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緒方 郁恵

管理栄養士・主婦・かしゃーん(母さん)

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緒方 郁恵の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

佐藤 英太
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中学生時代、自分が言語障害だと知って衝撃を受けた話。

どーも、えーたと申します。 ぼくは言語障害を抱えているのですが(傍目にはわからないらしい) それを自覚したときのお話です。 言語障害とは何か 言語障害は言語機能に障害があることです。 言語理解・表現ができない(し難い)「言語機能の障害」と 発音がうまくできない「音声機能の障害」とに分かれます。 ぼくは音声機能に障害を抱えていまして、 そのなかの構音障害にあたります(たぶん)。 細分化するともっとあり
中条 信一
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鬱病の心に響いた、たったひとつの言葉

忘れもしない、24歳の夏頃、 僕は1年間会社に寝泊まりしていて、ある日、衣類を取りに家に帰ると、 自分の家の安心感と、疲れからか深く寝てしまいました。 いつもより深く眠りにつくと、 次の日の朝、僕は立つことが出来なくなり、 何故か涙が止まりませんでした。 僕 このまま会社に行っても死んでしまう… 3年間ずっと仕事を頑張ってきました、大好きな仕事でした。 しかし上司に言われた言葉が、脳裏をよぎります。
間部 理仁
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ロンドン大学の友人がホームレスに言った一言

「病院に行くからお金をくれないか」 血だらけの男がやってきて、そう言った。 夜のロンドンの街を、イギリス人の友人・マットと2人で歩いていた時のことだ。 みすぼらしい服装をしており、見るからに怪しい。 これはロンドンでは良くある手口だが、血は偽物である。ホームレスがお金を得るために使う手法だ。もちろん僕はお金をあげなかった。 しかしマットは、「大丈夫か? これで病院に行け」と言ってお金を渡した。 僕は
Kato Keiichiro
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実の姉と20年間話していない。という話とその確執。

今はLINEやメールなどでやり取りすることはあるが、実際あった時に話をすることはない。 事の発端  姉は、小学生の頃は、陽気な人だったが中学生になると不登校になった。ある日双極性障害の母がすごい剣幕で姉を怒鳴っていた。  後日、姉は家出した。捜索届けが出され、母は何事もなかったかのように、外面で警察官と話していた。父もそんな感じだった。両親は恐ろしいと、子供心ながらに思った。それ以来、姉は家族と話さ
岩田 拓真
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なぜ僕が「クリエイティブに学ぶ、新しい学習塾」をつくるのか 原体験編(2) 新聞に載っちゃったことで・・・

小中高生が、クリエイティブに学ぶ、新しい学習塾 a.school(エイスクール) をつくろう。 僕がそう思って行動し始めたのはなぜか? その原体験を皆さんにお伝えし、皆さん自身が学びの環境をデザインする際に参考にしてもらおう、というシリーズの第二弾。前回は、僕が小学生の時に、荒れ狂う僕の中に潜む才能を見いだし、僕という存在を認めてくれた塾の先生の話でした。 今回は、僕が中高生の時に出会い、今となって
Suzuki Takuya
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「やるかやらないか。僕はやらない人間だった」 きっかけを得た後、本当に行動するために必要なこと。

高校を卒業してとび職をしていた19歳の時、少しお金が貯まりそれを何に使うか考えていた。十代の頃はひたすらモテる事ばかり考えていてその為に金を使っていた。周りの先輩には職人になって、金貯めて、カッコいい外車を買って男女両方からモテている人もいた。その姿を見て自分もCoolなアメ車を乗り回したいと思っていた。港北にある中古車店の前をたまたま通りがかった時にピカピカに光るアルミホイールを履いた黒の中古SU
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
Suzuki Takuya
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真面目になったとたん成績が伸びなくなった時の話。勉強は長距離走と短距離走。

中学の時に覚えた「だるい」って言葉。 小学校まで真面目だったのに親との関係が悪くなって居場所を求めて気づいたらヤンキー社会の中にいた。周りの仲間はいつも口癖のように「だりー」とか言っていて自分も頻繁に「だりーなー」って口に出すようになっていた。ぐだぐだ外でたむろすることがなぜか楽しく夜遅くまでコンビニの前とかたまり場にいて昼過ぎまで家で寝ているような中学生活だった。だるいことは最小限やらないようにす
玉村 勇喜
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第7話『元奥さんとの出会い』 大手企業で重度のうつ病を発症し、里帰り出産の妻から離婚され、約一年間自殺願望の消えなかった僕に深い愛情で接してくれた両親のおかげで、うつ病克服専門心理カウンセラーという天職に出会えた話

当時、僕の元奥さんとなる彼女とは、大学2回生からの付き合いだった。当時彼女は2回生で入ってきて、 最初見た時の印象は普通だった。 特に可愛いとも思わず、「新しい女の子が入ってきたなー」くらいの印象だった。それでサークルではワイワイガヤガヤはっちゃけることが多かった。 彼女と親しくなったのは、4回生のときだった。 僕が、就活の自己分析や面接の練習を一緒にやろうと誘い、そこから、親密な付き合いが始まった
平田 浩規
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2

平凡な会社員が、“脳出血で倒れて働き方を考え直した”話【第十回】

復帰を信じて、リハビリ生活のはじまり。 僕が入院していたのは、大学の付属病院だった。 転院前の救急病院に比べて静かでお風呂にも入れたし、部屋もゆったりとしていたので随分と過ごしやすい環境になった。が… 一つだけ嫌だったのは、ドラマ「白い巨塔」でもお馴染みの集団回診だった。 朝になると脳神経外科の教授が医師や研修医をつれて集団回診にやってくるのだ。一人ひとり病状を確認されるのだが、同部屋の入院患者さん

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