カタリエ 自分語りが、映像作品に
映像にしたいと思ったSTORYにいいねやTWEETしよう 特別審査員
石田 明
NON STYLE
横澤夏子
大谷ノブ彦
ダイノジ
旅や仕事や恋愛!!いろんなSTORYが

現在 748 作品

「映像で見てみたいな」「応援したいな」と思ったら「いいね!」や Tweetしてみてください。みなさんの投票を元に、私たちカタリエ 審査員が受賞作品を選出します。 何作にでも投票できますよ!

『カタリエ』のストーリー募集は、2017年2月18日をもって〆切りました! たくさんのご投稿、本当にありがとうございました! 編集部

沖縄国際映画祭にて、大賞作品が発表されました!

島ぜんぶでおーきな祭 期間:2017年4月20日(木)~2017年4月23日(日)
石田 明
NON STYLE
作者がどういう人なのかがはっきりと見えて、どんどん惹き込まれました。失敗談を綴ったユニークな入り口がいいですよね。僕もどんくさくい方なので「わかるわー」って感じで読み進めていたら、まさかですよ。泣いてしまいました。自分なりのベストを尽くすこと、そしてそこに思いがちゃんとあることが重要なんですね。出来ることなら、作者が作った仏像をいつか見たい。
大谷ノブ彦
ダイノジ
一番映像化したいなって思いました。つまり多くの方に共有したいと思ったのは、ここには救いしかないからです。僕は欠けてる人が好きです。というか欠けてて当たり前だと思ってます。でも人ってその欠けてるとこを認めることが本当に辛いですよね。大事なことは修正力と工夫。僕の尊敬する中居正広さんがいたSMAPも最初はアイドルの落ちこぼれと言われてました。そこから何度革命を起こしたか。それは最初にうまくいかなかったことが大きい。最後に信用という価値を手に入れたカッコよすぎる男の話。とても震えましたよ。