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豊嶋 啓彰

Hi,my name hiro.
I wanna talk to many people.

【twitter】
http://twitter.com/#!/paddle78



【活動】
就活支援団体ジコピー山口

【海外】
NY/台湾/タンザニア/インド/フィリピン

【現在】船を乗る楽しみをお客さんに伝えるべく特訓中。(自分が遊び中)


http://jkp-yamaguchi.jimdo.com/

【やりたいことリスト】
・読書 私の履歴書経営者、坂の上の雲
・海外旅行
・世界遺産検定勉強
・バンジージャンプ
・スカイダイビング

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豊嶋 啓彰の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Kato Yuki
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ひとり旅でフラフラしていたら、超偶然に、某有名旅雑誌のモデルに現地スカウトされてしまった話

「キミ、ひとり旅かい?」 「え?はい、そうですけど・・・?」 「『旅の手帖』という雑誌の記者なんだけど、実は今書いてる記事のテーマが『ひとり旅』でねえ。キミ、良かったら、記事のモデルになってくれないかい?」 「・・・・!?」 超偶然に、こんな事が起こったのは、こんないきさつだ。 2010年当時、私はとある事情で大学を休学し、東京に住んでいた。 ある日時間ができたので、ふと自由にきままに、どこか遠くへ
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝
阪口 ユウキ
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【男が道に迷ったら】とある石油会社の重役に、利根川で鯰を釣りながら教わった人生の指針。

男はな、○○をしていないと、何を見つけることも、何を手に入れることもできないんさ。 こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している、阪口といいます。 今から3年半前、僕は重い鬱病で、半年ほど寝たきりになっていた時期があります。 そのとき、利根川の桟橋で、 とある石油会社の重役である「伊波さん(仮名)」 という方と釣りをする機会がありました。肩を並べて釣りをしながら、 男が道に迷ったときはどうす
Chang Daniel
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元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話(台湾編)

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it2.html (これは 前篇 の続き) 基隆は台北の東に位置している、15年立っても殆ど変わらない寂れた港町。一年中雨が降るため、「雨の港」とも呼ばれている基隆は僕が生まれた街であり、日本へ行く前の13年間過ごした場所でもある。基隆の近くにある九份という街があるが、「魔
Chang Daniel
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元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it.html 思い返せば、過去の経験は何一つ無駄になっていないと感じる。 それは自分が凄いことをやってきたわけでも何もない。10歳からゲームにはまり、三箇所の中学へ行き、2つの中学校卒業証明書を持ち、16歳で高校中退というよく判らないが、基本的に社会のはみ出し者という十代
花岡 めうみ
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フツーの主婦がサラリーマンの旦那を日本に置いて、マレーシアのジョホールバルに移住して起業してしまった話

花岡めうみです。 私は、 6歳と4歳の娘のママ で、 現在35歳 です。 見た目はどこにでもいる フツーの主婦ですが、 実は2012年の夏から 普通とは違う ユニークな人生 を歩んでいます。 ▼ユニークな人生!? サラリーマンの旦那を日本に残して 、 子どもの将来の為、 教育の為に、 シンガポールのすぐお隣の マレーシアの最南端、 ジョホールバル へ 『 親子で海外留学 』 を実現してしまったのです
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
須藤 憲司
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KAIZEN Platformの始まり

エリック・リースの「 リーン・スタートアップ ―ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす 」という本が米国で出版されたのは2011年9月でした。 この本は、インターネット業界にいる人であれば少なからず聞いたことがあると思います。 ただ、エリックがインスパイアされたリーン生産方式の原典となる本を読まれた方はあまり多くないのではないでしょうか? 大野耐一さんという方の「 トヨタ生産方式―脱規模の
須藤 憲司
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スタートアップを支える家族

僕が起業できたのは、家族の支えがあったからです。 「俺、いつかアメリカで起業しようと思ってる」 僕が最初に奥さんにその話をしたときは、3年前くらいでたしか結婚する前だったと思います。 そのとき、 「いいね!じゃあ私は何をしようかな?」 と言って、盛り上がってくれました。 2度目に話したのは、昨年の春でした。 「退職して、アメリカに行きたいと思ってる。」 その時は、まだ子供ができる前でした。 「そっか

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