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Kinoshita Izumi

"フリー"な生き方を模索中のOL。
自分が心から喜べて幸せと感じられるものは何か、ゆっくり探しています。
大したストーリーは持ち合わせていませんが、「小さな出来事であっても自分にとっては大切なStory」とモットーに記事を書きたいです。
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Kinoshita Izumiの人生のストーリー

私が二重まぶたにした理由~整形って悪いこと?~

22歳の時に埋没法で二重まぶたにした私の経験談です。 誰だって色々なコンプレックスを抱えているもの。 家庭環境、学歴、性癖、そして容姿。 私は、22歳の時に埋没法による二重まぶたの手術を行うまで、 一重まぶたにコンプレックスを抱えていました。 小学5年生から大学4年生まで、アイプチで目をごまかす日々・・・。 大学生になると、オールでの飲み会や、夏には海で遊ぶなど、遊びの幅が広がり、 アイプチをするの

コンプレックスを克服する為にお金を投資することに罪悪感を持つ必要なんてない。そんなお話。

大学入試前日にヒキオタニートの兄からもらったクリアファイルが宝物になった話

「ヒキオタニート」になって戻ってきた兄 私には3つ年の離れた兄がいる。 現在26歳、地元で不動産関係の小さな事務所で毎日遅くまで働いているが、 つい2年程前までは兄はいわゆる「ヒキオタニート」であった。 高校卒業後、東京の有名私立大学に進学し一人暮らしを始めた兄は、 勉強やサークル活動もそこそこに誰にも邪魔されない自分の城でオンラインゲームにハマるようになった。 ずっと家に引きこもっているものだから

宝物って実は、豪華なブランド物じゃなくて、大切な人から何気なくもらった、安くてダサいものだったりする。

読んでよかったストーリー

ヨシモト ユウタ
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上司が教えてくれた4つの"ごちそうさま" (1)

僕が高校時代にアルバイトとして社会の中で働きはじめてから、たくさんの上司に出会い、いろいろなことを教えていただきました。 その中でも、僕の人生における幸せの大半の占める" 食 "にまつわる4つの教えを書きたいと思います。 食べたい物を食べなさい 22歳の時にしていたバイトの上司に言われた一言。 僕は毎日のようにバイトの休憩中、コンビニで容量の多いカップ麺を選んだり、好きでもない数の多く入っているパン
ヨシモト ユウタ
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書籍化に釣られストーリーを書いたことから始まった夢へのストーリー

7ヶ月程前にこのSTORYS.JPをはじめた。 Facebook内で久しぶりに再会した友達が働いているということで興味本位に登録をしてみたのがキッカケ。僕自身、気持ちや思い出を文章にするのは好きだったのであまり仕組みもわかっていなかったがとにかく投稿をしてみた。 するとSTORYS.JPのトップページにある“ 話題のストーリー ”というSTORS.JPスタッフによるオススメ記事に抜粋された。「はじめ
関屋 紘之
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Twitterで日給65万円稼いだ話 その2

Twitterが稼げるのがわかったのでひたすらアカウントを作り、相互リツイートやフォローバックでアカウントを大きくしていった。 当時は今と比べるとまだ荒れていなかったから、アニメ系やVINEなどでアカウントを作るとかなりフォローワーは増えた。 Twitterで、アフィリエイトする方法は簡単で、ゲームやアプリを使ってみて面白ければ推薦分と画像とともにアフィリリンクを投稿するだけ。 短縮URLという、ア

書きかけのストーリー

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