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Kuribara Kao

小中学校イジメられっこ&親との不仲 → 定時制高校でハッチャケ→ キャバ嬢やったり日雇いやったり → 鍼灸師になったら学歴コンプ に→ 社畜3年で挫折 → 半年後なぜだか結婚? → 新婚やってたら脳梗塞ですとも! → 鍼灸師+病人+自宅警備員。

現在軽い片麻痺で杖をつきつつ低空飛行中の鍼灸師。

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Kuribara Kaoの人生のストーリー

定時制高校出がちょっと過去を振り返ってみる

皆さんは定時制高校というのはご存知でしょうか? 一般的には4年制で夕方5時半から9時くらいまで一日3コマ(45分)の授業と給食(笑)がある高校です。 怖いイメージを持たれる方もいるかもしれませんが意外と普通というか、むしろ事情があって通う子たちが多い学校です。 私の通った高校ではいかにもやんちゃな不良は4学年中一人しかいませんでした(笑) まあその子と学校でガチバトルやったので私含めたら二人かもしれ

定時制高校の思い出をふりかえる・・・
もし入学を考えている人の参考になれば幸いです

変な世界に迷い込んだみたい ~ 研究者の嫁 ~

 恋愛から踏み込んで結婚や同棲をする、これはどんな関係であっても男側でも女側でも同性同士だろうと自分の今までの生活と違う世界と接触することになります。  価値観・生活習慣・好むもの・好まないもの・・・・  すり合わせたり妥協したり、許したり、逆に治してもらうよう努力したり・・・  それはどんな結婚・同棲であってもあることだとは思います。それができるから人間って面白いわけだし。  しかし変わった職業の

若年性脳梗塞になってみた その1 ~疲れと発症と時々たけのこ~

 10年ほどのおひとり様が不思議なご縁で結婚することになりました。  まあこの辺は私の他のSTORYSを読んでいただいて・・・(わかりやすいステマw)  色々と自分の親族がハッチャケた結婚式が無事・・・?まああえて言うなら無事終わり(――〆)新婚生活に入りました。                                 当時は週二回ですが通勤2時間をかけ、以前からお世話になっていたパートへ通

若年性脳梗塞の発症の時の話です。
誰かの参考になるといいな〜
長くなりそうですがよろしくお願いしますm(_ _)m

婚活してみて分かった大切なこと3つ 

 皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?  我が家はこのゴールデンウィーク中にx年目の「入籍記念日」を迎えました(もちろんであった記念日と結婚記念日は別にある←笑)  数年前のこの日に婚姻届を出したのだな~と思うと感慨も深く、同時に「1年持ったら御の字だわw」という夢のなさではじまったこの結婚生活。  以外にも長く続き、今でも仲良く暮らしています。  私と私の親族以外(笑)の周囲は「この

定時制卒が帝六の博士さまに娶られた話 その1 ~高学歴は嫌いです編~

前作の「定時制高校出が過去をちょっと振り返る」で多くの皆さんに読んでいただき、コメントまでいただいた上におススメ記事にしていただきありがとうございました。生まれて初めて文章を評価されたので当人驚きすぎて興奮してなかなか眠れません(笑) せっかくなので読んでみたいというリクエストの多かったこの話を書くことにしようかと思います(笑) 分割すること、長くなることをお許しください。  私の人生を話すと多くの

定時制を卒業した後、夫に出会うまでどんなことをしてたかまとめてみました。自分で言うのもなんですが、シッチャッカメッチャカな人生ですねf^_^;)

定時制卒が帝六の博士さまに娶られた話 その2 ~純朴と真面目と偽りのマッチングシート〜

  その1で結婚相談所に入った私ですがその時29歳。  考えてみると定時制高校を卒業して丸10年です。その間におつきあいした人は全くおりません(笑) 2年フリーター、5年学校、3年勤務のその間は今思うと嵐のように忙しく、恋がしたいと思ってもそんな時間も心の余裕もなかったのでした(笑) 唯一おつきあいと呼べるのは高校時代3か月だけ清く正しい高校生らしい(笑)お付き合いした元彼くらいでしょうか?    

運命の出会いなんて見つけにいかなきゃ早々来ない!
そんな気持ちで入った結婚相談所で出会った運命の人は私の考えの斜め上を飛んでた人でした(笑)

若年性脳梗塞になってみた その2 ~ 苦痛に強すぎるのも問題でござる ~

 ヤブ医者の病院からひーひー言いながらなんとか帰り着くともうくたくたでした。  しかしさっきより右手は動くしなんとか帰り着けたし・・・  やっぱりヒステリーなのかな・・・?とそんなことばかり考えていました。  人間とは不思議なもので最悪と最善があれば最善のパターンを考えてしまうものです。特に病気に関しては。  私も最悪は「脳梗塞」、最善は「ヒステリー」という考えで、この最善の方を優先してしまったので

タケノコ医者の言葉を信じて翌日大病院に行くことに。
恐怖の一夜明け、病院に行ってみたら大変な事に・・・

若年性脳梗塞になってみた その3 ~ 病院愛憎劇場序幕 電話は知っていた ~

  騒ぎの中心が自分だった!ということでマジこんな顔 (気に入ったらしいW)                                嘘でしょ~!!最悪のパターンだったんじゃねーか!だったら昨日、すぐに救急車呼べばあんな怖い一夜を過ごさなくてよかったのに!  畜生、ヤブ・・・いやたけのこ医者なんぞ信じず己とあの看護師さん信じればよかったわ!(しかし後日分かるが梗塞がかなり特殊な形だったので緊急

入院する時の報告の電話がおかしかったらしいw
そして爆弾を抱える話。

許すことをやめて認めることを頑張ることにした

 私はかなり小さい頃から両親が好きじゃない・・・というか憎んでいる部分が心の中にある。   これを言うと大概は「生んでもらって育ててもらったのに恩知らず」とか「もっとひどい親だっているじゃない」と言われることは重々承知している。  でも心の中を覗くと憎しみと怒りと悲しみがある。殴られたこと、蹴られたこと、暴言・・・ 自分の心の根幹を揺るがすほどのことがたくさんあった。トラウマも沢山できた。 同時に「

親を許せない30代の自分が今たどり着いた答えの一つ。

若年性脳梗塞になってみた その4  ~ 今日の社会科見学はHCUです 〜

 さて、無事に夫と実家に連絡がいってしばらくの後にHCUの看護師さんが車いすでお迎えに来てくれました。 「はーいKaoさん、これから病棟に行きますね。申し訳ないけどHCUでは一切の電化製品が使えないので今のうちに携帯とか切ってくださいね。もしよければ私が切るけど大丈夫ですか?」 「あ。大丈夫です。もう切ってあります。」  看護師さんは優しく体を気遣いながら注意事項を述べてくれました。 「ん?あれ?あ

若年性脳梗塞になってみた  その5 ~ 大事な事は普通の顔でやってくるから厄介だ ~

 ちょっと 今回は暗い話があるのでご注意ください。  HCUに入れられてまだ二時間余り。  それでもその異様な雰囲気に飲みこまれ、さっきまでのハイテンションはどこへやら・・・  というか最初のベッドは「ICUに入る手前の人用HCU」みたいな場所。  煌々と着いた電気に正直周りから聞こえてくるのは「かなり重篤な人たち」を思わせる、機械音、うめき声、医師たちの会話・・・  自分のベッドの横にもアラームが

若年性脳梗塞になってみた その6  ~ 病院愛憎劇場開幕 感情をうまく出せなくなると笑うことしかできなくなる 〜

 さて恐怖の一夜を開けて異変がなかったこと、リハビリの先生から診ていただいて割と力が入ることなどから安静はとけぬままですが一般病室への移動が許されました。  これに私は大喜び!やっとこの緊張感あふれる空間から出れる!!  もっとも「大部屋が空いてないから個室だけど」と言われましたが・・・  先生、もうそんな優しい嘘はいいから(笑) HCUほどの管理はいらないけど個室じゃないとまだ駄目な容態なんでしょ

若年性脳梗塞になってみた その7 ~ 病院愛憎劇場終幕 大事なことは検査でもわからないけど側にある ~

 前回の両親からの言葉がショックで、しばらくはこのことは夫にも話せませんでした。  なんで話せなかったのでしょうかね?やはり『いくらなんでも信じてもらえないかもしれない』という気持ちと『あれは夢だったのだ』という親に対しての最後の信頼があったからかもしれません。  そもそも 彼らはあの言葉には悪意は全くない のです。もし、私が死んだり、何もできなくなった場合の話でむしろそれが 善意の気持ち だったの

若年性脳梗塞になってみた  その8(終) ~ 小さくなったって末広がれば大きな幸せ ~

 一晩たってみると親に言われた言葉を真に受けた自分が恥ずかしくなってきました(笑)  第一今の自分の家族は誰でもない、夫です。両親や姉は夫の次の人。  そんな人の言葉に惑わされ、自分が生きる価値があるかどうかなんて考えるなんて恥ずかしいたりゃありゃしない!(笑)  第一それを決めるのは自分自身なのにね。  まあそれが血族ゆえの想いというか呪いというか・・・難しい心であることに違いはありませんでしょう

成功とお金は同義語ではない ~ 千円の価値は心の中に ~

   小さい頃、バブル時代を体験した。  それは日本中が狂瀾した時代だったと思う。  私はその頃はまだ小学生だったがはっきりと 「金持ちは貧乏人より偉い」 という感覚を持っていた。  なぜならば(私の住んでいた地域だけかもしれないが) イジメでまず先導を取るのは必ず「裕福な家の子」であった からだ。彼らの親御さんはいわゆる「株」でもうけた人たちだった。話によると給料より株の配当の方が高かったからみん

結婚してみて分かった大切なこと5つ ~その前編~

 前回の婚活してみて分かった大切なこと3つ、沢山の方に読んでいただきそして共感していただけてとても嬉しかったです。ありがとうございます。余りのプレビュー数に一時は手が震えるほど驚きました(笑)  またSTORYSの皆様にも「話題のストーリー」にいれて頂き、本当にありがとうございました。この場ではありますが心よりお礼申し上げます。  でもこれだけ読んでいてすごく感じたのは 「みんな婚活や結婚に悩んでい

結婚してみて分かった大切なこと5つ ~その後編~

 前回の前編も多くの人に読んでいただいてありがとうございます。  前編後、ちょっと体調を崩し後編をあげるのがおそくなり大変申し訳ありませんでした。  ゆっくり休んで元気になったので(^^)またちょこちょこSTORYSをあげれたらなと思っています。今後も出来ればよろしくお付き合いください。  今回は残りの3つについて書いていこうと思います。   その3  ケンカの流儀 ~クールダウンの必要性~  結婚

西洋・東洋医学を使って二日酔いの素早い回復の人体実験をしている話

 最近、STOEYSの方々から誤解されている気がするKaoです。  しかもその 誤解がいい形で誤解されているのでとても居心地が悪いのですw  コメントで「優しい人」とか「いい人」とか言われてしまうと、ks(2ちゃん用語・なおおーぷん派←どうでもいい)な私としてはとても困ってしまうのですw  というわけで今回はお笑い系な感じで読んでいただければありがたいです。  繰り返します。実際の私なんてこんな感じ

猫の勇者さまのお話 ~淡い恋心が尊敬になる時~

 こんな暑い時期になると思いだす、一つの淡い恋を思い出します。  ええ、それは「おまえラノベ(ライトノベル)かよ」というような淡い恋でした。  なおこのお話はオタク成分がかなりの濃高度で含まれています。お嫌いな方は見ないよう重ねてお願い申し上げます。(お互い不愉快になるだけです)  え、大丈夫? なら是非この話は色のつく水系のものを口に含んでお読みください( フラグです。要するにお笑い警報です)  

成人教育を考えてみた  ~彼らは自分を越える人 学歴ナシの教育学 生徒に宣言編~

 お久しぶりです。以前から読んでいただいた皆様、今回お初の皆様もよろしくお願いします。KAOと申します。    どういう人間かと言えば定時制高校出で10年おひとり様やって、一発目のお見合いで相方をゲットして若年性脳梗塞で軽い右麻痺がある鍼灸師+自宅警備員+病人+主婦です。 うむ、間違ってない(爆)   基本こんな感じで明るいというかお馬鹿な文章を書くのを趣味としています。   たまに真面目な事も言い

初めての障がい者暮らし ~今日から障がい者はじめました~

 昨年の秋ぐらいに脳梗塞の病院に行きましたら 「5年たったから次回のMRIと検診で終わりにしましょうね~」 と先生に言われまして。  はぁ~もう5年も経つんですね~月日が流れるのは早いもんです。  子宮内膜症とチョコレート嚢腫で投薬したピルが悪さして脳梗塞になり、片麻痺になってもう5年か。  そういや相方と暮らし始めて6年。  小一が中一になる年月ですわ。背負われているように見えるランドセルがいつの

読んでよかったストーリー

五十嵐 将也
34
2

まともに生きているのに、 報われず悩んでいる方へ 伝えたい事(うつ、結婚、仕事、子供、妊娠、彼女、不幸関連)

はじめに 普段適当だし、そんなに素晴らしい人ではないし、若い時は人に言えないような遊びも散々してきた俺ですが、貴重な経験をしてます。 自分が経験した事を何かに活かせるのでは? と思い、とりあえず文章にしてみました。 基本アホですので、文章力はあまりありません。 読んで見た方に、何か感じてもらえればありがたいです。 面倒だったら途中飛ばして適当に読んでくれても結構です。 てかっ仕事以外でこんな真剣に文
松本 真奈美
33
2

世界一周をして感じた、海外からみた日本。

こんにちは(*^^*) 今日はポカポカいいお天気 ^_^春が来たんだなぁとワクワクなお昼❤️️ 世界中に友達を作ることが世界平和の第一歩だと思い世界一周の旅をしてきました、松本真奈美(MONA)です☺︎ 今日は日本についてのストーリーです。 私は、アメリカ、中米、南米、ヨーロッパ、アフリカ、中東、南アジア、東南アジアの約30カ国を旅してきましたが、私が訪れた国はどこに行っても
KIKUCHI YU-KA
135

都市部・地方都市・そして田舎で暮らした私が教える、田舎ライフの落とし穴8つ。

定年退職後に田舎で第2の人生を!とか 脱サラして田舎で農業はじめました!とか 地方新聞の紙面にはツアーを組むだのなんだの、よく企業や人の誘致の記事が載っている。 ※リアルにこんな感じの線路です。 田舎にも都会にもそれぞれメリットはあるだろう。 しかし私はなぜわざわざ都会から田舎に来るのか、その理由がさっぱりわからない。都会で生まれ、田舎で育ち、現在そこそこ大きい地方都市で暮らすわたしが、今後田舎での
坂口 隆
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元カノから連絡が来たのでかきます・・・

お水恋愛ファイル 1 〜元カノから連絡が〜  彼女が風俗に入った理由は, 旦那の暴力(DV)とギャンブルでの大借金、 そして、離婚、まだ小学1年生だった息子との生きていく生活の為。 それと、女手ひとつでミワちゃんを育ててくれたお母さんのの入院費を 稼ぎ続けなければならない為でした… ・ ・ ・ ちょっとそこのあなた。 ・ ・ ・ ・ ・ Hな事が好きですよね? 隠してもダメです。 ( ー`дー´)キ
大薗 翔
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すべてを失い、うつ病になった僕が「悩みを話せる友達が見つかる場所」を作るに至ったSTORY

人との繋がりを求めて自分のお店を出した話 2008年夏、24歳。 僕は東京・高円寺で念願だった自分のお店を出しました。 「自分のお店を持ってみたい」 そう夢を見る人の中には、自分の好きなことを仕事にしたい、自分の好きなものに囲まれていたい、自分の好きな仲間と一緒に働きたい、などなど色んな動機の人がいると思うけれど…。僕の場合はただ『人との繋がり』を求めてお店を出しました。 不仲な両親を見て育った僕は
山田 結城
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30歳で脳の1/5が無いことを知って、心と精神が大振れ、でも○○だったことに気付けて、人生変わったという話

学生を卒業した後、機械のエンジニアや設計開発の仕事を就いていました。 人よりも機械を信用していたような人間でしたが、特に不満もなく、それなりに充実していました。 それが、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロをきっかけに、いろんな人や問題意識と出会うようになります。 いつの間にか、環境や存在を変化しても、問題の解決には限界があることを感じ始めます。次第に、関心が「人の変化」へと向かうようになり、
Sakai Tomoko
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車いすユーザーあるある ※ただし、うちの夫の場合に限る

“車いす”のイメージと違って驚かれる 私もそうだったのだけど、車いすを使用している人なんて、病院にでも行かない限り見たことがないと思う。最近は、街中でもよく車いすの方を見かけるけど、少し前まではかなり少なかったと思う。それだけ、生活しやすい世の中になってきているのかもしれないけど。 病院とかで見る“車いす”のイメージがついてしまっているので、車いすを必要としている人って、後ろから誰かに押されて移動す
Waseno Yukira
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「メンヘラ」がやりがちだけど避けた方がラクになれると思う3つのこと

心を病むって辛いですよね。 もちろん体を病むことも辛いし、心身が健康でも仕事だけが忙しい毎日を送ってらっしゃる方も 辛いですよね。 そんな皆さん。おつかれさまです。 体の辛さだけだったら、食べて寝ることが一番ラクになりやすいと思います。 もちろん病気で治療が必要な方は医療の力を十分に活用したらいいと思います。 一方、心の辛さはこれをしたらラクになりやすいというのははっきりとは言えません。 ただ、傾向
Hori Aya
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中卒底辺だった私が10年以上かけて這い上がる話 2

「恨み」をエネルギーにする 中学時代イジメられ、高校をさっさと辞め、フリーターでのんびりお金を稼ぎ、社会へ出るための踏み台として専門学校を選んだ。これまでの経緯や、理由は以下の通り。 1、私をイジメたヤツへ復讐をしたい。ぎゃふん希望。  2、殴るとかしない。社会的にも制裁はしない。 3、ヤツらが羨むような勝ち組になる。成功して見下したい。 4、デザイナーとか職業的にはめっちゃイメージ良さげ。 5、デ
Hori Aya
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中卒底辺だった私が10年以上かけて這い上がる話

高校を半年でやめた 中学時代にイジメを受けていた。 重みがある話だと思って神妙な顔で人に言うと「あー私もそうだったよ」「同じようなことがあったよ」って言う人が意外と多い。みんな、どうしてそんなに強いのか。 イジメられた、ハブられた理由なんか忘れてしまったけれど、授業中に消しゴムを投げられた記憶があるし、自転車のサドルをズタズタにされた記憶がある。小学校からの友達は私と話さなくなり、クラスでは明らかに

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