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「忘れられない」旅先での出会い

「忘れられない」旅先での出会い を旅ガタる

STORIES

別れの夜はペヤングカップ焼きそばと共に

ホームステイ最後の夜。 僕は一人キッチンでペヤングにお湯を注いでいた。 「これで最後かぁ。」 ホストハウスには僕一人。荷物をまとめたスーツケースはすでに玄関に置いてある。 「ホームステイ最後の夜が一人...

【その2】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅...

2012年7月1日。僕はとうとう無職になった。  放浪。自分にとっては全く慣れない響きである。  僕にとっての「放浪者」とは、とてもワイルドで社交的で、何事にも捉われない人々の総称だった。 僕にはその...

【その3】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅...

【その1】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。 http://storys.jp/story/8107 【その2】大学卒...

国連で働くことをあきらめて、人力車の車伕になった後、起業した僕の物語。~①ゲイとの死闘...

知行合一(知識と行動は合わさって1つの知恵となる。)  僕はこれまで、この言葉をテーマに生きてきた。だから、知識を詰め込むだけの頭でっかちにならないよう、自分の経験を通じて学ぶことを大事にしてきた。今...

侍の衣装を着てヨーロッパを2か月ほど歩いたらどうなるか試してみた

サムライ・バックパッカーのすすめ 私は侍の衣装を着て東ヨーロッパを旅してきました。 「なにを馬鹿なことをやってるんだ」 と呆れられそうですね。 しかし、侍の衣装を着てヨーロッパを歩くと、あなたの旅が劇...

激動のウクライナを、侍の衣装を着て歩いてみた

 マイダン広場の決闘~キエフ 1. ベラルーシ~ウクライナの国境を通過したのは夜中の3時。 当然深い眠りについている時刻だが、容赦なくたたき起こされる。 いや、不穏な雰囲気で嫌でも目が覚めてしまう。 ...

カナダNLで折り紙家庭教師、8歳の男の子との出会い

カナダのニューファンドランド・ラブラドール州(NL)をご存知だろうか? ラブラドール犬なら知っている人も多いだろう。ニューファンドランド犬、ラブラドール犬の出身地だ。 カナダの中でも日本から最も遠く、...

福岡から歩いて日本を一周する間に出会った人や出来事のお話  其の四

1;旅を始めて② 旅に必要な物はそんなに多くない。 テレビ、パソコン、車、言うなれば携帯もいらない。 そんなものよりも楽しいことが沢山待ってる。 そして、人生を変える出会いが待ってる。 朝起きたら言っ...

ひとり旅でフラフラしていたら、超偶然に、某有名旅雑誌のモデルに現地スカウトされてしまっ...

「キミ、ひとり旅かい?」 「え?はい、そうですけど・・・?」 「『旅の手帖』という雑誌の記者なんだけど、実は今書いてる記事のテーマが『ひとり旅』でねえ。キミ、良かったら、記事のモデルになってくれないか...

第1話あーすじぷしー【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片...

はじめまして! 私たちは Naho Maho という双子の姉妹です。 世界を旅しながら" あーすじぷしー "という生き方をしています。 現在(2014/2/8)グアテマラのホテルでこれを書いています...

人口380万人のバリ島で一人の少女を捜した奇跡的な物語~1枚の写真の力

誰にでも人生を変えるような衝撃的な旅のひとつやふたつはあるだろう。 3回目のバリ島旅行の最終日は、私にとって生涯忘れられない日となった。 その日の午後、私は一緒に旅行に来た友人達にわがままを言って、 ...

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書きかけのストーリー

STORYS.JPとJTBは、 旅ならではの笑い、驚き、感動が詰まったみなさんのストーリーを より多くの方に届けようと 「旅ガタリ」プロジェクトを開始いたしました。 若い人からご年配の方まで、ご自身の旅の思い出を存分に語って下さい。 読んだ誰かが、思わず旅に出たくなる。 そんなプロジェクトにしていきたいと思っています。 聞かせて下さい、あなただけの旅。 行ってみませんか、今だけの旅。