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神谷 純平

プロフィール
台湾人の友人と「好きな時に好きな場所で笑ってご飯を食べたい」と思いスタートした世界を旅するライフスタイルも4年目。
一年のほとんどを海外で旅しています。周りの人を大切に出来る時間を持つ為に仕事の仕組みづくりを研究しています。
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神谷 純平の人生のストーリー

断捨離が行き過ぎて家まで無くなった話。

お母さんが言ってたの! 人生をワクワク生きる為には、 荷物を持つ不安よりも大切な ◯◯を持ちなさいって。 はじめまして。一年のほとんどを海外で旅しながら『好きな時に好きな場所で笑って仲間とご飯を食べる生活』を実践している神谷純平といいます。 いまから8年前、わたしはうつ病でベッドから立ち上がることが出来なくなっていた時期があります。 その時、同じアルバイト先のゴンちゃんから、人生を変えるきっかけを貰

本当に大切なものはものに囲まれた生活よりも◯◯を持つ生き方だったんだ。

”2万人の中から選ばれたあの女優と同棲したけれど” 東証一部上場企業No.1営業マンがコテンパンにされて、全く太刀打ち出来なかった話

今日も一日、はじまるのか・・・ やっぱりつまらない。セブンイレブンで朝食を買う日課をこなしながら感じていた行き詰まり この仕事を続けている以上、毎日電車に揺られて同じ職場に行く日々が見えている。 やったら出来る。 日本で一番の営業成績。 そんな安心感と、華やかに見えていた生活も、これから出逢うある人から見ると、私の人生は完全に終わっていました。            ある人 (画像はイメージです。)

あなたは自分の夢を大切にしてあげていますか??

「安定していけば、生涯年収2億円」僕は大学を辞めることを決めた。

大学を辞めたらこうなりました。 このストーリーはわたしの大切な仲間、勇太さんの壮絶な生涯をJUMPEIが代わりに書き残したものです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第1話 寿司屋のバイトが○○で2500万円稼いだ話 勇太 スーツを着るのが嫌だ!サッカーで食ってく。 そんなことを思ったのが中学2年、サッカー少年の時だった。 しかし、飽き症だったわたしは、サッカーに集中することが出来ず サ

夢も希望も失った彼がカンボジアで見つけたビー玉の宝物。

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読んでよかったストーリー

清瀬 史
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4

タイの時計屋でサリーちゃんに出会った。

【これは自分探しのために、タイに渡航した当時大学2年の私が、サリーちゃんという、何ともまあ女優・長澤まさみそっくりな時計屋の娘に出会い、淡い恋心を抱いてしまった話です。 …ああ、元気かなあ、サリーちゃん...。】 2009年、大学2年の夏。 私は、大学の授業に全く 興味を持てずにいた。勉強が手につかない。 ”大学で身につけた知識やスキルを活かして、会社で働きお金を稼いで家族を養う。” そんな社会の流
清瀬 史
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世界を変えるということは

(2年ほど前に書き途中だったストーリーがあったので、最後まで書いて投稿してみたいと思う) 世界を変えたい 大学生のわたしの頭には、四六時中その言葉があった。 ハミガキする時、キャンパスを歩く時、食堂にいる時、いつも頭の片隅にその気持ちがあった。面倒くさいほどの意識高い系だった。 「おれは世界を変えたい!」暇さえあればfacebookに投稿していた。自己満足な話をたれ流し、気を利かせた人たちにイイネを
永石 和恵
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【THE九州男児な父へ】45年勤続した会社の最終出社日を迎えた父に贈った娘のお手製『私の履歴書』

うちの父は長崎出身のTHE九州男児。 見た目も性格も。 寡黙で真面目で照れ屋で、 でもお酒入ると熱弁し出して少し厄介。 そして、とても優しくて家族思いの素敵な父です。 私はお父さん子でした。 お風呂も父と入っていたし、 勉強も宿題も父にいつもお世話になっていた。 食べ物の嗜好や考え方も母より父とのほうが合い、 私の人生において、父はとても大きな存在です。 私の父が定年を迎えることを聞いた時、 45年
Keiji Aoki
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私が上場企業の役員の地位を捨て、海外移住に踏み切った理由(5)危機感3 遊んでいても退屈

 最初に大前提を書きます。日本最高です、日本大好きです。こんなに素晴らしい国はありません。しかし、 40年も住めば、少しは飽きます。 実にシンプルです。  私は千葉県出身。大学時代は自宅から都内に通い、大学卒業後はずっと東京に住んでいました。期間にして20年くらい、東京に首までどっぷり浸かって生活していました。ですから、世界最大の都市・東京も、大体の場所には行ったことがあります(私の経験上、東京はニ
山口 夏未
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女子大生が世界一周を仕事にする話〜ベタベタ東南アジア編〜

こんにちは。山口夏未です。 はじめに。  この本は、就職活動を目前に控えたとある女子大生が、 「フリーランス」 という生き方を知ったことがきっかけで、もっと幅広い生き方を知りたい!人と違う生き方がしてみたい!と休学し、(ほぼ)毎日書いていたブログを再編したものです。  どうせなら日本より海外行きたいし、パスポートせっかくあるんだで使わなかん!という単純明快かつ名古屋人らしい考え方で、休学中に世界一周
田中 秀憲
65

人生最後の日に笑ったおばあちゃんの話

おばあちゃん 金持ちとか貧乏とか じゃなくて、 幸せを決めるのは 〇〇だよ。 初めまして! 『常に心のワクワクを信じて行動し、人生最後の日に心から笑えるように生きること』を人生のテーマに生活している田中秀憲といいます。 いまから10年前、わたしは0歳〜15歳まで、大好きだったおばあちゃんと暮らしていました。 その時、おばあちゃんから教わったことがわたしの人生の指針となっています。今日はそんなおばあち
Keiji Aoki
85

私が上場企業の役員の地位を捨て、海外移住に踏み切った理由(1)押し寄せる危機感

   2012年の8月1日にイギリスに渡ってから、かれこれ4年9ヶ月が経とうとしている。渡英してから2013年の9月までの14ヵ月間をイギリスで過ごし、その後の約3年半をここフィリピンのセブ島で生活している。いわゆる、「海外移住」というやつだ。「海外移住」、この言葉にはどこか甘美な響きあり、憧憬に似た感情を掻き立てる力がある。引退後は海外に移住してのんびり、こんなことを夢見る人たちも多い。しかし、海
平塚 大地
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引きこもりが何故かバイクに跨り、人生というツーリングを始めて、未だに続けている話

親父 バイクは買ってあげるから、バイク通学しなさい! 僕 バイクなんて絶対嫌だ!怖いし死ぬし! バスと電車を乗り継ぎ1時間ちょい、家からちょっと遠い工業高専に入学した僕は、バイクで通学した方が、定期代より圧倒的に安いという理由で、親にバイク通学を勧められました。 普通はバイク通学なんて反対されるだろうけど、うちの親はバイクを買ってあげるから、バイクで行ってくれと提案したわけです。ここで男子たるもの「
みかみ いちろう
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俺が詐欺師に騙された話…しかも海外で(中編)

まずは台湾に着くと、その人の奥さん(実はこの人も被害者だった)という人を紹介された。 すごくきれいな感じのいい人だった。 奥さんとAさんと詐欺師と4人で、モスバーガーに行った。 「えっ?モスバーガー?」 と思ったが、詐欺師はこう話した。 「日本と違って、台湾のお金持ちってのは意外に飾らない。だから、こういう雰囲気の方が好まれたりするんだ。」 俺としては、重厚な扉があってその向こうで厳かに密談するのか
みかみ いちろう
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俺が詐欺師に騙された話…しかも海外で(前編)

俺は実は去年、詐欺師に騙されてしまった。 俺以外にも騙されたヤツがいて、今は裁判をしていると思う。 書いていいのかどうなのかぶっちゃけよく分からないのだが、「自虐ネタは誰も不幸にしない。」という俺の信念に基づいて、エヴリワンに俺の悲しみを分けてやろうと思う。 さて、ときは2013年まで遡る。 年末の話だ。 フィリピンで英会話教室を作るために奔走していた俺は、仕事を終え、帰路につこうとしていた。 俺は

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