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松波 香保里

サラリーマンをしながら、NPOでも働いています。

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松波 香保里の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

畠山 友一
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起業してちょうど1年が経ちました

昨日で起業してちょうど1年が経ち、本日から2年目に突入しました。 起業して1ヶ月のところでstoryを書いてから、本当にあっという間でした。 http://storys.jp/story/5203 そして、この1ヶ月のstoryを改めて読んでみると、 まぁ今もそんなに変わってないかも。。。 しかし、1年ってやっぱりすごい時間なわけで、 その時間を考えると、今のBizer(https://bg-biz
畠山 友一
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士業の顧問サービスを月額2,980円でうけれるサービス「Bizer(バイザー)」を作った話

まず、起業しました 私は2013年10月に起業しました。 B2Bをやろう! お客さんのビジネスの基盤になれるような会社にしよう! そういう思いを込めて BizGround という社名にしました(社名は結構悩みましたが、みんなそうですかね)。 具体的なサービスの構想はなくて、ぼんやりとB2Bのバックオフィス支援をやりたいな、くらいのものでした。。。 自分で登記してみました 時間的に余裕があるし、 安く
小坂 悠真
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水泳でオリンピックに行けなかったが日本一にはなれた男の話。その1

序章:とあるきっかけ。 僕はオリンピックに出れなかった。でも 2011年度の日本ランキング一位 にはなっていた。自分の中でオリンピックに出れない事が凄くコンプレックスだった。自分なんてたいしたこと無いと思っていた。 けれども、会社で働いているときに 大塚 雄介 あ、小坂君さー、今度storysで書いてよ、水泳のこと。日本一になっているって結構普通じゃないから聞いてみたいんだよねー 俺 あ、はい!分か
須藤 憲司
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KAIZEN Platformの始まり

エリック・リースの「 リーン・スタートアップ ―ムダのない起業プロセスでイノベーションを生みだす 」という本が米国で出版されたのは2011年9月でした。 この本は、インターネット業界にいる人であれば少なからず聞いたことがあると思います。 ただ、エリックがインスパイアされたリーン生産方式の原典となる本を読まれた方はあまり多くないのではないでしょうか? 大野耐一さんという方の「 トヨタ生産方式―脱規模の
Chang Daniel
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元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it.html 思い返せば、過去の経験は何一つ無駄になっていないと感じる。 それは自分が凄いことをやってきたわけでも何もない。10歳からゲームにはまり、三箇所の中学へ行き、2つの中学校卒業証明書を持ち、16歳で高校中退というよく判らないが、基本的に社会のはみ出し者という十代
堀川 尚美
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路上のおじさんに学ぶ。そして、地元愛知の教育系ベンチャーNPO就職へ。

途中で止めてしまいすみませんでした。 そこで、おじさんは「あんたみたいな人もいる。涙が出るよ、だから、もう一度人を信じようと思ってね、やってみようと思ったんだ」と言ってくれた。 私は目の覚める思いだった。その時の記憶はすごく明るく白く、まるで雪に光が反射しているような風景になっている。 おじさんと会う場所は小さな高架下で、本来なら暗く黒い場所のはず。記憶の美化が起こってしまうくらいに、私の嬉しさが脳
森 遥奈
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充実といえば、2013年夏。

なんかやりたい。 絶対行かないって決めてた私立大学に入学した4月。とりあえず通いながらできること探してなんかしよう。バイト、部活、講座。なにかしなきゃいけない焦燥感と不安で、どうにかなりそうだった4月。 そんなころのたまたま朝ひとりのとき、講座前、慌ただしい毎日に逃げ場を探してたのかもしれない。そしたら 「いま時間ある?」 朝だから周り誰もいないし話しかけてくるしなぜかすでに座ってるし。正直よく分か
成田 悠平
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すべてはあの扉を開けることから始まった

平凡な大学生活に終止符を打ちたかった 大学2年生の春学期、僕は焦っていった。あっという間に1年が過ぎた。無味乾燥な。 「大学生活楽しい?」と誰かに聞かれる度に返答に窮する自分に吐き気がした。 とにかく何かやりたかった。刺激的な経験に飢えていた。 そんな僕は数枚のビラと告知によって導かれた。 「 議員インターンシップ 」 政治に興味はなかった。1年生の春休みはビラに書かれた「議員」「2か月」という2つ
阪口 ユウキ
41390
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
権田 麻由子
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ぽけーっと生きてきた私への、夏休み2ヶ月間の衝撃

「すみませーん!ちょっといいですか?」 そんな大勢の人間の前で堂々と話すような人じゃないと思ってた。              同じ学科の友達の授業前告知。 夏休み開始前、これが一度目の衝撃。 「みなさん、社会人のマナー、分かりますか?」 スーツの一番下のボタンを男の人はとめない。                          腕時計をしないのも社会人としてはおかしい。 こんなの、知りもしなかっ

書きかけのストーリー

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