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小泉 郁

小泉 郁の人生のストーリー

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小泉 郁の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

河内 亮
15

年齢関係なく『旅』ができる。

海外への憧れとは 誰にでもあると思う。 僕は2015年の10月に 海外へ旅に出た。 東南アジア 訪れた国は7カ国。 理由は単純で友人が世界1周に 行っていて影響を受けた。 それだけのこと。 友人が国毎にフェイスブックを 更新していて、僕は更新されるたびに アップされる画像を見ていた。 いつしか、写真がアップされるのが 楽しみになり、僕も行こう。 そう思う様になった。 友人が帰国したのは2015年5月
Lisa Yahman
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ジャマイカに行った話

ジャマイカに行きたい 行きたい  こうゆう気持ちは全て神からのサイン 最重要優先人物、神 GOD 財布には全財産3万くらい笑 誰かお金の余ってる暇してる投資家の人とかおらへんもんかなっていつも思う。 最高の冒険をして見せるのに。 まあ現実はそんな甘くなく。 でもお金もないくせに行くぞって決めたら また天使が現れて 奇跡が奇跡を呼び翌々日私は ジャマイカに舞い降りた。 別に毎回毎回そんな、天使が現れて
アルバート 伊藤
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自殺を決意した40代のオジサンが直前でチャットした変な10代。

今の時代LINEというアプリは生活に欠かせないコミュニケーションツールになり、犯罪はもちろん、政治家の失言なニュースでも良く取り上げられるようになりました。ちょっと前まではこれを「メッセンジャー」なんて呼び方をしていた覚えがあるんですが、皆様が覚えている初めて使ったメッセンジャーはなんだったんでしょうか。 僕にとってそれは「ICQ」というソフトウェア(アプリ)でした。ICQは1990年代中東で開発さ
山下 昌志
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【その3】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。

【その1】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。 http://storys.jp/story/8107 【その2】大学卒業後、ろくに就職もせずにカケモチでしていたバイトを辞めて7日間だけの旅に出たら、人生が少しだけ明るくなった話。 http://storys.jp/story/8141 ーーーーーーーーーーーーーーーーー
佐藤 政樹
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内定ゼロのバンドマンが23歳でバレエを始めて劇団四季の主役になった話

内定ゼロのバンドマンが劇団四季の主役へ 就活負け組の元フリーターが劇団四季で主役まで這い上がり、その後転落して野菜を抱えて飛び込み営業をすることになったが今は復活して講演家をして生計をたてているって言ったら信じてもらえるでしょうか? 僕はそんな、ちょっとスパイシーな人生を歩いてきた人間です(笑) 就活で一社の内定もとれずにそのままフリーターとなった僕が、大手企業の人事採用担当者の方々が集まる研修会で
板越 ジョージ
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4

ニューヨーク生活でみた、ニュースの世界と日常生活の違い

土曜日の大雪で私の車が雪にうもれてしまった。 今年のニューヨークは例年にない寒さだ。 マンハッタンから川を超えたクイーンズ地区。パン工場や印刷所。週末になると人はほとんどいない。15年前はおそろしくって立ち寄ることもなかったエリアだ。 そんな場所に路上駐車をした自分を責めていた。 気温はマイナス17度。雪はがちがちに凍っていた。 車に積んでいた簡易のプラスチック製のシャベルを使って何度も雪かきをした
Tommy 1031
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5

南十字星の輝く島で。落下する夕陽にたましいを救われた女性の話。

ここではないどこかへ。 あの頃わたしは、とても疲れていた。 仕事にも恋にも、人生にも。 自分が何者で、何をしたいのか、何のために生きているのか。 そんな若者らしい苦悩を抱え、自分のなかでひりひりした情熱を持て余し、現実という海のなかをもがき、さまよっていた。 「どこか遠くに行きたい」 完全なる現実逃避。ここではない、どこかへ行きたかった。 でも海外では荷が重すぎる。わたしがしたいのは、自分の内面を見
コマツ マヨ
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自分が自分でなくなる場所こそ、自分に必要な場所かもしれない。

日本の南にひっそりと浮かぶ小さな島。 何の縁もゆかりもない、その小さな島々はなぜか私に強い力や勇気、思いっきり深呼吸したくなるような穏やかで優しく、晴々した気持ちにさせてくれる。 初めて訪れたのはいつだったか。 一人で旅に出るなんて考えてもみなかったそれまでの私は、自分の行動力に驚いた。 ふと思い立ったその2週間後には、もう私はその小さな島の土を踏んでいた。 それまで何度も沖縄には訪れていたが、その
檸檬 姫
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おばあちゃんからお姫さま

9歳のときに、初めてあった人にからだの奥まで触れられてすごくこわくて痛かった。 ナイフを顔に突きつけられたこと、気づかないうちに相手の人の服とわたしの髪がクリップでとめられていたこと、口に服を入れると痛くなくなるとうそをつかれて助けを呼ぶ声を出せなくなったこと。 女の子なら誰一人としてあってほしくない経験だ。 わたしの夢は、おやつをつくるお母さんとお姫さまだったけど、このときから、女らしくしないで早
中村 麻美
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【2】痛みと温度が同居した日 ~ブラウン管の向こうに想像した世界~

当時10歳のわたしにとって現実は残酷なモノにしか映っていなかった。 学校でのイジメ、両親からの愛を感じられない日々 また 三姉妹の中で一番できない子、という自らが押した烙印。 現実は色味も味気もなく 閉鎖的でした。 子供にとって親というのは 自分の命をつないでくれる存在。 親は数々の選択肢があれど、子供にとってみたら 家の中、そして学校での生活 それ以外の選択肢はなかった。 必死でした。 「嫌われな

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