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河野 広志

河野 広志の人生のストーリー

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河野 広志の人生のストーリー

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渡辺 忍
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フィリピンで警察に捕まって帰れなくなった日本人の話

水産商社でマグロの買い付けをしてたときの話 午前出発の成田からマニラ行きのJAL便は多くの日本人でにぎわっています。 今でこそ普通の格好をした人たちが乗っていますが、当時のマニラ行きの機内だけは異様な格好の日本人が多くいました。何が異様かと申しますと、その服装のセンスと申しますか、とにかくそれらを総称してただ一言で分かりやすくいうと、「異様」という言葉しか当てはまりません。 ダボダボのスリーピースに
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
山下 昌志
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【その1】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。

大学4年。学生と社会の狭間をひたすら反復横跳び。絶好のモラトリアム期間である。 あれだけ長い、長いと思っていた大学生活が終わりを迎えようとしていた。 決して真面目とはいえない親不孝大学生だった僕は、4年の後期まで授業をこじらせた上、朝に寝て、夕方に起きるといった風に、体たらくな日々をひたすら消化していた。 学問を極めるべく入学した大学の4年間で唯一、打ち込めた事といえば学園祭の実行委員くらいだった。
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝

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