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中島 薫

中島 薫の人生のストーリー

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中島 薫の人生のストーリー

私が女性消防士になったわけ。1

20歳。みんな、何してた? 私は医学部に行くために二浪して、でも全然目標に届かなくて、毎日行かなきゃいけない予備校からも逃げ出して、スタバでラテを飲むのが唯一の癒しだった。 ほんと、親にお金出してもらってるのに勉強はうまくいかないし頑張れないし、運動しないからデブだし肌は荒れまくり。成人式で振袖着ても、ただの白塗りの鯉のぼりみたいで情けなかったなぁ。 でも、そんな私が3年後に消防士になっちゃうんです

ダメダメ浪人生活を一変させる出来事がありました。

私が女性消防士になったわけ。2

とある4月。 紆余曲折がありまして(詳しくは私が 女性消防士になったわけ。1 をご覧ください!)救急救命士の専門学校に潜り込むことに成功した私。二浪した後だったから、やっと前進できる!救急車に乗る人のこと教えてもらえる!!って意気込んで専門学校に行ったんだけど… 正直、すっごく言いにくいんだけど…色々 カルチャーショック だった。 ここを詳しく書いたってあんまり楽しくないのでサックリ流すけど、一番度

私が女性消防士になったわけ。3

 こんにちは!  「 私が女性消防士になったわけ。1 」「 私が女性消防士になったわけ。2 」を読んでいただいた皆様!ありがとうございます!! ハジメマシテの皆様、よろしくお願いします!!    さて、モロモロの理由がありまして救急救命士の専門学校に行くことになり、その後学校にあまり馴染めず困っていたところまでは前の話。  皆様、いきなり質問ですが救急車って消防署にいてるのは知ってました?  恥ずか

救急車って消防署にいてるって知ってました?

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