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中川 剛

中川 剛の人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

坂元 由貴
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日本の企業、全体的にブラックかもしれない話

    いいかえると、日本の働く環境自体、ブラックなんではないかという話です。 オーストラリアに来て、そう思いました。 海外かぶれ、そう見えます?笑 いや、世界を知るってことは、すばらしいと心の底から感じてます。すてきなすてきな体験です。 早速ですが、なぜ私がそう感じたか、 オーストラリアの労働環境をお伝えします。 その1.  時給がべらぼうにいい。 日本人のワーキングホリデーの人がよく始めに働く場
山口 夏未
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女子大生が世界一周を仕事にする話「【ラオス】ここで、働かせてください!」

 ラオスという国のことは、東南アジアを放浪してみようかな、と地図を広げて初めて名前を知った程度でした。たまたま、ベトナムを北上してタイヘ行こうとした私が通るべき道にその国はあっただけでした。東南アジアの中でも特に貧しい国であるはずのラオスには、どうやら私たち平成生まれが知らない 「たいせつなこと」 がたくさん転がっているようです。今の日本が失ってしまった何かが、ラオスにはまだ残っているような気がしま
武藤 聡
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僕の器と、やりたいことの話

 自己啓発とか、起業とか、ビジネスモデルとか、トップ○○になったとか。  凄いな、と思う。  羨ましくもあるし、見習わなければと思うし、尊敬もする。  だけど僕はきっとそう「思う」だけで、実際の行動に移したりはしない。僕はいわゆるそういった「成功」に対して憧れを抱くことはあっても、自分でそれを勝ち取りたいとは思わない類いの人間なのだろう。  誤解されたくないので最初に言っておくけど、頑張っている人達
本間 祥生
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僕がお金をたくさん稼ぎたいと思っている理由

 僕はお金をたくさん稼ぎたい。  小学生の時、先生から「作文の書き出しで"僕は""私は"はできるだけやめましょうねー」って教わったけど、ここはあえてこの言葉で始めさせてください。  恵まれた環境の中でごく普通に育ってきたと思う。  小中高と地元の公立学校で、すくすくといい子に育った。小学生の時は普通に習い事をして普通に友達と遊び、中学生の時は普通に塾に通い勉強をし、高校生の時は普通に部活を頑張り普通
山口 夏未
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女子大生が世界一周を仕事にする話「【ベトナム】トラブルだらけの旅の始まり」

■トラブルだらけの旅の始まり  十三キロだったバックパックが、ベルトコンベアで奥に流れていきました。大学生活中に何回か海外には行っていたし、もう慣れた手続きのはずでした。私のパスポートを確認したグランドスタッフのお姉さんがとても可愛い顔立ちだったのでぼんやり見つめていたら、お姉さんは少し困った顔で私に聞きました。 「ベトナム出国はいつでしょうか?航空券か、出国の為の移動のチケットはお持ちですか?」
清瀬 史

水色ジャージのおじいさん

他社さんとの商談があった帰り、上司と東京駅を歩いたら、外国人のおじいさんが、 外国人のおじいさん Do you speak English? ...成田空港まで行きたいのだけれど、ホームまでどうやって行けばいいですかねえ と英語で尋ねてこられた。年は70歳手前に見える白人の男性で、優しい時のサッカー元日本代表監督のオシムさんのような顔をしていた。そして、  道を教えてあげたいけど、上野から成田空港ま
Takahashi Chie
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世界で一番尊敬する人と聞かれたら。

入試や就活で、 「尊敬する人は誰ですか?」 と聞かれることがありました。 この時、求められている答えは偉人のことなのではないか…? 坂本竜馬とか 松下幸之助とか…。 偉人が残した言葉で感銘を受けたこと、 自分はどんなことに影響されるのか、 目標やどんな生き方をしたいのか、 偉人なら分かりやすく伝えることができるんじゃないか。 そんなことを考えつつも。 私が「尊敬」を問われるとパッと浮かぶのは ばあ
中条 信一
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スタートアップ(ベンチャー起業)と言う魔法の言葉に騙されてはいけない

初めまして、まず最初にIT系のベンチャー企業で、 働いていた私の経験談を語りたいと思います。 在籍は約7年。「 得た物 」と、「 失った物 」を伝えて 読者さんのこれからの就職の手助けになれば幸いです。 実際に経験して解った事を書きたいと思います。 ◆失った物編◆ ① 「就労が安定しない」 社員を守る制度が当時無かったなぁと。 また大企業と違って、人を守ろうと言う意識で働いてないので、 去る物追わず
Suzuki Takuya
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「やるかやらないか。僕はやらない人間だった」 きっかけを得た後、本当に行動するために必要なこと。

高校を卒業してとび職をしていた19歳の時、少しお金が貯まりそれを何に使うか考えていた。十代の頃はひたすらモテる事ばかり考えていてその為に金を使っていた。周りの先輩には職人になって、金貯めて、カッコいい外車を買って男女両方からモテている人もいた。その姿を見て自分もCoolなアメ車を乗り回したいと思っていた。港北にある中古車店の前をたまたま通りがかった時にピカピカに光るアルミホイールを履いた黒の中古SU
小林 佳徳
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大企業からベンチャーまで、全て正社員で8回転職して「今」わかったこと

年収アップ目的での転職ならば、しないほうがいい 恐らく、このSTORYをクリックした人が一番興味を持ちそうなネタから。 年収は働く上での大きなポイントの1つではあるが、では実際に転職したらどうなるのか? 超個人的な自分の例を一例としてみてみると、あまり年収はあがらなかったと言える( もちろん、時代、その時の年齢、職種など様々な条件はある上で ) 1社目→2社目  ○アップ (新卒1年目だったから1社

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