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Yoshizumi Kaede

Yoshizumi Kaedeの人生のストーリー

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Yoshizumi Kaedeの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

AONO YUJI
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一度社会のレールからダイブしてフリーターになった僕が、大手広告会社に内定を貰えた理由。 (後編)

もしかすると何かを始めるときに、フリーターだとかニートだとか、学歴だとか今まで何をやってきたとか、そういったものって関係ないのかもしれません。 そういう、固有名詞が何かリミットというか、自分を縛ってしまって他の可能性に挑戦出来ないことがあるのではないか。そう思うときがあります。 だとしたら、誰かがつくった固有名詞とか限界に囚われず、やりたいこと、なりたい自分にトライするのが良いのかもしれません。偉そ
AONO YUJI
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一度社会のレールからダイブしてフリーターになった僕が、大手広告会社に内定を貰えた理由。 (前篇)

これは海外留学経験もなく、学生時代に起業を試みたわけでも無い、 ごくごく平凡な家庭に育った、ごくごく普通の青年が、ちょっとだけ勇気を振り絞ったときの物語です。 ※画像はイメージです。 僕のことを、簡単に。 僕は、現在26歳。社会人4年目だ。 4年間の社会人歴のうち、最初の2年と3ヶ月で会社を2度辞め、社会のレールから飛び降り、フリーター生活を8カ月ほど過ごしてきた。 そんな僕が半年前、3度目の転職で
武藤 北斗
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「好きな日に働ける会社」にして2年たちました

フリースケジュールという、パート従業員が好きな日に働ける会社を知っていますか。もちろん有給もあり、ミーティングや個別相談も勤務時間内。気持ちよく働くことを第一に考える、そんな会社のお話です。 *動画での解説作りました☟ https://youtu.be/xykPg70EPww ●届出もなく、好きな日に働く パート従業員は好きな日に出勤できます。週・月単位での出勤日数の定めもなく、 欠勤・出勤ともに連
Yamamoto Akinori
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社会人になって壁にぶち当たったこと

 私は社会人になって3年目のものです。某大手製造業でラインを構築する仕事をしています。その中で、今もがいてることを書きます。    地元の大手企業ということで、入社が決まったときは、両親や親戚、友人など周りの人も喜んでくれたし、自分自身も明るい未来が待っていると思っていました。入社式も終わり、導入教育や工場実習などを経て、 10 月から配属先へ出勤した。配属先でまず驚いたことは、雰囲気の悪さだった。
嶋津 桂子
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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――
河田 よし江
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人と比べずありのままを表現しよう!元・コンプレックスだらけの私が『どうせ私なんかを卒業』し起業する決意をした話

「どうせ私なんか価値がない。」 そんな事、思ったことありませんか? 私、あります。 高校2年の夏。大好きだった彼氏に 「今まで付き合った女の中で一番可愛くない」と宣言されたのです。 その日を境に、外見コンプレックス&自己価値ゼロ人間になった私。 その口癖は「どうせ私なんか・・」  何も動き出さないまま、あきらめる。 「どうせ私なんかにできない」「どうせ私なんか誰も好きになって貰えない」 「どうせ私な
永井 弘人
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何の取り柄もない自分が、グラフィックデザインで独立するまでのお話し。「最終話 〜デザイナーになる。〜」

デザイナーになる。 「犬も歩けば棒に当たる」という諺がある。まさに。ただただ歩くのではなく、「こういった棒に当たりたくて、歩いている犬ですよ」。 自ら具体的に発する。発したその時、その瞬間から、環境は変わり始めるんです。 諺通り、何かをやろうとすれば、災難も幸運もやってくるでしょう。でも、環境が変わることに違いはありません。うんうん。 「仕事の先に、仕事がある。」 は、先輩デザイナーの言葉。1つの仕
アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
阪口 ユウキ
41480
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
寳槻 泰伸
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強烈なオヤジが高校も塾も通わせずに3人の息子を京都大学に放り込んだ話

学校よりもクリエイティブな1日にできるなら無理に行かなくても良い。 その後、本当に学校に行かなくなり 大検制度を使って京大に放り込まれた3兄弟は 変わった教育方針の父親の元で育ちました。 一般的な家庭なら 「早く起きろ!さっさと学校に行け!」 と育てるところでしょうが3兄弟の家庭(ホーツキ家)はその真逆。 学校に頼って勉強するのではなく、自分で勉強を組み立てろというのがその主旨でした。 小学生の僕(

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