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Nakajima Haruka

Nakajima Harukaの人生のストーリー

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Nakajima Harukaの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Shinozaki Yusuke
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僕がアメリカに来た理由

こんにちは。 ちょっと今日はガチめの話をしようかなと思います。 もちろんみなさんに、そして自分自身にも。 2013年8月6日僕はおよそ1年通った同志社大学に退学届を提出した。(2013年4月から8月までは東京でのインターンシップのためのため休学していた。) もちろんアメリカに行くため。アメリカの大学で勉強するため。 同志社を辞める不安は全くなかった。 なぜなら僕には僕が生きる意味が全く見いだせなかっ
室田 泰文
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『0点なんて最高じゃん!』何でも遊びにすることで、高3の半年で偏差値が31から75まで上がってしまった話 ~顔が輝かないようでは実力は発揮できないよ~

「勉強する暇はありません」 高校時代、自分はバドミントン部に所属していた。丁度数年後にオリンピックの正式種目にもなるという噂もあり、自分はそれに出るぞ!とトレーニングをしていた。 自分は 熱中するとそればかりやる傾向があり、授業中も筋トレをしていたりと朝から晩までトレーニングばかり 、、、 そんな自分は当然、成績はよろしくなかった。 心配してくれた担任の先生は個人面談を開いてくれた。 先生 「このま
室田 泰文
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インド滞在時に「詐欺被害に気をつけろ」との記述を読み、敢えて実際に試してみたら、素晴らしいドラマが展開された話 ~話せばわかる~

大学院を卒業する際に卒業旅行としてインドに一ヶ月一人旅をしたことがある。 これはその時のお話。 耳かき詐欺に注意?! 『地球の歩き方』というガイドブックに、ある公園において『耳かき詐欺』の被害が多発しているので気をつけろと記載されていた。 たまたま自分はその公園に来ていたので、その記事に興味をもった。 『耳かき詐欺』?なんだそりゃ?被害多発だけでは、なんのこっちゃわからないな。 どんな詐欺なんだ?
宇野 成人
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それは必ずどこかにある ~あなたのファンが居る世界の探し方~

自分の長所とか、そんなの恥ずかしくて言えないよ 長所と短所という言葉を初めて知ったのは、小学生くらいの頃でしょうか? 当時10歳くらいのツルツル脳みそのぼくは、 「長所は良くて、短所はダメ」 くらいのレベルで理解してました。 その後ほんの少しだけ脳みそにシワが増え、 長所 とは客観的に自分を見て、 生きる上でそれがプラスに作用するもの。 または、得意な事。 短所 とは客観的に自分を見て、 生きる上で
渡辺 健一
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趣味で食べていかれるのか?

僕は来年50歳になるが、就職したことがない。 もともと、家業があるわけでもないし、資産家でもない。 アルバイトもほとんどやったことがない。 でも、結婚しているし、子どもは2人、大学生と高校生。 マイカーを持っているし、小さなマンションの部屋も持っている。 就職もせず、じゃあ、何をしていたのか? 1:20代前半は、塾講師をやって、ちょっとお金を貯めた。 と言っても、カメラ一式を買う程度。 2:そこで、
KaDota RyoSke
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現在弱冠18歳。高校2年の時に精神的に『目覚め』て人生が激変した人間のお話。【2話目】

【新たな世界の入り口】 今になって思えば、このあたりから『運命』というものが動き出したように思えます。 中学2年の時に、たまたまテレビで『スプーン曲げ』というのをやっていました それをみた次の日 当時小学生の妹が『見ててね〜』と言い、いとも簡単にスプーンを曲げ、そして折ってしまいました 『こんな世界があるのか⁈』 そう思わずにはいられませんでした。 私は、祖母が『気功療法士』なので、家系的にも、妹に
Suzuki Takuya
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真面目になったとたん成績が伸びなくなった時の話。勉強は長距離走と短距離走。

中学の時に覚えた「だるい」って言葉。 小学校まで真面目だったのに親との関係が悪くなって居場所を求めて気づいたらヤンキー社会の中にいた。周りの仲間はいつも口癖のように「だりー」とか言っていて自分も頻繁に「だりーなー」って口に出すようになっていた。ぐだぐだ外でたむろすることがなぜか楽しく夜遅くまでコンビニの前とかたまり場にいて昼過ぎまで家で寝ているような中学生活だった。だるいことは最小限やらないようにす
大塚 雄介
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世界を少し先へ進めるには、いつから始めても遅い事なんてない。

33才になって 一昨日で33才になりました。 10代の頃想像していた33才ってもっと大人びていて 落ちつていると思ったのですが、そんなことないものですね。 33才が若いのかおじさんなのか微妙ですが、 ”これまでにない新しい物を創りだし、少しでも世界を先に進めたい” そんな気持ちだけは昔から変わっていないです。 それこそ20代の頃は志だけで、何一つ形にすることもできなかったのですが、 今は仲間がいるこ
Konishi Yusuke
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システムを速度改善して1時間の処理を10分に短縮したら怒られた話

パッケージベンダーのエンジニアとして配属された僕は、とある機能の速度改善を任された。当時開発経験0・Javaってなに?状態だった僕。事の大きさもわからないのでとりあえず全力でやるかと思い、とにかく勉強して改善することにした。 結果、二度と忘れられない得難き経験をすることになったわけである。 「遅いからいい感じにしといて」と言われ、とにかくやってみた 遅かったのは、月に1回自動実行されるバッチだった。
Ishiyama Megumi
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「あたりまえ」は「あたりまえ」ではない

一人暮らしを始めてみて思う事。 それは、今まで家族がしてくれていた「あたりまえ」な事は、全く「あたりまえ」ではないということ。 無意識の中にあって普段は気づかないことかもしれないけど、実はとても大きいということに改めて気がつき始めています。 一人で暮らす 仕事が始まると同時に一人暮らしを始めた私。 朝は大体適当に食べて、昼は外食といってもほとんどコンビニ、夜はまた適当に作るか外食という感じに。 一日

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