旅行・海外生活

旅行・海外生活

皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

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旅行・海外生活のタグが付いたストーリー一覧 1024件

「ベルボーイの夢 in ベトナム」のお話

ベトナムで宿泊するいつものホテルで、いつものベルボーイが僕を迎えた。 そしていつもの決まった日本語の台詞で僕のスーツケースを運んでくれた。 「おかえりなさい、お元気ですか?」 相変わらず上手になっていない発音で矢継ぎ早に僕に話しかけてくる。  「今回はベトナムの他はどちらの国を訪問するのですか?」  「お仕事は順調ですか?」  「お体はよろしいですか?」 インドネシア⇒マレーシア⇒ベトナムと旅してき
Harada Hideyuki
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高3でアメリカに行って得たもの~行動する力~

高2もそろそろ終わりそうな頃、部活もすでに引退し、そろそろ受験勉強しなきゃなーとボーと過ごしていた時期にそのニュースはやってきた。父親が海外赴任。それもアメリカに。 それを聞いた時に即座に行こうと思い、とてもわくわくしたのを覚えている。 というわけでそろそろアメリカに来てから2年間が経つのですが、アメリカという土地に限らず、異国で生活するということはどういうスキルを僕に与えてくれたのかを書いてみよう
新井 康平
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その4:夏の始まり】

さて怒涛の中学四年も、あっという間に終わりを迎えます。 まあ短かった、物理的に。 学校に入ってたったの2ヶ月です。そりゃ留年です。当たり前です。 なんせ私がこの2ヶ月まともにやった教科と言えば体育くらい。いやあバレーボール楽しかった。 通知表を埋め尽くす0を眺めながら、いっそのこと成績をつけるくれるなと思わず涙がちょちょ切れました。 留年して当たり前、そう覚悟はしていたのでいざ宣告されてもしょうがな
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その3:苦難】

言葉が一切分からない環境での生活は、それはもう想像を絶する大変さでした。 渡西前は 「スペイン語?余裕余裕」 などと軽口をぺらぺらと叩いていた私も、流石に本格的に新生活がスタートするとその口を閉じざるを得ませんでした。 むしろ軽口を叩いていた頃の私と、そもそもスペイン行きを決定した過去の私の口を縫いつけ更にそれぞれ7発ずつほど殴ってやりたいほどでした。暴力はいけません。   というわけで今回は私に待
しもむら さき
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英語に浸っていこうと思ったきっかけ

中学のころ 学習塾の先生、学校の先生が受験のための英語ではなく、生きるための英語を伝えてくれた。だから英語は好きになった。 高校のころ 高校の時はオーラルコミュニケーションの授業でプレゼンテーションの機会があって、楽しかった印象がある。あとは受験英語のために英単語ターゲット1900と熟語帳、構文を必死に覚えた。 大学のころ 「技術英語」の授業でまたもプレゼンテーションの機会に恵まれ、TAの留学生に「
平野 正偉
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その2:新生活スタート】

高校3年間のうちはじめの1年は、首都マドリードの横に位置するセゴビアという県でホームステイをして暮らすことになりました。 約2年ぶりにスペインの地に父と共に足を降ろして始めに思ったこと、それは 「寒っ!」 。 それもそう、スペインの内部は冬は寒く夏は暑いというとてもすばらしい気候を兼ね備えた土地であり、セゴビアなど「スペインの京都」と私から呼ばれているくらいです。呼んでいるのは私だけです。 ましてや
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その1:旅立ち】

とにかく受験勉強から逃げたかった私がその方法を模索しまくった結果、つかんだ情報それが 「スペインの高校は中学と同じく受験無しで入れる」 。 これだ、これしかない、と私はスペイン語が一切分からないにも構わずスペイン行きを即決しました。 当時の私は一体どれだけ勉強が嫌いだったのか。もちろん今も大嫌いです。何も進化していません。 しかしそれにしても、言葉の分からない環境で3年間学び高校を卒業するのと、半年
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その0:プロローグ】

2009年末、当時中学3年生。 受験シーズンも真っ只中に差し掛かったというとき、私は父の母国であるスペインに旅立つことを決意しました。 理由は語学力がうんぬん~とかグローバルがにゃにゃにゃ~と言いたいところですが、ぶっちゃけてしまうと 「高校受験がめんどうくさかったから」 。完全に不純な理由です。 一見冗談としか思えないこの決意、なんと翌年4月6日に まじで実行されてしまい 、数週間後に実際私はスペ
しもむら さき
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世界一周しそこねて20代が終了したとき無職家なし貯金なしだった

おれは旅行者になる!(どんっ) とばかりに半年かけて準備と調査と貯金をして会社を辞めたのに 入院を余儀なくされて世界一周しそこねました。 度々の病院生活で貯金は底をつき 家は元彼と解消できてない(引っ越せない)同居状態 新しい彼がいるでもなく、シゴトもなく。 ・・・・に至った経緯とか旅のことなど。
サンペイ カナ
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ハワイからの帰国便で隣り合ったおじさん

2007年のはなし。 帰国便は友達3人並び席が取れず  私のみ離れ席。全然構わない。 隣は銀縁眼鏡の面長おじさん。  その隣はおじさんの娘婿、通路挟んでおじさんの娘と妻と孫。  私は離陸前からうたた寝。離陸して目を覚ましたら、  おじさん「僕の肩はいつでも貸してあげるからね」  サンペイ「ハァ、どうも」  おじさん「ハワイは初めて?」  サンペイ「はい」  おじさん「僕はもう20回以上かな(以下長い
サンペイ カナ
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ビザ無しでイランに飛んだ話

きっかけ 社会人2年目のこと。わりとお金に余裕ができたことと、比較的長期休暇が取りやすい職場だったため、頻繁に海外旅行をしていた。 旅行の多くは一人旅だった。GWに初めての一人旅を経験し(To台湾)、すっかり味をしめ、11月に無理やり取った連休にはNYへの一人旅を実現した。 ことの発端は、NY行きを間近に控えた11月初旬、隣の先輩と残業していた時の会話だった。その先輩は大の旅行好きで、年に3回は海外
トン 吉
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インドで入院した話

・カルカッタにて謎の吐き気と下痢に襲われ、病院に行ったらそのまま入院することに ・どんな治療を受けたかは覚えていない ・食欲ないのに 3食すべてカレー だった ・ぜんぜん食がすすんでないのに、「おかわりいるか?」と聞いてくる ・マラリアかもしれない、日本に帰ると薬がないから死ぬぞ、といってなかなか退院させてくれなかった ・ 死んでもいいから帰ります 、という念書にサインして退院させてもらった
堤 修一
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登山をキッカケに人生前向きに!就活失敗女子が、カンボジアで起業するまで

就職活動と、苦悩の日々 わたしの大学生活は、大部分で言えばキラキラ充実していたと思う。 それが一転したのは、就職活動を迎えてからだった。 何がしたいのか、何をすべきか、わからない。 その頃の私は「社会に出る」ということが何を意味するのか、全くイメージできていなかった。 わからないなりに、同期の見よう見まねで頑張ったが、採用に結びつけられない。 どんどん自分が嫌いになってくる。 ついには、心の底から好
森山 真祐子
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第2の母からの贈り物

僕の第2の母 (ホームマザーとの写真がなかったので、長女の友達との写真w) 彼女は、僕がアメリカに1年留学していた時のホストマザーのAziだ。 Aziとは、警察沙汰になるほど、喧嘩もした。 (振り返ってみても、さすがに【Fuck you】は言い過ぎた。) 今となっては、彼女は僕の人生の教訓ともなる 贈り物をプレゼントしてくれた大事な人である。 悲劇は、突然やってきた 1億年ある地球歴史上の、とある日
Shibayama Yuki
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それは、神がかり的な出会いから始まった

5年ほど前になりますが、神憑り的な出会いがありました。 実は、会社の問い合わせフォームから 小説の執筆依頼があったんですね。 うちは、物語を書く会社ですが、小説はやっていないので、 丁重にお断りしようと連絡先に電話をしてみたんです。 出たのは、お母さんらしき女性の方。 少し電話で事情を聞きながら、 どういうわけか直接会って話を聞きたいと思ってしまいました。 たしか私、今週忙しかったんだよな~~( ̄_
大隈 明子
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皆さんは、『旅行・海外生活』のストーリーをお持ちでしょうか?旅先での忘れられない想い出や、海外で過ごして受けたカルチャー・ショック、日本では起こり得ない事などを、ストーリーで投稿してみましょう。多くの人があなたのストーリーを待っています。

旅行・海外生活 書きかけのストーリー

詳しく聞きたい!
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