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米倉 英俊

旭川生まれで小学校まで北海道。中学から大学までは九州。血統は九州です。勤務地は広島、福岡、大分、東京、そして仙台。


【キーワード】
空間構築、コミュニケーション、コワーキング、クラウド、シェア、ベンチャー、先端技術、デザイン、大学、ユビキタス、歴史、民俗学、考古学、未来学、産学連携、官公庁、教育、旅行、音楽、ダンス、健康法、落語、寺社仏閣
グルメ(夕飯どうしよう)、元バレー部

「最後に生き残るのは強いものではなく、
 環境の変化に適応したものだ」

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米倉 英俊の人生のストーリー

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12年前、22歳の時に福岡の片田舎で、 ペパボ ことpaperboy&co.を立ち上げた。その時は別に会社を大きくしたいとか全く考えてなかった。家で仕事が出来て、仕事をしながら子育て出来ればそれでいいやと思ってた。当時サラリーマンをしてたんだけど、中学2年から引きこもり、対人恐怖症気味だった僕には、定時出社や同僚とのコミュニケーションが苦痛でしようが無かった。サラリーマンを辞めたいが為の起業。どちら
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ペパボの創業に参加するきっかけ

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小泉 ヒロカ
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地方で起業したIT開発会社が、VCからの資金調達に成功、パブリッシャーに業態転換を果たした後、倒産するまでの生々しい話。

このお話は、東北で起業したIT開発会社が、3年後に自社サービスを始めて、VCからの資金調達を成功させてパブリッシャになり会員70万人達成した後、倒産するまでの生々しい記録です。 システムの請負開発を事業とする開発会社(デベロッパ)にとって、自社ブランドのサービスを配信する会社(パブリッシャ)になることは、会社を大きく成長させるための夢であり、何かを失うかも知れない恐怖と背中合わせの賭けでもあります。
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1

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