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Katsube Tatsuya

大学院を入学と同時に休学し、インドでイチゴを栽培しています。

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Katsube Tatsuyaの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

嶋津 幸樹
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英語教育の被害者が留学し虐められ17歳で起業、20歳で出版、そしてオックスフォード大学院ロンドン大学院ダブル合格

Chapter1 人生に転機を齎したオーストラリア短期留学 僕の部屋にはバベルの塔の水彩画が掛けられている。言語が分かれた原因ともいわれるバベルの塔だ。「言語」それは人間がコミュニケーションを図るために不可欠なものである。自分の人生の転機を齎したその バベルの塔 には深い思い入れがある。  高校2年の夏、日本の偏差値教育に苛立ちを感じ、また将来の展望が開けずにいた僕は、オーストラリアへのホームステイ
Mayo K
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東京砂漠

大阪で生まれ育った私は、東京に行きたがっていました。 なんでかって? ナイショで漫画家になりたかったのです。 日本の出版社は東京にあるから、東京に行かなきゃ! と思っていたのです。 ちなみに、自分の作品を一度も完成させたことがなく、ただ東京にいけばよいと思っていました。ナイショにしてたということは、心のどこかで自分には実現できないとわかっていたのかもしれません。 とにかく、高校出たら東京いく! とい
は な
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インドに一人旅しても価値観が変わらなかった話

インドに行こう。 そう思ったのは大学3年の夏に日本一周をしている時だった。 なんとなしに綺麗なサリーを着た人々が自分の目で見てみたくなった。 インドに行って価値観が変わったという話をよく耳にするから、本当に価値観とかいうものが変わるのかも気になった。 一人娘で音大生の温室育ち。小さい頃からピアノばかり。 大学時代にどっぷりと一人旅にハマり、国内海外関わらずふらふらと放浪ばかりをしているのを黙認してい
太原 大助
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赤字美容室を買収[月100万円の赤字]→[月100万円の黒字]の軌跡

赤字店舗にも関わらずスタッフの給与を大幅にアップした。また休日も増やした。 店舗運営を始めてすぐに着手したことは現場で働いてくれているスタッフの給与UPだ。 求人採用にはとても多くの労力とコストがかかる。 それであれば既存のスタッフにできるだけ長く働いてもらえるようにするのが得策だと判断した。 赤字店舗にも関わらず、人件費が増えることには少しの抵抗があったが売上で挽回すればいいと思い決断した。 また
Kuribara Kao
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若年性脳梗塞になってみた  その8(終) ~ 小さくなったって末広がれば大きな幸せ ~

 一晩たってみると親に言われた言葉を真に受けた自分が恥ずかしくなってきました(笑)  第一今の自分の家族は誰でもない、夫です。両親や姉は夫の次の人。  そんな人の言葉に惑わされ、自分が生きる価値があるかどうかなんて考えるなんて恥ずかしいたりゃありゃしない!(笑)  第一それを決めるのは自分自身なのにね。  まあそれが血族ゆえの想いというか呪いというか・・・難しい心であることに違いはありませんでしょう
Tommy 1031
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一回り年下のアメリカ人と、電撃国際結婚しちゃいました。

2008年12月25日、クリスマス。 サンタさんから成田空港にプレゼントが到着した。 それが今の旦那さん。 当時、彼ハタチ。私、32歳。干支が同じアメリカ人。 彼の所持金:ゼロ。 つきあった期間:数ヶ月。 ※『ダーリンは外国人』みたいな明るい話を想像して読まれると、がっかりすると思います。どちらかというと、国際結婚のダークサイドと私自身の結婚論のようなものを書いていますので、それでもいいよ〜という方
Sakai Tomoko
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車いすの男性と出会って結婚するに至るまでの5年間の話 エピローグ

誓い クライマックスは新郎の挨拶だった。新郎の挨拶については、「ここで最後に挨拶するんだよ」としか打ち合わせしていなかった。常識的に考えて「本日はお集りいただき、ありがとうごあいました」というくらいなものだと思っていたし、彼も当然それを知っていると思っていた。だが、結婚式への参列の経験が少なかった彼は、どんなことを言うものなのか、実はよく分かっていなかったらしい。 新郎がマイクを手にして、最初に言っ
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5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・後篇

※ このストーリーは「5年でハイリスク妊娠、中絶、離婚、再婚、出産を経験した私が伝えたい4つの事・前篇」の続きになります。 前篇はこちら… http://storys.jp/story/7157 【後篇の全文字数:約11,000字】 15.2007年9月6日 16.6週間の休暇 17.職場復帰 18.腎臓の病気を発症 19.夫の浮気 20.入院の夜 21.心が離れた理由、そして離婚 22.再婚と出産
清水 一貴
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最も好きな物を手放した悲しみを、最も嫌いな物が埋めてくれた|偏差値27だった大学生が、四ヶ月でTOEICスコアを測定不能から865点まで伸ばした話

※2014年2月2日  記事をyahooニュースで紹介して頂きました。編集部の方、ありがとうございました。 お忙しい中僕の記事を読んでくださりありがとうございます。 いきなりですが、最初に一番言いたい話をさせてください。 もしあなたに苦手な物があっても、それを克服したいと思っているなら必ずできます。その方法を僕自身の経験をもとに、これからお話させていただきます。 僕は英語という物に対し、トラウマに近
Sakai Tomoko
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コネで適当に決まった就職がその後の生き方を変えた その7

夢に向かって 大学卒業時に、なんとなくイメージでマスコミを目指していた私。でも、たとえマスコミ系の会社に入っていたとして、何がしたかったんだろう? 大手の新聞社、出版社を受けるだけ受けていたけど、入社することしか考えていなかった。入った後のことなんて、そういえば、考えていなかった。ライター&編集の専門学校の広告に「スポーツ科」という文字を見つけたときに、「これだ! これだよ!!」と思った。「そうだよ

書きかけのストーリー

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