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五十嵐 佳奈

五十嵐 佳奈の人生のストーリー

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五十嵐 佳奈の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

石原 吉浩
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「StartupWeekendのオーガナイザーやるメリットってなんですか?」という何度ももらう質問に対して、まだ誰にも伝えた事の無いホントのところ

■StartupWeekendって? 週末の54時間で、初対面の人たちとチームを作って、サービスをローンチする、というイベントです。世界500以上の都市で行われています。詳細はあちこちでブログ書かれていますので、ご覧ください。 私はここでオーガナイザーと言われる裏方をやっています。オーガナイザーの条件はすっごい簡単で「参加者として1回以上参加したことがある」のみです。 世でいうブラック企業と言えば、
しもむら さき
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3.11/当時海外にいて思ったこと。

2年前、2011年の3月11日、私はスペインで高校生をしていました。 あの日は朝から色々な先生が「日本で地震があったんだって?」と私に声をかけてきてくれました。 しかし、私は当時その地震がそこまで大規模なものだなんて夢にも思っておらずに、日本で地震が起こる事なんて日常茶飯事なのに。そんなことを思いながら、大丈夫大丈夫と適当に先生方に答えていました。 それほど、あの災害は私にとっては予想外なものでした
高畑 哲平
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中央線車中での見知らぬ老人とのひととき

幼い頃から、祖父母に育てられたと言っても過言ではないほど、おじいちゃんおばあちゃん子だった。 その影響なのか、電車のなかで頻繁にご老人に声をかけられる。道に迷った外国人は絶対に話しかけてこないし、困っている若者も誰も声をかけてこない。にも関わらず、何故か年配者には人気があるらしい。 今日も中央線のなかで隣に座った82歳のご老人に話しかけられ、中野あたりから四ッ谷までの道のりを共に過ごした。 3月10
吉田 丈治
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何でも屋の功罪

リバネスというベンチャー企業が立ち上がったのは2002年の6月だ。今年の6月で11年になる。 立ち上げ当時は皆学生で、役員だろうが誰だろうが関係なくインターンシップ生という感じだった。いわゆるサークル的な企業だったと思う。 時は過ぎて、常駐するスタッフは学校を卒業し社員となった。今では、スタッフの6割は博士号を取得し、残りのスタッフは修士号持ちという理系人材の宝庫という企業になっている。 スタートア
Sato Masashi
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大学院を卒業する時に就職活動しなかった人の話。

一攫千金カンパニー 「卒業したらデビューだな!」 友人Sはそう言った。何と一緒に起業すると言うのだ。なんだかとてもワクワクした。当時M1だったから23だったはずなので、もう13年前だ。2000年頃の話、と書くとずいぶん昔の話に思えてくる。 大学院に入学する当時「卒業したら会社には入らずに、何かしらソフトウェアで食べてゆきたい」と、漠然と思っていた。高校時代の友人Sにその相談をして、自分が作成していた

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