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片桐 大

日常を摘んで生きよう。

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片桐 大の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

山口 夏未
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女子大生が世界一周を仕事にする話「【ラオス】ここで、働かせてください!」

 ラオスという国のことは、東南アジアを放浪してみようかな、と地図を広げて初めて名前を知った程度でした。たまたま、ベトナムを北上してタイヘ行こうとした私が通るべき道にその国はあっただけでした。東南アジアの中でも特に貧しい国であるはずのラオスには、どうやら私たち平成生まれが知らない 「たいせつなこと」 がたくさん転がっているようです。今の日本が失ってしまった何かが、ラオスにはまだ残っているような気がしま
下川 祐介
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22歳で世界一周に旅立ち世界中の遺跡の前でブレイクダンスしまくったケンシロウと僕の話

◆世界一周をした僕の弟◆ 僕には5歳離れた弟がいる。その弟は大学を出ると同時に世界一周の旅に出た。便宜上弟のことをケンシロウ(あだ名)と呼び、彼の軌跡を紹介したいと思う。 ※一子相伝の暗殺拳『北斗の拳』の話ではありません。僕の弟の話です。 ■エピソード ・小さい頃 僕とケンシロウは正確には4歳半離れている。 1981年8月7日生まれの33歳の僕(ラオウ)と 1986年3月24日生まれの28歳のケンシ
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話

学校よりもクリエイティブな1日にできるなら無理に行かなくても良い。 その後、本当に学校に行かなくなり 大検制度を使って京大に放り込まれた3兄弟は 変わった教育方針の父親の元で育ちました。 一般的な家庭なら 「早く起きろ!さっさと学校に行け!」 と育てるところでしょうが3兄弟の家庭(ホーツキ家)はその真逆。 学校に頼って勉強するのではなく、自分で勉強を組み立てろというのがその主旨でした。 小学生の僕(
笠井 レオ
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僕が外国人に間違えられたエピソード7つ

【序章】僕は決して、スペイン人ではない 僕、笠井レオ(本名・写真右)は生まれつき、出逢った人ほぼ全員に 外国人と間違えられる という才能を持っています。よく間違えられる国々は、スペイン、ブラジル、アメリカ、アルゼンチン、ペルーです。こちらの国々の皆様、ご迷惑おかけして申し訳ありません。 ちなみに、よく言われる一言は 「日本語上手いね!」 です。 今日、このstorys.jpで発表させていただきます。
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)

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