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加美 大輔

モットーは
「美を加え、大きな輔けとなる」

○高校時代
中学卒業式に友達と大げんかして負けて
小説「GO」を読み
どっかで聞いた「好きな女一人守れないなんて格好わるいだろ」
って言葉に感化されて空手とボクシングをはじめる。

「パピコ半分こしよっか?」
この言葉を言われたいがためだけに
青春を駆け抜けてきた気がします。
今考えると若干頭が弱い子でした。

最愛のばあちゃんが中3のときに死に
高校入学間近に母のガンが発覚し
死というものにものすごい恐怖を覚える。

○18歳
NYで活躍する写真家に弟子入り。
周りの仲間の夢を聞いて
自分は写真を通じて表現したいものがないと気づき
自分の浅さを痛感する。

この頃、じいちゃんが死に
後悔のないように人生を生きたいと思うようになる。
広い世界をみようと決意する。

○19、20歳
色々なバイトを経験。
親父を越えたくて大学を目指すことに。
お金を稼ぎながら勉強する。
偏差値40から65まであげるも2年つづけて受験失敗。

○21歳
彼女にふられ、母親が亡くなり、受験にも落ち、絶望する。
死に場所を求めて世界一周の放浪へ。
インドでコレラにかかり本当に死にかける。
自分の中にある「まだ死にたくない」という思いを発見する。
同時に切れ痔も発見。

○22歳
姉が自殺し、家族を4人失い、人生の迷子に。
「生きる意味とは何か?」
という問いを探し求めながらニート生活をおくる。
ここでアニメにはまる。
このアニメのつづきが見たいからもう1週間生きよう。
みたいな日々を送る。

○23歳
大前研一氏の開学した
ビジネスブレイクスルー大学に1期生として入学。
母親の最期の願いを叶え、やっと過去から一歩踏み出せた気がする。
大学が求めていたものと違い1年で休学。

○24歳
自分の最もワクワクすることをしようと思い
ビジネスとか全部ぽーんしてアニメイトで働く。
好きなことばっかりやって
それまでの人生で一番充実した日々を過ごす。
マンガ、アニメ、ライトノベルにどっぷりつかる。

○25歳
拭いきれない孤独感や自己無価値感
どこか心が欠けてしまっている感覚が浮き彫りになってくる。
自分の人生を見つめ直そうと思い
カウンセリングやコーチングを学ぶ。
アニメイトをやめ
カウンセリングの一番必要な現場
ホストクラブで働く。

○26歳
「史上最高のヒロインを生み出す」をコンセプトに
あらゆる表現活動を始める。

ホームページ
http://daisukekami00.wix.com/god-pictures#!photo/c199t

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加美 大輔の人生のストーリー

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