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内藤 ひと

内藤 ひとの人生のストーリー

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内藤 ひとの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

タケ いくぞう
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元引きこもりのクズ学生が、一念発起して外国にも行かずに4ヶ月で英語ペラペラになった話。

外国にも行かず、英語を身に付けることは誰だって出来る。 僕は、こう信じて疑わない。 なぜなら、僕自身がその経験をしたからである。 中学生から高校生までの僕は、 まごうことなきクズ学生 であった。 中学時代は引きこもり、家庭内暴力と自傷行為を繰り返した。 高校生になっても引きこもりが治ったぐらいで、腐った人間性はちっとも変わらず。 相変わらず全く勉強せず、ただボケーッと時間が過ぎるのを待つ無気力な学生
永田 寛哲
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センター試験で学んだ大事な教訓

2年前にはてなダイアリーで書いた文章の転載です。 ◆ 中高一貫校に通っていた僕は、在学中まったく勉強をしなかった。大抵のクラスメートは、入学後すぐに塾に通い始めるか、少なくとも学校の授業は真面目に受けていた。しかし僕は「次の受験まで6年もあるじゃん」と思って、とりあえず中学3年間は遊んでもいいと判断し、ひたすら遊び倒していた。これは、中学受験を本格的に始めたのが小学5年の夏休み明けからで、それでも合
Kuribara Kao
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変な世界に迷い込んだみたい ~ 研究者の嫁 ~

 恋愛から踏み込んで結婚や同棲をする、これはどんな関係であっても男側でも女側でも同性同士だろうと自分の今までの生活と違う世界と接触することになります。  価値観・生活習慣・好むもの・好まないもの・・・・  すり合わせたり妥協したり、許したり、逆に治してもらうよう努力したり・・・  それはどんな結婚・同棲であってもあることだとは思います。それができるから人間って面白いわけだし。  しかし変わった職業の
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
篠原 好
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【合格体験記】学年最下位から全国模試で1位になって京都大学に合格した話

「ほら、あれが京都大学だよ。頭のいいお兄ちゃんたちがいっぱいいるんだよ。」 父は僕にそう言って、京都大学を指さしました。 指の先には、「○○を許すな!」「××反対!」「△△を弾劾せよ!!」と書かれた真っ赤な看板がいくつもいくつもありました。 「京都大学には左翼で過激な人もいっぱいいるんだよ。」 当時、まだ小学6年生だった僕には「弾劾」も「左翼」も「過激」も、意味が分かりませんでした。 (なんか、こわ
遠藤 譲
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『常識とは18才までに積み上げられた先入観の堆積物にすぎない』

アルベルト・アインシュタインがこんなことを言っていたらしい。 『当たり前』と思っていることが『常識』。 『当たり前』だから疑問を抱くこともないし、そもそも気にも留めていないことだってある。 よく「常識を疑え」なんて言うけど、気にも留めていないことを疑うのは簡単じゃない。 でも自分の常識とは異なる常識と出会った時に、自分の中の常識がフッと姿を現す時がある。 16才の時にひとりで中国に行ったのが、ボクの
三上 優貴
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大切な人を失った女の10年+αの話

今から十数年前。 3年と少し付き合ってる彼が隣にいる。 『彼』がそばにいること。 それはすでに当たり前になっていて、その当たり前がどんなに幸せかまだ若かったわたしにはわからなかった。 失うことなんて考えもしなかったし、この日常がずっと続くものだと思ってた。 お互い久しぶりの休日で、彼が趣味としているサーフィンをするために海へ向かってる途中。 移動が嫌いなわたしは機嫌が悪い。 わたし 『もっと近い海で
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話 パート3 オヤジの教育論編

家庭教育の役割って何だろう 破天荒で型破りなオヤジが繰り広げる家庭教育のストーリーもいよいよ最終章。 パート3では、家庭教育の役割についてオヤジや僕の意見を書かせて頂こうと思います。 前回まではオヤジのぶっとびエピソードが中心でしたが、今回はマジメに教育論を語っています のでご了承ください。 まず、興味関心を育てることに心血を注ぐ。 お父さん・お母さん
キョウダイ セブン
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ボクが京大を7回受けたワケ

 150億年前にビッグバンがあったと言われている。その時の温度が、一兆×一兆度だったと聞いたことがある。いずれにせよ、想像を絶する話なので話半分に聞いておくしかない。  そのビッグバンの前はなんだったのかと想像しても、膨張する宇宙の外側はどうなっているのかと想像しても、もはや呆然とするしかない。この壮大な空間と時間の前では、5000年前の古代エジプトの時代も、つい最近のことのように感じてしまう。  
キョウダイ セブン
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京大英語で8割、京大数学で7割をとった方法

京大英語で8割、京大数学で7割をとった方法 1、英検1級、通訳ガイドの国家試験に合格して分かったこと。    京大受験生を指導することを想定して、自分の塾を始めた時に最初にやったのは英語検定1級に合格すること。英語力の証明をしておかないと納得してもらえないとの考え。 私は、名大「教育学部」の出身だから、それだけでは説得力に欠けるからだ。   しかし、1級の過去問をやって分かったが、全然「実用」英語検

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