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K New Yorker

2016年8月からニューヨークに大学院留学。
ブログ:ニューヨーカーデイズ URL:http://studyusa-log.com

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K New Yorkerの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

大島 享
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1億円持って生まれてきた「奇跡の女の子」のお話【大島享】

「おぎゃーおぎゃー」 2012年9月某日、待望の長女が誕生 この女の子は 「1億円」 を持って生まれてきた。 そう僕や、僕の仲間から言われている。今回は、 そんな 「奇跡の女の子」 の話をしようと思う。 赤ちゃんが、1億円持って生まれてくる、わけないだろ?? あなたが、そう思ったのであれば、 最後まで、このストーリーを読んでみてください。 そして、 奇跡 のような、 真実 に触れてみてください。 プ
Suzuki Takuya
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
Azuma Y
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どうしたら、ビバリーヒルズに住めるのか?ビバリーヒルズの住民にインタビューした。

気付いたら、ビバリーヒルズに住む富豪のメルセデス・ベンツに座っていた。 この記事は、自分のブログに転載いたしました。 下記リンクがその記事になります。 よろしければ、下記から読んでみてください。 「Be Excited」 人が面白がってくれるコンテンツを発信していきたい。 記事はこちら
中条 信一
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鬱病の心に響いた、たったひとつの言葉

忘れもしない、24歳の夏頃、 僕は1年間会社に寝泊まりしていて、ある日、衣類を取りに家に帰ると、 自分の家の安心感と、疲れからか深く寝てしまいました。 いつもより深く眠りにつくと、 次の日の朝、僕は立つことが出来なくなり、 何故か涙が止まりませんでした。 僕 このまま会社に行っても死んでしまう… 3年間ずっと仕事を頑張ってきました、大好きな仕事でした。 しかし上司に言われた言葉が、脳裏をよぎります。
只石 昌幸
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〜出逢い前夜〜僕がひとりの女性と出逢い、それまでのドン底から、経営者になって代官山に住むまでの話。

今、振り返っても・・一番辛くて、一番カネもなく、一番人生に投げやりだった頃に、彼女と出逢った 人生、 こんなはずじゃなかった・・・ 大学だって六大学に入れたし、就職は氷河期と言われる時代に第一希望の超優良企業である一部上場企業に入って、あれほど迷惑をかけてしまった両親に最高の親孝行をしたつもりでいた。 おかしいぞ。 「勉強して、良い会社に入社できたら、人生に勝てる」と教わったはずなのに・・・ 親や社
Himeno Sanae
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わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。
溝部 拓郎
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ピクシブでの開発 - 金髪の神エンジニア、kamipoさんに開発の全てを教わった話

爆速で成長していた、ベンチャー企業ピクシブ 面接の時の話はこちら=> ピクシブに入るときの話 そんな訳で、ピクシブでアルバイトとして働くこととなった私は、初出勤の日を迎えた。 (↑ピクシブのユニークなオフィス) ほぼ何も分からず始まった開発 プログラミングスキルはほぼ無く、やることも決まっていなかった私は、早速開発の統括をしていたCTOの青木さんからの指示を仰いだ。 私 青木さん、何をすれば良いです
辻林 秀一
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8

農業に絶望した僕が、ある包丁研ぎ師さんに救われた話

『“包丁を研ぐ”ということは、  持ち主の心もキレイにするということ』 ある包丁研ぎ師さんに、僕は救われました。 その人が研いでくれた包丁に、 僕は心を癒されたんです。 「包丁に、心を癒される?」 「え? 意味わかんねーよ」 そうお思いでしょうか? 当然だと思います。 僕もまだ、ちょっと信じられませんから(^^; でも今、手元にある包丁を見ながら、 胸に湧き起こってくる気持ちは本物……。 このストー
菱沼 真
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31

大学生が22歳の時にたった3か月で500万円貯めて憧れのドイツ製最高級車BMW M3を買った話

これは友人JUNの語であり、JUNの言葉を僕(Makoto)が文字に起こしたものです。 【Makotoとの出会いは、3年ぶり。そして、運命はmixiから始まった】 きっかけはmixiだった。 大学3年21歳の秋に、当時友人間で流行っていたmixiにて高校の同級生と3年ぶりに偶然、再会した。 彼は高校時代部活が一緒だったMakotoである。 正直自分とはタイプが違うと思っていたが、当時の軟式テニス部を

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