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木村 浩一

病院
薬剤師をやりながら、薬剤師の自己研鑽を助けるiPhoneアプリを開発しています。20代に何もやってこなかった。現在30代。2年前に横浜へやってきてから、時間を取り返すごとく奮闘中。

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木村 浩一の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

中条 信一
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スタートアップ(ベンチャー起業)と言う魔法の言葉に騙されてはいけない

初めまして、まず最初にIT系のベンチャー企業で、 働いていた私の経験談を語りたいと思います。 在籍は約7年。「 得た物 」と、「 失った物 」を伝えて 読者さんのこれからの就職の手助けになれば幸いです。 実際に経験して解った事を書きたいと思います。 ◆失った物編◆ ① 「就労が安定しない」 社員を守る制度が当時無かったなぁと。 また大企業と違って、人を守ろうと言う意識で働いてないので、 去る物追わず
小泉 憲一
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月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用
井上 祐巳梨
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世界196ヶ国60万人の中から、日本人唯一25人の中に選ばれた時の話

タイトルの通り、おおよそカジノで億万長者になる確率と似た確率で、ものすごい倍率を突破した時のお話です。でもこれは、私1人の話というよりは、応援してくださった方々全ての人たちのストーリーであると思っています。 オーストラリア政府の「世界最高の仕事」、ご存じでしょうか。2009年にクイーンズランド州にあるハミルトン島で「アイランドケアテイカー(島の管理人)」を世界的に募集をしたアレです。「楽しく暮らして

書きかけのストーリー

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