STORYS.JPは、 人生の物語に出会う場所です。 それは、自分の物語にも。

読めば、世界が広がる。

10代から80代、学生、サラリーマン、 主婦、科学者、女優、経営者、ホスト、 映画監督、お笑い芸人マネージャーなど、 あらゆる職業の人たちが 人生の物語を投稿しています。

読むだけで、誰かの人生を覗くことができます。 中には、あなたが夢見る場所に すでにたどり着いている人、あるいは、 あなたもぶつかっている問題に同じく直面し、 乗り越えようと挑戦している人も いるかもしれません。

みんな、この世界で、 何を想い、何をして生きているのか。 STORYS.JPを読めば、 あなたの世界が広がります。

あなたの気持ちが、
物語の主人公に届く。

ストーリーを読んで感じるものがあれば、 気軽にあなたの気持ちを投稿してみてください。 どのストーリーも、 1人の人が歩んできた人生です。 あなたの声がすこしでも届けば、 きっと、その人のストーリーを歩む力になります。

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「読んでよかったボタン」や 「コメント機能」 あなたが出会ったストーリーの主役に 声を届けてみませんか。

あなたも、
あなたのストーリーの上を
歩いている。

あなたもストーリーを書くことができます。 人生を振り返り、自分のストーリーを書き綴れば、 自分の描いてきた物語が見えてきます。

昨日のさえない出来事も、 ストーリーの1ページだと考えられれば ちょっと笑えたり、 将来どうすればいいのかという不安も 今まで歩んできた道が分かれば、 次の一歩に自信が持てたり。 また、他人視点で自分を振り返るのでj 自分自身の新たな一面に気づくこともあります。 ストーリーを投稿することは、 自分のためになります。

ストーリーを書くのはなかなか大変な作業ですが、 ぜひチャレンジしてみてください。

あなたのストーリーによって、 心が支えられる人、勇気をもらう人は、 世界のどこかに必ずいます。

ストーリー投稿画面

自分の物語を文字にすることは、
自分自身を見つめること。

書きはじめる

まずはタイトルだけでも構いません。 人に話したい出来事、記憶に残る体験を思い出す ところから始めてみませんか? きっと、あなたにも 「○○な□□の話」 があるはずです。

普通だと思う人生こそ
求められている。

「自分の人生なんて、どこにでもあるよ」 そう思う人生ほど、他の方に 通じるものがあります。

About users img

ストーリーは、
あなたに出会うのを
待っています。

Okuma Nozomi
Story No. 1920

会社を辞めて、フリーランスで仕事した後、スタートアップで働いてみる。

あの時、仕事を辞めなければ、いつかあの限界を超えてもっと強く生きられたのかもしれません。ですが、私は何ひとつ後悔していません。
坪田 信貴
Story No. 2096

[ビリギャル]学年でビリだったギャルが、1年で偏差値を40あげて日本でトップの私立大学、慶應大学に現役で合格した話

彼女と僕の問答に大笑いが起きていました。人からパワーを吸い取る人がいますけれど、彼女はむしろパワーを与えてくれる人でした。

ビリギャルは、ある先生がSTORYS.JPに投稿した 教え子の物語でした。

ストーリーの著者は、
ストーリーの読者でした。

ストーリーを読むうちに、 ストーリーを書くようにもなった方が大勢います。 ストーリーの著者と、 今この文章を読んでくださっているあなたに 差はありません。 みんな同じ場所に立っています。

About write read

だれもが、ありのままに、
自分のストーリーを歩める世界へ。

私にも、あなたにも、あの人にも、 ストーリーがあります。 生きるとは、ただ息をすることでなく、 自分のストーリーを歩んでいくこと。 そして、人のストーリーとは、 その人自身を表すかけがえのないもの、 「その人そのものである」であると 私たちは信じています。

もちろん、そうとは言えないものもあります。 自慢話になっていたり、背伸びをしていたり、 あなたもSTORYS.JPを利用される中で、 その様なストーリーに出会うことでしょう。 でも、どうか大目にみてあげてください。 それほど、ストーリーを書くのは難しいです。

誰もが自分のストーリーの存在に気づき、 自分の本当の気持ちを知る。 人のストーリーを知り、 そこから新たな何かを受け取る。 互いのストーリーを認め尊重し、 おだやかに語り合える。

そんな風に、誰もがありのままに 自分のストーリーを歩める世界が実現できるなら、 STORYS.JPがそのきっかけになれるのなら、 それほど素晴らしく、それほど嬉しいことはないと 心から思っています。

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あなたの知らない人生と
あなたの知らない、あなたの物語に、
会いに行きましょう。

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STORYS.JPのAboutページを最後まで読んでくださり、ありがとうございます。 上記で申し上げましたように 「誰もが自分のストーリーを歩める世界」を 創っていけたらと思っています。しかし、僕たちだけで成し遂げることは到底できません。 皆様のお力があってはじめて、そのような世界に近づくことができます。 「いいんじゃない?」「よっしゃ、やったるで」「応援してるよ」 などと思ってくださった方は、 宜しければ、 STORYS.JPと繋がっていただけますと、とても嬉しいです。

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2017年3月30日 STORYS.JP 編集部