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Izumi Shinichi

色々経緯があり、今は探偵業をやっています。
元はエンジニアでWebサービス開発です。
ブログ https://blog.sapporo-tantei.net/

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Izumi Shinichiの人生のストーリー

年収1200万円のエンジニア職を捨てて探偵を始めた私のハナシ〜不倫に振り回された人生

◆ご挨拶 私は今、北海道の札幌市で札幌探偵事務所という事務所を経営しています。特に浮気調査に力を入れているのと、SNSでの出会いや婚前調査、ネット系の調査に力を入れています。Facebookでは友達を募集しているので、興味のある方は気軽にリクエストください。 さて、元はエンジニアで年収1200万円を超えていた私が、なぜそうしているのか。 そんな話しをさせてください。 夫や妻が浮気をしている、自分自身

生命力が強いのは母のおかげです

酒もたばこもギャンブルも興味がない、40歳を過ぎたおっさんが生まれてはじめてキャバクラに行った時の話

はじめに 僕は当時、あの事件が起きる日の40歳までは酒も飲まず、タバコも吸わず、ギャンブルも興味がなかった普通のおっさんでした。そんな僕がキャバクラに行った時の話をしてみます。 きっかけ あの日、冬のススキノは透き通るような空気の良さで、街のネオンがキラキラしていました。僕はとあるソフトウェアに関する懇親会で久しぶりに大勢の人と交流をしながら食事をしていたのです。 <すすきの交差点> 久しぶりに大勢

はじめての就職でスピンターンとドリフトとオンナの扱い方を教えてくれた上司のタグチさんが教えてくれたもっと大事な○○

はじめての職場 僕が右も左もわからない、そんな18歳の頃に出会ったタグチさんの話です。 住む場所は会社が用意してくれていたワンルームで、同僚や管理役の上司が数名一緒に住んでいます。それまでパソコン以外興味のなかった私ですから、集団生活すべてが不安でした。 タグチさんとの出会い そこで出会ったのが上司にあたる主任のタグチさんです。自分より8つ上の大先輩でした。 「おう、いずみか!よろしく頼むで!」 大

読んでよかったストーリー

稲山 洋子
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6

38歳中卒の女が一部上場企業にまで務めあげ不動産会社を開業決意するまでの話。

私は家を見る仕事。 不動産の仕事が大好きだ。 なぜなら、きのこが生えてた家で育ったからだと思う。 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 小学一年生の入学式。 私は1人で入学式に出席した。 式が終わると、周りの子は、楽しそうに保護者と写真撮影をしている。 私は一人で帰宅しようとしたら、新しくできた友達のリカちゃんが不思議そうに言った。 『洋子ちゃん何で一人なの?』 私はこの質問は慣れっこだ。 淡々
林渡邊 美咲
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統合失調症とともにいきる 第四回

ここからは少し私の生い立ちについて、少しだけ話したいと思います。 私は生まれたときに美咲という名前をもらいました。母がつけてくれたこの名前を、私は心の底から気に入っています。 私が3、4歳のある日、母が運転した車と向かい側を走ってきた学生の車とが、ぶつかり、私達家族は事故にあいました。家族の中で、父一人が腕を骨折したのみ、かと思われましたが、我が家はさらに致命的な痛手を負うことになったのです。母がシ
小泉 ヒロカ
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3

地方で起業したIT開発会社が、VCからの資金調達に成功、パブリッシャーに業態転換を果たした後、倒産するまでの生々しい話。

このお話は、東北で起業したIT開発会社が、3年後に自社サービスを始めて、VCからの資金調達を成功させてパブリッシャになり会員70万人達成した後、倒産するまでの生々しい記録です。 システムの請負開発を事業とする開発会社(デベロッパ)にとって、自社ブランドのサービスを配信する会社(パブリッシャ)になることは、会社を大きく成長させるための夢であり、何かを失うかも知れない恐怖と背中合わせの賭けでもあります。
林渡邊 美咲
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統合失調症とともにいきる 第二回

今、自分の気持ちを言葉に出すのがこれほど難しいのかと思いながら、書き進めています。 話は続きます。 結婚してからも幻聴は聞こえ続けましたが、私には、周りの人に自分の幻聴の事を伝える事が出来ませんでした。ただ、その頃になると知人の声や上司の声ではなく、自分の思考と同じような感覚で幻聴が聞こえるようになりました。 当時は妊娠を希望していたので、通っていた病院の薬を辞めた途端、また恐ろしい出来事が起こりま
林渡邊 美咲
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統合失調症とともにいきる

私がこの話を書こうと思ったのは、統失(統合失調症)が少しでも世の中に理解されればいいなと思ったからです。 そして、こうして平常心を取り戻せた今だからこそ、話せると思ったからです。 私は今、後悔しています。それは、事件が起こった後に、頭の中で奇妙な声がすることを多くの人に言えなかったことです。 現在の私は統合失調症とバセドウ病とともに暮らしています。2つも病気を持っている事で、人にか弱い人だと思われた
Izumi Shinichi
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年収1200万円のエンジニア職を捨てて探偵を始めた私のハナシ〜不倫に振り回された人生

◆ご挨拶 私は今、北海道の札幌市で札幌探偵事務所という事務所を経営しています。特に浮気調査に力を入れているのと、SNSでの出会いや婚前調査、ネット系の調査に力を入れています。Facebookでは友達を募集しているので、興味のある方は気軽にリクエストください。 さて、元はエンジニアで年収1200万円を超えていた私が、なぜそうしているのか。 そんな話しをさせてください。 夫や妻が浮気をしている、自分自身
中山 祐次郎
6700
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ヨーロッパに向かうフライト中に、「お医者様はいませんか」に応えて出ていったら、とんでもないことになった若い外科医の話

そう、あれはヨーロッパ行きの飛行機の中の出来事だった。 私は当時30歳を超えたばかりの独身・若造外科医で、ヨーロッパで開かれる学会に参加すべく向かっていたのだった。 私は、モニターの映画のブルース・ウィリスを観ながら そっくりな顔の後輩医師 の顔をぼんやりと思い浮かべていた。彼の外科医としての成長、人間としての成長、 おでこの後退 … そんな時、事件は起こった。 すぐ前のシートの男性が、青い目のCA

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