旅行・海外生活

旅行・海外生活

皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

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旅行・海外生活のタグが付いたストーリー一覧 1068件

第8話『諦める、という決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第8話 〜諦める、という決断 ~ オーディションに受かっても、喜びはつかの間。 それだけでは入学を許可されたわけではありません。 ここからが意思を試される時! と言っていいかもしれません。 奨学金は、オーディションに受かってから2年間は有効なので、それまでに入学手続きをすればいいことになっているのですが、私は 今行かなければ、2年後に行けるとは思えませんでした。 やはりこういうことは、思い立ったとき
Miyoshi Kaori
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第7話『〜奨学金オーディション 後日 VSアメリカ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第7話 〜奨学金オーディション後日 VS アメリカ編〜 オーディションで玉砕?!し、ため息混じりに会場を後にしました。 駅に向かって、かなりとぼとぼと歩いていると、 「オーディションの後に学校について説明があるからその説明を各自で受けるように...」 といわれていたのを思い出しました。 すっかり忘れてた私は慌てて会場に戻りました。 私を待っていたのは、インド系のアメリカ人(だと思う)サミュエル・スカ
Miyoshi Kaori
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第6話『〜奨学金オーディションその2 VS グレッグ〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第6話 〜奨学金オーディション当日 VSグレッグ編〜 オーディションは、まず、グレッグがピアノでコードを弾いて、初見で楽譜に書かれたメロディーを歌う、 サイトリーディングから始まりました。 このメロディーは、3つくらいあって、 ●簡単なもの(4分音符だけの8小節) ●8分♪が時々あるリズミカルなもの ●オクターブ以上はなれたメロディーが出てくるもの などに分けられてて、簡単なものから歌っていきます。
Miyoshi Kaori
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第5話『〜バークリー奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第5話 〜奨学金オーディションその1 VS アドリブ編〜 オーディションの前日。 グレッグというサックス奏者による 「インプロヴィゼーションクリニック」に出席しました。 インプロヴィゼーションというのは、日本語でいう即興とかアドリブのことです。 あたりまえのように通訳はなく^^;全て英語でしたが、不思議なことになんとなく意味はわかりました。 入学してみて思いましたけど、バークリーの先生って、 みんな
Miyoshi Kaori
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第4話『恋の病』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第4話 〜恋の病〜 さあ、ぼちぼち、奨学金オーディションについて書いてみたいと思います。 あ、前置きをしておきますが、 私はシンガーのオーディションについてしか語ることが出来ませんので 楽器でオーデションを受ける!と言う方、あまり参考にならないかも知れませんので悪しからず^^; あまり詳しくないのですが、バークリーへ入学したい人の為の「奨学金制度」というのは結構たくさんあるようです。 楽器別に、バー
Miyoshi Kaori
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第1話『決断』 ⭐︎夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで⭐︎

第1話 〜決断〜 一世一代の決断、とは人生の中で、そう何度もするものではありません。 特に、私のような何の変哲もない平凡な人生を送ってきた人間にとっては、あまり縁のない言葉でした。 5年先のことくらいは、なんとなく予測がついている。 そういう日々を送っていました。 そんなある日、仕事で小さな挫折をしたんですね。 どんな挫折だったかも覚えていないくらいの。 で、すごく、「自分には何ができるんだ??」っ
Miyoshi Kaori
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夢を諦めている人へ!コードも読めないアラサーの私がプロのジャズシンガーになるまで。ープロローグー

〜はじめに〜 この物語は2004年に書き始めた、コードの知識もない私が海外の音楽留学に挑戦し、プロのシンガーへの道をどのように辿ってきたか、その軌跡を書き溜めたものです。 当時、まだブログが今のように手軽ではなった頃、自分のウェブサイトにエッセイとして公開していたものです。 先日、ベストセラーになったというある不思議な体験を綴った本を勧められ、手に取り、驚きました。 そこ繰り広げられていたストーリー
Miyoshi Kaori
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高校生の時、自分の未来が見えなかった。今は、毎日楽しく生きている話

現在 (2017年) インドネシアから来ました。25歳です。 私は子供の頃から、日本のことずっと憧れて、 「いつか絶対に日本で働く!」という夢がありました。 今は東京で働いてて、文化の違いとか辛いことがあっても、毎日笑顔で頑張っています。 高校時代。 元々性格明るくて、いつもポジティブな考え方持ってる子でしたが、 高校生になった時、全てが変わりました。 高校生の私は、デブだったし、いじめられっ子でし
ジェシカ メイリナ
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17話 帰国

成田空港で荷物をピックアップ。 さらにeTAの返金を受けることについての説明を受けました。 そして、文句を言うサンジョー。 しっかり聞いてくれました。 全然関係ない航空会社の人が!! どんだけいろんな航空会社巻き込んでいるんだ!!!?(笑) サンジョーも荷物を持ってきた人がこの人だからこの人に言うしかありません。 いろんなことを確認してもらって、2つの回答をもらいました。 1つ目。 ルールとして荷物
三条 翔也
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アメリカ企業から中国に派遣された日本人が地獄を見て学んだこと(1)

世間は東京オリンピックに向けて盛り上がっていますが、これは10年前、北京オリンピックに向けて中国が盛り上がっていた頃のお話です。 当時、私はアメリカのコンサルティング会社で働いていました。思えば、ある日いきなりボスがアジアの責任者になり、 Boss 中国オフィスで人を雇うから手伝って と言われ、人を採用するところからこの地獄は始まりました。 初めて北京に降り立ったのは、2007年春。当時、中国とイン
D Yuri
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平成14年韓国留学日記:温かいビビンバ

日韓ワールドカップが終わった。熱気で溢れかえっていた大学周辺も夏休みに入ると蛻の殻だ。そんなにサッカーファンでも無い僕がここ数ヶ月ワールドカップ一色で夏休みの計画も立て損ねてしまった。イヤ、そもそも就活プレッシャーから逃れたかったのだろう。毎日サッカー祭りを言い訳に酒に溺れてみた。 ずいぶんと寂しくなった大学周辺をブラリブラリと歩く。なんだか次第に怠くなり、くしゃみをする。頭がぼーっとする。筋に寒気
アルバート 伊藤
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16話 乗り継ぎは苦手

帰りはコペンハーゲンで乗り換え。(行きもその予定だったけれど) 乗り換え時間は40分しかない。かなり短い。 最低乗り換え時間は30分と聞いていたし、コペンハーゲン空港はそれほど大きな空港じゃないから問題ないとのことだった。 サンジョーは40分と思っていたが、確認してみると50分あった。 なんだ、余裕じゃん♪ と気が大きくなるサンジョー。 乗り換えのコペンハーゲン空港をのんびり歩く。 こんなお店あるん
三条 翔也
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15話 さらばアイスランド

バスにはWi-Fiがついていた。 Wi-Fiを接続してメールを見ていると、バッグについてのメールが来ていた。 荷物を成田のどこの航空会社で受け取りたいのか聞かれているようだった。 もうそろそろアイスランドを出る。友人にお願いしても間に合わないかもしれない。 そこで、がんばって自分で英語のメールを書いて送る。 多分、メール相手はいきなり英語が簡単で短いものになって驚いただろう(笑) 帰りの便を伝えて、
三条 翔也
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14話 空港へ

最終日の朝、天候には今日も恵まれていた。 アイスランドには愛されていたんだと思う。 やっぱりまた来よう。 送迎バスの手配をしてある。6時。 6時30分とサンジョーは言ったのに6時と言われた。やはりアイスランド人は30分前行動なのだろう。ま。いいけどね。 そんなわけで5時50分ごろに部屋を出てチェックアウト。 バスを待つ。 やはり今日もバスが本当に来るのか不安だ。 これで来なかったら間に合わない。 と
三条 翔也
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13話 実質的な最終日

今日も現地ツアー。英語ガイドツアーだから昨日とは少し違う。 朝は曇っていたけれど、晴れてきた。 天気がコロコロ変わるのがアイスランドという国らしい。 朝曇っていてもテンション下げなくていいのはいいね! 逆にテンションダダ下がりになることもあるかもしれないけれど(汗) 今日は泊まっているホテルまでバスが迎えに来てくれる。 30分前に待っていてくれと言われている。 早いな~アイスランド人は30分前行動な
三条 翔也
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皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

旅行・海外生活 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
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