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本間 和城

本間 和城の人生のストーリー

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読んでよかったストーリー

室野 秀
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24歳ニートの僕が、謎にインドネシアに行って社長になるまでの話。前編

僕の周りに、夢を叶えている大人なんていなかった。 就職して、やりたくもない仕事をして、愚痴を肴に酒を飲み、 理想や夢を語る人を「現実が見えていない」と見下すような大人ばっかりだった。 そんな大人をかっこ悪いと思っていたし、あんなふうにはなりたくないと思っていた。 そう思っているだけで、何の行動も起こさない自分もダサかったのだけど、その頃はまだ、自分を客観視できるほど大人じゃなかった。 このストーリー
小林 慎太郎
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ラブレターを代筆する日々を過ごす「僕」と、依頼をするどこかの「誰か」の話。

■ラブレター代筆はじめました 「仕事」は楽しいものではない。 苦しくて大変で、時にちょっとだけ楽しいのが「仕事」というもの。 ちょうど1年ほど前、10年以上特に疑いを持たずにいたこの考え方に、ふと疑問を抱くようになった。 つらいことを歯を食いしばってやり続けることは尊く、楽しいこと・楽なことだけやるのは怠慢。 物心ついた時からそのような価値観で育ってきた35歳の男が、「あれ?誰がそう言ってたんだっけ
大塚 雄介
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サービスを創る上で1番大切なことは、ユーザーが教えてくれた

1年前の昨日、2013年12月27日、「 学年でビリだったギャルが、1年で偏差値を40あげて日本でトップの私立大学、慶應大学に現役で合格した話 (通称:ビリギャル)」が出版されました。 現在、合計60万冊売れ、来年5月には映画公開も決まりKADOKAWAきってのヒット作になりました。商業的に成功につながったわけですが、実は、そんなことよりも、もっと大切なことを、このストーリーは僕たちSTORYS.J
小林 佳徳
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読書感想文が何より嫌いだった自分が、アラフォーになって出版をすることになった話

いつまでもあると思うな親と金、ないと思うな運と災難 40歳のとある冬の日のできごとでした。 STORYS.JPの中の人 小林様のストーリーに関しまして、ある出版社より書籍化の要望が来ております。もし興味がありましたらご連絡ください いつものように仕事でクタクタになって帰宅したあと、これまたいつものようにメールボックスを開くと 見慣れない人からメール が届いていた。 「え?」 「え?」 「え?」 出版
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
本間 和城
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Startup Weekend残り10時間、ターゲットを人から牛丼に変える。「牛丼に光を!」

僕らのチームが作ったサービス 3日目の朝、チームリーダーの 「牛丼にスポットを当ててみない?」 の一言から始まりました。 今までは「一人でご飯を食べている時にみんなが感じる不満」を軸で考えていましたが、 ひとりのご飯に不満を感じていないというのが、調査で分かりました。 (そもそも、ひとりご飯が寂しいと感じている人はご飯を食べていないときも寂しいのです。) でも、、牛丼だったらどうだろう・・? 恐らく
大柴 貴紀
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30歳過ぎて「入社2日目」の他社のフレッシュマンと一緒にビジネスマナー講習に参加した話

一時期、会社全体に「研修ブーム」が巻き起こった。社内のいろんな人に対していろんな講習があてがわれた。当時役員だったか部長だったか忘れたけど、まぁそんな感じの職位だったので、ミドルマネジメント講習などは理解できるんだけど、なぜかビジネスマナー講習に行かなければならなくなった。もうすぐ31歳。さすがにビジネスマナーは知ってるつもりだけど・・・。 4月2日、都内某所の講習会場には社内の人間数人と「昨日入社
Saito Hirono
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8年前、「会社名もやることも決まってませんがインターン募集」に応募したら、その会社が上場した話vol.1

上場までの物語を世に出すこと、それが私の夢でした ブログやSNS、当時はmixiが一般層への認知が広がり出し始めていた2005年の秋頃、東京のビットバレーの片隅に拠点を構えたとあるITベンチャーが産声を上げた。「個性が輝く!」を合言葉に、着々と個性派揃いで憎めない人たちが集まり始めた。そのチームは、創業から8年強の月日を経て、紆余曲折ありながらも日本のソーシャルメディアマーケティングを担う会社へと
佐藤 裕介
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好奇心の変化

好奇心はフェロモンのようなもの 「好奇心がなくなってきた気がする」と友達から聞かされる。これは当たり前の話で、「好奇心量」はフェロモンと同じように合理的に調節される。これは友達がツマラナイ大人になったとかそういう詩的な話ではなくて経済合理性に関する話なのだ。 いろいろなことに「興味をもつ」インセンティブの変化 簡単に変化をまとめてみると以下のようになる。 - 呼称 学生のころ、何かひとつことに異常に

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