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原田 海渡

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原田 海渡の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Kuribara Kao
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西洋・東洋医学を使って二日酔いの素早い回復の人体実験をしている話

 最近、STOEYSの方々から誤解されている気がするKaoです。  しかもその 誤解がいい形で誤解されているのでとても居心地が悪いのですw  コメントで「優しい人」とか「いい人」とか言われてしまうと、ks(2ちゃん用語・なおおーぷん派←どうでもいい)な私としてはとても困ってしまうのですw  というわけで今回はお笑い系な感じで読んでいただければありがたいです。  繰り返します。実際の私なんてこんな感じ
コレナガ カオリ
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7歳の娘に教えてもらった人が綺麗であるには〇〇〇だという話

若くて美しいことは、 自然のいたずら。 年をとっても美しいことは芸術です。   - エレノア・ルーズベルト -(1884~1962) 米国のファーストレディ、人権活動家 もうすぐ9時だ。 娘様はもう寝る時間。 わたし むすめさまーー 寝る時間だよー 歯磨きしよう。 娘様 はーーーい シャカシャカシャカ。 よし、私も化粧でも落とすか。 隣で一生懸命に歯を磨く娘様を見守りながら、今日も私の顔を覆う魔法の
松原 真倫
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中学1年生が600万円を集めて母校を廃校から救おうとしている話

島根県津和野町にある人口300人の集落・左鐙 島根県の西端、山口県との県境にある人口8000人の町、津和野町。 この町に人口300人の左鐙という集落があります。 この小さな集落のシンボルとなっているのが、集落の中心部にある左鐙小学校です。                                                                                  
沼澤 遵
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新卒に捧ぐ。働き始めて8年目の中堅社員が先輩に言われて背中を押された5つの言葉

新社会人のみなさん、入社おめでとうございます。はじめまして。僕は今年8年目の所謂中堅社員です。 社会人になって1ヶ月目。希望に溢れてる方、イメージしていた姿と入社後のギャップに絶望してる方も日々お疲れさまです。今回は、そんな皆さんの背中を少しでも押せればと思い、この8年で先輩たちに頂いた言葉をまとめてみました。 拙い文章ですが、少しでも次の日を頑張るきっかけになれば嬉しく思います。 1.「お前が仕事
岡田 智紗
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就活を中断し初めてのひとり旅。何もかも分からなくなって辿りついた1つの答え。「自分で証明するしかない!」

人はなぜ旅へ出るんだろう。 「旅行」と「旅」は違うと私は思う。 「旅行」っていうときは 自分が普段暮らしている場所とは違うところへ行って その知らない土地の風景や文化を楽しんだり 食べ物を楽しんだり、お土産物を見たりとか 純粋にそういった行為自体を楽しむ、観光的要素が強いイメージ。 表面的な感じというか。 でも、「旅」というとき。 これは、もちろん上に書いたような「旅行」と同じ要素が含まれるのだけど
Shono Maho
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第11話 人生を変えた旅ペルーⅡ【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

前回の話→ 第10話 人生を変えた旅ペルーⅠ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第4章 リョニーさんとの日々 朝、目が覚める。 窓のブラインドから朝日が差し込んでいた。 いつもと違う部屋の空気、 布団の匂い。 ーあれ?ここどこだ? 一瞬どこにいるのか分からなかった。ぐるりと部屋を見渡す。 ーそうだ、ペルーだ。私は今ペルーにいるんだ。 だんだんと意識がハッキリしてくる。 昨夜リョニーさ
Chinjyao Losu
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公園で見知らぬ子供10人を説教していたら、親がぞろぞろやってきて…

■何げない休日 とある日の昼下がり 天気が良かったので、私は近所の少し大きめな公園でランニングをしていた。 ちょうどゴールデンウィークという事で、BBQをしている団体がおり人口密度は高かった。 BBQの煙がランニングコースに流れ、いつものコースと雰囲気は違っていた。 走っていると子供達が10人位で遊んでいるのが見えた。  私はこの公園で、ときどき10才位の子供達にサッカーを教えているので、 顔見知り
Suzuki Takuya
18765
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【バカヤン】もし元とび職の不良が世界の名門大学に入学したら・・・こうなった。カルフォルニア大学バークレー校、通称UCバークレーでの「ぼくのやったこと」

初めて警察に捕まったのは13歳の時だった。 神奈川県川崎市の宮前警察署に連行され、やたら長い調書をとった。「朝起きたところから捕まるまでの過程をすべて話せ」そう言われた。 「マジで言ってんのこのクソ警察!?」 そう思ったのはよく覚えている。警察がワープロで書いた調書を印刷し渡してきた。「調書のタイトル書け!」そう言われても何書けばいいんだろうと思っていたら。 「ぼくのやったこと」 と書けと指示され書
山下 昌志
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【その2】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。

2012年7月1日。僕はとうとう無職になった。  放浪。自分にとっては全く慣れない響きである。  僕にとっての「放浪者」とは、とてもワイルドで社交的で、何事にも捉われない人々の総称だった。 僕にはその何一つ、兼ね備えられていなかったのだ。内向的でコミュ症、八方美人を装い何かあるとすぐご機嫌伺いを始める。それに加えて、大卒で借金を数百万抱えて卒業し、アルバイトでなんとか生計を立てていたものの、そのバイ
Himeno Sanae
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わたしは入社1日目で転職を決意した。

腐るな若者!のし上がれ!ここからが勝負ですよ! 新卒の方は入社して約半年。落ち着いて色々と考えられるようになった頃でしょうか。 新入社員 うわぁ・・。 この会社いったいどうなっているんだ。 この上司、このシステム・・本当にクソだな・・。 誰しも感じたことがあるでしょう。 そう、実は自分だけが感じているわけじゃないんです。 このように会社のクソっぷりにびっくりするなんて、誰しも一度は通る道なのです。

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