STORYS.JP

岡本 秀高

株式会社ロックウェーブ ECプロデュース部

さほど強くないけど酒大好き。潰れやすいけど二日酔い率0%。思いつきと悪巧みを高確率で空回りさせる残念系。抹茶>コーヒー>紅茶の順ながらよく飲むのはコーヒー。

ストーリーをリクエストする

岡本 秀高の人生のストーリー

毎月1万円本を衝動買いしている話

月末資金繰りに悩むのは、だいたい本のせい。 (タイトル一覧) ・発端は、1本のTED動画 ・とりあえずAmazon ・セルフバイラルループもとい泥沼へ・・・ ・なんだかんだで本屋の平積みが大好きです ◆発端は、1本のTED動画 本を読み始めるようになったきっかけは、一本のTED動画です。 あれはイケダハヤト氏のブログで紹介されていたから見たような記憶がありますが、とにかくTEDは良いプレゼンが沢山あ

打楽器を10年間やりつづけている話

辞める気にもなれずに続けた10年間。 気がつけば、お寺で「アゲハ蝶」のライブアレンジ版を演奏することになっていました。 ☆とりあえずタイトルだけ、随時追加していきます ◆0年目-親に連れられ始めた和太鼓。 ◆1年目-初めての発表会で見た、プロの技。 ◆3年目-惰性で続けた3年間。 ◆4年目-由良さんと、ハヤカンと、中高生教室 ◆5年目-悪ノリ・冒険・黒歴史 ◆6年目-Jarkとサボテン、そしてgum

低迷した草野球チームの責任をとらされた男の話

コトの発端 去年の夏、所属している草野球チームの監督に球場まで送ってもらったときの話です。 自分 もう8月ですね。 監督 前半戦終わったねぇ。 自分 2月から月1〜2で試合やって、全部負けるってどうなんですか? 監督 いやだってフルメンバー揃わなかったこととか多かったからねぇ・・・ 自分 やーでも、こんだけ負けが続いたら流石に責任問題になってもおかしくないですよ? 監督 後半戦巻き返せばいいんだって

読んでよかったストーリー

Suzuki Takuya
19195
173

【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
Nose Hiroyo
1406
36

忘れられない授業の話(1)

概要 小4の時に起こった授業の一場面の話です。 自分が正しいと思ったとき、その自信を保つことの難しさと、重要さ、そして「正しい」事以外に人間はどんなものに動かされるのかという事に気付かされた印象的な場面でした。 小4、国語の授業、定年間近の先生。 忘れもしないその授業は国語の授業でした。 担任の先生は定年間近の女性の先生。 (実際には年齢不詳で、そんなお年とは誰も想像していなかったのですが。) 説明
大塚 雄介
116
5

入社2年目の営業が奔走 三つの武器で経営陣に提案

700社への電話 と 300社への訪問 「ビジネス開発グループ」が発足して、1年目の秋頃、私は「店舗matc」という「チェーンストア向け本部-店舗間コミュニケーションツール」というサービスを営業する仕事をしていました。サービス立上げ2ヶ月位は、誰にアポイントをとるか?どうアポイントをとるか?も決まっていないので、全部自分で失敗しながら考えて試みる。その連続でした。合計700社位電話をして、300社
Togashi Taki
103
6

次なる私の職業はコラボレーションを生むこと

母との夏 日本を代表するオーケストラで、長年プロディースを手がけてきた母がワイン片手に語った言葉を忘れません。 「あのね、エデュケーション・ワークショップのファシリテーターを育てることも今後の課題だし、マーケットかもしれないけど、一番重要なのはコーディネーターのセンスよ。 どのスポンサーとアーティストとホールとファシリテーターをコラボさせる環境を整えるか、そのコラボが一番いい形で花咲くコンセプトとテ
Sato Masashi
177
2

大学院を卒業する時に就職活動しなかった人の話。

一攫千金カンパニー 「卒業したらデビューだな!」 友人Sはそう言った。何と一緒に起業すると言うのだ。なんだかとてもワクワクした。当時M1だったから23だったはずなので、もう13年前だ。2000年頃の話、と書くとずいぶん昔の話に思えてくる。 大学院に入学する当時「卒業したら会社には入らずに、何かしらソフトウェアで食べてゆきたい」と、漠然と思っていた。高校時代の友人Sにその相談をして、自分が作成していた

書きかけのストーリー

岡本 秀高さんにもっと聞きたい話リクエストする

|