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Coco Nozzie

個々の理想的な生き方をクリエイトする慶應義塾大学出身のライフスタイルデザイナー。
海外旅行やフェス参戦が趣味の【ゆるふわ系起業家】の雑記をお届けしていきます。

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Coco Nozzieの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

彦坂 盛秀
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トップセールスマンだったにも関わらず、ブラック企業に干され異動!毎日、往復4時間の満員電車での通勤を強いられる!サービス残業、減給、ボーナスカット、休日の強制出社。。サラリーマンとして10年間働いた会社に辞表を叩きつけて退社してからちょうど1年!俺が今、ブラック企業に1番言いたい事とは?

あるボーナスの時 当時、不動産売買の営業でバリバリ働いていた私は、仕事が効率が非常に良かった。 あまり仕事をしていない様にみえても、会社ではいつもトップクラスの業績を作っていた。 私は今季もトップセールス賞を獲得していたので、ボーナスを期待していたのだが 50万円位カットされていた。 正直、お金の為に働いていたので、内なる怒りが爆発しそうだった。 聞いてみたら、 本社 不景気だから給料体系を 変更し
Minto Santo
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【知られざる原宿Cawaiiの闇】元ショップ店員が語る、パワハラや低賃金に怯えたブラックな記憶

芸能人への接客・憧れの東京暮らし・・夢に向けて全力で走り続けた準備期間 ある晴れた日のこと。 眩しいくらいの太陽の下、全速力で高校から帰宅したわたしは コンビニで購入した雑誌、『Cutie』の新刊を取り出し ベッドの上でワクワクしながら無我夢中になって読み漁る。 そう、わたしは当時現役のショップ店員として働く、超憧れの読者モデルがいた。 わたしはとにかく彼女の原宿系コーディネートや ヘアスタイルを真
守 淳史
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大手財務コンサルティングの内定を取り消して、年収やキャリア採用を捨てた理由

このストーリーは、 大手財務コンサルティングの内定を勝ち取ったにも関わらず、 年収やキャリア採用を捨てて、 在学中にビジネスで独立する決意をした慶應生の話である。 第一部 <友人との再会> 就職の内定、取り消そうかな。。。。。。 大手財務コンサルティングから内定を勝ち取り、 時間と心にも余裕ができたから、 社会人2年目の友人と久しぶりに会うことになった。 僕は浪人と交換留学でニューヨークにも行ってた
白井 莉音
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医療事務でのイジメで人間をやめようと思った日の記憶

 明るい未来しか見えなかった医療事務への就職 私は希望に満ち溢れていました。 高校を卒業して専門学校へ行き、 専門学校では友人たちとの楽しい学生時代を謳歌。 2年生の秋には無事に就職先が内定していました。 内定先は地元では有名なクリニック。 クリニックの中では規模が大きく、 入院や手術をしていたり、食堂があったり 設備が良いところでした。 私がそのクリニックの面接を受けた理由は お給料やボーナス、福
ゆかわ かずき
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うつ病になりたい人へ

「うつ病になりたくありませんか?」 いきなり不謹慎ですが初めまして。 僕の名前は湯川和樹です。 2013年9月24日から2014年6月28日現在の約9か月、僕はうつ病で会社を休んでいます。 仕事には行っていませんが会社でのカウンセリングを週に1回と心療内科の受診を月に2回行っています。 昨日までは家で妻と10か月になる子供とのんびり暮らしていましたが、3日ほど前に発作が出てしまい妻の負担を大きくする
阿部 高和
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心開く

昨年の5月、私が高校三年生の春 私は、これから人生を大きく変える人に出会った。 丁度、この時期はクラスメイトとのトラブル、裏切り、ハメられる、無視される 好きな人に暴力、暴言をはかれるなど 散々な月で人間不信に陥ろうとしていた。 そんな、ある日今日は珍しくいい日で 梅田で着い最近出来た、行きつけの楽器屋に行った。 いつもは、本を、立ち読みしたり ギターを眺めて帰る事が多いがその日は たまたま、欲しい
嶋津 桂子
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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――
阪口 ユウキ
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異国の街に大好きな恋人を置いてきた。その悔しさを晴らすためだけに起業した話。

こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は23歳のときに会社を辞め、24歳のときにWEBで起業しました。 25歳のときに出国をして、それから海外を転々としながら、WEBサイトを作ったり、コンサルティングなどをしています。 しかしそれは、 社会にどんな価値を与えようだとか、どんな貢献をしようだとか、そんな立派な理由があってはじめたものではありませんでした。 僕が起
mamita .
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「時間を持つ生き方」ゲーム会社で4年働いた後、23歳で大学生になった

私の【20代前半に、してよかった生き方】は社員から大学生になって「時間を持つ生き方」をしたことだ。 23歳ぴかぴかの大学1年生。ストレートで入学した同級生とは5歳差。 まだ青春間に合う!とギリギリで駆け込んだ大学で、やっとのこと、遅いモラトリアム期間を得ることができた。もし私があのまま会社員として働き続けていたら、ものすごく歪んだ人格と、面白みのなく暗い人生になっていたことだと思う。 大学に入る前に
Coco Nozzie
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ホワイト企業に絶望して入社3ヶ月で『退職』を決意するまでに感じたこと。

『これで人生からも卒業だな!』 2013年3月22日、一人の友人が放った言葉が今でも耳から離れないでいる。 その日、僕たちはいつもと変わらない様子で何気ない会話を楽しみ、驚くほどあっさりとした別れの言葉を交わし、それぞれの道へと歩き出していった。 いつもと違っていたのは、僕たちが着ている服だけだった。古いデニムをはきつぶしていた友人はスーツを息苦しそうに身にまとい、ミニスカートがよく似合うあの子は華

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