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坂東 洋彰

 恋愛人間学研究家バンちゃんの
「俺のしくじり恋愛ストーリー」

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坂東 洋彰の人生のストーリー

俺のしくじり恋愛 エピソード1

バンちゃんのしくじり恋愛実話① 私は元々、恥ずかしがり屋で、勇気のないヘタレ。ネガティヴ思考であった。。 小学校一年生の時に、クラスのじめっ子女3人衆に囲まれるような席に運悪く入ってしまい、 そこから毎日陰湿なボディーブローのようなささいなイジメを喰らい、それが原因で 『転校したい、引越ししたい!』と 親に言っていた程でした。。 これはこの後の女が苦手になってしまった原因です。。 さらに、転校してか

俺のしくじり恋愛 エピソード2

バンちゃんのしくじり恋愛実話② 小学校では、もう一つ女が苦手になった事件がありました。 夏の体育で、プールの授業になると、 女子が男性の背後に回って、 不意打ちで海パンを下ろすという イタズラが流行ってました。。 それが恐ろしくて、イジメの子の女の子に 近づかないようになりました。。 これで、女の子恐怖症は蚊さらに加速しました。 中学校に入ると、 女の子恐怖症を克服したく、 逆にイジメッ子やヤンキー

俺のしくじり恋愛 エピソード3

バンちゃんのしくじり恋愛実話③ ②の続き 卒業式の当日、 親友と親友の彼女が、 計画を立ててくれました。 卒業式終わったら、皆んなで集まってカラオケに行こうって! 6人でカラオケに行き、 終わってから解散した後、 2人のカップルは、 『じゃあ、またね!』 と言って帰りました。 さぁ、いよいよです。 親友が 『4人でドライブ行こうよ』 って切り出しました。 僕の意中の彼女は、早々と車の免許を取り、 『

俺のしくじり恋愛 エピソード4

バンちゃんのしくじり恋愛実話④ 18歳からは専門学校に通い出しますが、 ここからは、人生の恋愛においてのカオス時代である『恋の地獄特訓』振られ続ける魔の連敗記録が始まります。(高校の卒業式に振られ所からスタートしてますが。。) 先にどれくらい連敗したのか?と言うと、 『20連敗』 を、喫しました。。 流石にこの20回を全部綴るのは、 大変なので、 代表的なものを伝えたいと思います。 ある時、専門学校

俺のしくじり恋愛 エピソード5

バンちゃんのしくじり恋愛実話⑤ 専門学生時代と学校よりもどちらかというと、バイト先の仲間はイベンド事の方が楽しかった記憶があります。 そのバイト先で知り合った年上の女性に対して、 気が合いすぎて楽しい時間でした! どうも会社勤めや一般の日常を送っている人とは、馬が合わないようです。 この女性も、女優を目指していて舞台などをやっており、空いた時間はバイトをしていました。 前回で登場した女性も結果キャバ

俺のしくじり恋愛 エピソード6

バンちゃんのしくじり恋愛実話⑥ 社会人になってからは、就職氷河期という時代だった為、旅行の専門学校に通って、国内旅行の主任者資格(国内旅行の代理店をもてる添乗員の国家資格)を取得し、旅行会社に就職しようと思い、何社も回ったが入社する事は出来なかった。 今思えば、ここで就職していたら、今の自分はいなかったかと思うのどが。。 社会人は、フリーターとして、様々なバイトをやっていた。そこで出会う女性との恋愛

俺のしくじり恋愛 エピソード7

バンちゃんのしくじり恋愛実話⑦ フリーターとして、昼と夜を別のバイトで掛け持ちしてやっていた時の事です。 ある新規オープン店の飲食店が出来るので、応募し採用になった。 そこで出会った新規メンバーの1人が、 可愛らしい天然系の女の子だ。 目がぱっちりしていて、凄く愛嬌があり、性格が良く、よく喋る子だった。新規メンバーという事もあり、開店準備から色々とコミュニケーションを取っていた為、 仲良くなるのに時

俺のしくじり恋愛 エピソード8

バンちゃんのしくじり恋愛実話⑧ 僕はフリーターをやっていたので、人も入れ替わっていくので、合わない環境だと判断した時は長い短い関わらず、サクッと辞めます。 その為、色んな仕事を経験しました。 またそれに伴って出会う人の数も普通の人の倍以上だったと思います。 飲食店勤務が多かったのもあるので、接客にて出会う人の数もまた多かったのです。 ある飲食店でバイトリーダーとして勤務していた頃、そのお店の社員さん

俺のしくじり恋愛 エピソード9

バンちゃんのしくじり恋愛実話⑨ 今回のこのお話はちょっと変わったお話です。 僕が騙された話になります。 ちょっと長いやり取りなので、時間がある方はどうぞ。『ハニートラップ』に気をつけましょうというお話です。 これは今でこそ、出会い系アプリが流行っていますが、その一昔前に『じゃらんの出会い系雑誌』なるものが存在していた頃のお話です。 当時、恋愛に上手くいかなかった自分は、 新たな出会いも日々探していま

俺のしくじり恋愛 エピソード10

バンちゃんのしくじり恋愛実話⑩ ある時、ふとした出会いがありました。 どうやって出会ったか?はちょっと忘れてしまったのですが、何らかのキッカケがあったのだと思います。 彼女は、OLで背が低く、黒髮コンサバ系の綺麗目な雰囲気でした。基本コンサバ系は好きなので、雰囲気はドンピシャしでた。 日々メールで何通もやり取りしたり、時折電話で話したりで、凄くいい雰囲気でした。 デートも3回して、手も繋ぎ、今までの

俺のしくじり恋愛 ファイナルエピソード

バンちゃんのしくじり恋愛実話 ファイナル ここに来るまでのプロセスで、ここに書き切れてない話はまだありますが、それはまたの機会として、 いよいよ、恋愛が上手くいかなかった最後のストーリーをご紹介します。 この恋愛を機に新たなる覚醒が起こるキッカケとなったラブストーリーです。 もちろん、この後も体験した恋愛エピソードは、まだまだ無数にありますので、ここでのファイナルエピソードは一つの区切りと捉えて下さ

俺のしくじり恋愛 セルフフィードバック

バンちゃんのしくじり恋愛実話からのセルフフィードバック 〜自分の恋愛のメカニズムが解明される〜 ドトールに入り、最初ようやく出会えた彼女との別れに意気消沈する時間になりましたが、 それから、なぜ?自分はいつもこのような結末を迎える恋愛になってしまうのか?という事を自分自身に問いました。 まず、自分自身の今までのしくじり続けて来た恋愛はどのようなものだったのか?を一つづつフィードバックして考えてみまし

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