がない。 連絡するかな~ 空港でもらった書類を広げて読んでみる。 アイスランドに着いたときは書類を見ることさえ嫌だったし、英語を読もうなんて気力はなかった。 今、書類を見てみると・・・サンジ
三条 翔也
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11話 現地ツアー

長い1日がやっとおわって2日目。 なんか知らないけれど、イヤホンなくなってる! しかし、カナダからレイキャビクまでの飛行機でイヤホンをサービスでもらっていたから大丈夫。 元々いらないと思っていたけれど、隣に座っていたお姉さんが席を立たったら、「これあなたのだよ~」って言ってくれたからもらったんだよね。お姉さん。ほんとありがとう。 優しい。 あのお姉さんは人の落とした荷物発見したりしていい人だったな~
三条 翔也
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ベルリンのベトナム寿司バーから学ぶこと

街中を歩いているとわりかし身近にあるVietnam Sushi Bar、Thai Sushi、Vietnam cuisine & Sushi Barといった看板。日本からビジネスや観光で来た人には当然すごぶる評判が悪い。日本以外の特に欧米では結構よくあるパターンだと思う。でもここには国際ビジネスをする上での大切な要素が隠されているのではと最近感じている。 日本育ちの感覚からすると、そもそも寿司のクウ
矢野 圭一郎
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ベルリンのイベントでピッチしてみて思ったこと

ベルリン市主催のAsia Pacific Weekというイベントのプログラムの一部でアジア欧州の創業直後のスタートアップ向けピッチコンテストにピッチャーとして参加させて頂いたので経験を書いてみます。 自分の会社についてオープンな会場でピッチする経験は初めてでかつ、英語プレゼンはやはり経験が日本語に比べると少ないのでそこそこ緊張はしました。これまでは企業の社員として既にできている素晴らしいプロダクトを
矢野 圭一郎
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10話 市内観光2

歩いておいしいものを食べたらサンジョーの機嫌はもう直っていた。 ホットドッグで機嫌が治るとはなんとも単純な男である。 荷物がないことなんてすっかり忘れてしまっていた(笑) 状況は何も変わっていないけれど、ガイドブックに載っている気になる店にどんどん入っていった。寒さのせいか、長旅の疲れのせいか、足が何度かつりそうになったから一旦またホテルへ戻って待機。 スマホいじってまた出発! 今度は明日の現地ツア
三条 翔也
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ベルリンから見る東欧市場との関係性

ここに住んでいると仕事や生活のいたるところに東欧との関わりがでてくるのでそのについて少し書いてみます。 アメリカにメキシコや中南米、イギリスにインドや南アジア諸国、シンガポールに東南アジア諸国があるように、ドイツには東欧がある。乱暴にいうとリーズナブルで大きな市場だ。もちろんデータで証明したりいろいろな分析や見方が可能なのだろうが、いつも通り個人的な実体験値中心で書いてみたい。(なので真実とは異なる
矢野 圭一郎
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皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

旅行・海外生活 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
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