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野口 仁志

野口 仁志の人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

麻丘 亜希
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海外ノマドな姉が、引きこもり4年目の弟を芥川賞作家にしようとする話

私は現在、起業4年目です。 自分でデザインしたエプロンを、ネットショップで販売しています。 ショップ運営の他には起業支援、時間と場所にとらわれない働き方を目指す「海外ノマド倶楽部」のディレクター(運営)をしています。 基本はどこでも仕事が出来るので、国内外を問わず気分や気候に合わせてふらっと出かけています。 午前中は仕事、午後は観光。 30歳、まさに 独身貴族です。 そんな私には、引きこもりの弟がい
武田 龍馬
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東大生がネトゲで出会った女性と結婚し、「生きる理由」を教わって人生が変わった話

こんにちは! ノマドWEBディレクターの武田といいます。 ロンドン生まれ、ニューヨーク育ち、筑駒(筑波大学附属駒場高校)を卒業、一浪するも東京大学に入学、と社会的に見たら順風満帆に見えますが、 自分のやりたいこと・人生を見失い、ネトゲ(ネットゲーム)にどっぷりハマっていた時期があります。 そのころ、ネトゲのギルドで一緒に幹部をしていた「Yさん」という方にお世話になり、 「生きる理由」とは何か、と言う
大貫 恵
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急に旦那が死ぬことになった!その時の私の心情と行動のまとめ3(本編)

前編・後編お疲れ様でした こんにちは、おおぬきです。 長々と暗い話にお付き合いくださり、ありがとうございました。実は私が本当に書きたかったことは、こちらの本編です。もう少しお付き合いください。 旦那が死んでそれからどうした? 行動①家を出ました 旦那の四十九日が終わってすぐ、一緒に住んでいた家を出ました。これはお義母さんからの提案でした。多分みんな 「家出るの早すぎない?」 って思うかもしれません。
嶋津 桂子
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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――
Sasajima Kayo
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元貴族・番外編:ビバリーヒルズ旅行記

 アメリカ人元貴族との異次元交流 をたくさんの方に読んでいただいて、心から嬉しく思います。みなさん、ありがとうございます。  ここはビバリーヒルズ。アカデミー賞授賞式で有名なヒルトンホテルに泊まりました。授賞式でもないのに、ドレス姿で歩く女性たちがたくさんいました。  さて、ディナーに招待された当日の夕刻。作家のお抱え運転手であるリムジンドライバーがホテルまで迎えに来てくれました。運転手さんは、ひょ
堀口 悠冴
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ブラック会社の最高経営責任者になった。3回目

毎月の収支報告が非常に遅い。とある本には月締めの損益清算書と貸借対照表はどのような企業であっても7日以内にだせる。それをもとに経営判断していくべきだと記載されていた。 なるほど。そしてわが社の場合はなんと21日後だった。 経理の女性に損益計算書と貸借対象票を7日以内を目標にできるかと尋ねる。そんなの絶対無理ですとかいう。無理だというのだけではなく理由を聞く。施工部から請求書が出てこないことが理由だと
堀口 悠冴
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ブラック会社の最高経営責任者になった。2回目

あらすじ 31歳のとき父親が経営する会社を引き継ぐことを決意する。就任してからすぐに理解したこと。それはワンマン経営の自転車操業のボロボロの会社であるということであった。なんとか再建するよう誓うのであった。 請負で契約しているメンテナンス契約の年次点検を今季から半年遅らすことにした。メンテナンス契約をしているお客様に対しては4月から保守点検に入るのだが、毎年4月の点検を10月にといった具合だ。 つま
堀口 悠冴
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ブラック会社の最高経営責任者になった。1回

その会計士は数枚の紙を机上に置いた。そして呟くように言った。 「社長今月の損益計算書の結果はマイナス3,000万円です。」 なんだよマイナス3,000万円って桃鉄じゃねーんだぞ。 「では、これで」と言って、その会計士は立ち去って行った。 なぜこんなことになったのだろう。激しく後悔したものだ。父親の経営する会社を引き継げと打診され悩みながらも承諾した。今思えば本当によく考えてから行動すればよかった。
笹嶋 政昭
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転職で袖が擦りあったボスたち

はじめに  私は今まで7回の転職を経験しています。大学院を24歳で出て、55歳の今まで約30年の会社人生ですから、4~5年に一回会社を変わっていることになります。実際は、10年近くいた会社が2社、いわゆるスピンオフ的な転職が2回ありますから、それほどコロコロ変わっているわけではありません。いつもバイオ業界の診断や分析の世界にいたようですし、今もいますし、これからも居続けるはずです。基本的には技術ベー
Sakai Tomoko
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高校生で脊髄損傷になって、軌道修正した夫の人生

事故 高校2年生の夏休み、アルバイトの帰りに友人とバイクで走っていたとき、青で直進していた夫の前に工事現場からトラックがバックで出てきた。雨の夜だったためにトラックが出てきたのがよく見えなかった。ブレーキをかけたが遅く、トラックに突っ込んで下にもぐり込んだ状態で止まったらしい。1週間意識不明で、事故から1週間後に病室のベッドで目が覚めた。ケガは胸椎の骨折のみで、内蔵へのダメージはなかったらしい。目を

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