STORYS.JP

上白土 千紗

上白土 千紗の人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

上白土 千紗の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

梅本 雅大
83
1

熱中できる「何か」に出会えた幸せ

高校時代、野球ばかりしてきた自分には大学受験とか頭になかった。 ただ、一日一日を野球一筋でがむしゃらに走り続けた高校時代…。 そんな日々も終わりを告げ、気付いたら大学受験に向けて周りの友達はスタート切っとった。 置いてかれたみたいで、ホンマに焦るばっかの毎日やった。 勉強もしたないし、どないしたらええねんって気持ちばっかりが先走っとった。 そんな自分にも1つだけ大学に入る道があった。指定校推薦があっ
冨岡 周泰
27

議員インターンという非日常の色

  「惰性」 この言葉ほど今の社会に蔓延する言葉はないと思う。 毎日同じことをし、毎週同じことをし、毎月おなじことをし、そして一年がたち、やがては人生永遠続く。 かくゆう大学生である私も同じだった。 入学したてのころは、高校までとは違う新鮮fr、新しい色に飾られた生活は刺激的だったが長くは持たなかった。 遊ぶという手段もあったと思う。 しかし、将来やりたいことがあり、勉強するために大学に入った私とし
千葉 陽太
69

底辺、無気力、それから…

自分は底辺の人間である… 明確にこれが悪い、とか なーんも理由は思いつかなかったけど、大学に入ってから 自分は 底辺の人間 であると思っていた。   大学入試で志望校に落ちて、 とりあえず、近くの大学にすべり止めで入って、 それなりに友だちもできて… フツーの、ほんとになーんも面白みの無い大学生活を送っていた。   うぇーーーーい!遊び行こうぜ!! いこういこう!どこいく? 編集 みたいな… ほんと
沼田 知樹
39

きっかけはいつも突然に

一通のメール。それが私を大きく変えた。   「議員インターンシップやってみない?」   友人のメールが届いたのはとある12月の寒い日の夜だった。     入学時 私は大学に入り、1番力を入れていたのは「勉強」だ。   私は学生の本文は「勉強」だと思う。   とにかく大学の1年目は勉強を頑張ろう。そう決めていた。     そして、勉強と同じぐらい力を入れたのは「ボランティア」だ。   3.11。あの日
門間 裕士
129
1

挫折からのスタート

~挫折からのスタート~ 僕の大学生活は、いきなり、挫折から始まりました。 大学には滑り止めの大学に入りました。 でも、いい人たちばっかりで、満足していました。 「さて、どんなサークル入ろっかな…」と思っていたところに、 とある委員会をみつけ、そこに入ろうと決めました。 しかし、5月に入っていきなり委員会の人から衝撃発言。 「加入人数を減らすための面談をします。」 は? マジで? 面談のことは聞いてい

書きかけのストーリー

上白土 千紗さんの書きかけのストーリーはありません

上白土 千紗さんにもっと聞きたい話リクエストする

|