STORYS.JP

Izawa Katsuhiko

Izawa Katsuhikoの人生のストーリー

ストーリーをリクエストする

Izawa Katsuhikoの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

ヨシモト ユウタ
716
3

上司が教えてくれた4つの"ごちそうさま" (1)

僕が高校時代にアルバイトとして社会の中で働きはじめてから、たくさんの上司に出会い、いろいろなことを教えていただきました。 その中でも、僕の人生における幸せの大半の占める" 食 "にまつわる4つの教えを書きたいと思います。 食べたい物を食べなさい 22歳の時にしていたバイトの上司に言われた一言。 僕は毎日のようにバイトの休憩中、コンビニで容量の多いカップ麺を選んだり、好きでもない数の多く入っているパン
関根 敦
19

ボクとアニキの起業物語 ~町工場から医療機器の会社を立ち上げた話~

医薬品事業 経営戦略企画 アシスタント・バイス・プレジデント これはボクがシンガポールのベンチャー企業に勤務していた時の肩書きである。正直、何をしているのか?、偉いのか?偉くないのか?良くわからない。 そして今は… カーターテクノロジーズ株式会社 代表取締役 アシスタントもバイスもなくなり、いわゆる一つの「社長」となった。ただ、なんの会社の社長なのか…相変わらずわかりにくい。 ボクはシンガポールにい
Full Yuka
8

生んでくれて、ありがとう。生きててくれて、ありがとう。

高1の冬、あなたに出会えた事で命が救われた。 それまでの私は「自分なんて生まれて来なければ良かった」と思っていた。 とうとう、決定的な事があったから、私は生きていたくなくなった。 大量に風邪薬を服用して、お風呂の中でウトウトして死にかけたりした。 何度も死のうとしても死ねなくて次第に自分を痛めつける事をしていた。 夜まで遊び歩く、育ての親の祖父に反抗して心配かける等、悪そうな友達が周りに居るような、
石井 琢磨
329
9

一生、下半身麻痺と診断された父との約束

「鉄棒と水泳は俺がもらってもいいか」 父と2人で飲んだときに、言われた言葉だ。 鉄棒と水泳をどうしても孫に自ら教えたい。それを予約させてくれということだ。 父はアクティブでワイルドで、一カ所にジッとしていられない性格だった。 朝から川に行って魚を捕ってきたり、山で何か採ってきたりしていた。 公立中学の教師をしていたが、50代になっても運動会のリレーで走ったりしていたらしい。孫と公園で遊ぶときもダッシ
重信 誠
327
8

僕の母親はおばあちゃん

今日は母の日ですね。 皆さん日頃の感謝を伝えましたか? 少し照れ臭いけど、感謝を伝えるって素敵なことですよね。 僕は、実家の母親に花を贈りました。 母親って言っても、おばあちゃんなんですけどね。 僕の両親は、僕が小さい頃に離婚して、父方の祖父母の家で育てられました。 厳格な祖父と、優しい祖母。 おばあちゃんは僕の母親代わりとなって僕を育ててくれました。 朝ごはんを毎日作って、学校へと送り出してくれま
H Satomi
58
1

長い線路の終点で

アウシュビッツ(オシフィエンチム)訪問記 *日記など全く書かない私がよほどインパクトがあったのか当時のパソコンにメモしていたものをほぼそのまま転載します。(訂正・加筆あり) *当時の私はスペインに留学中の為、英語とスペイン語が話せます。 *文章中に出てくる会話文は英語でメモしていた文章を意訳した者です。読み辛いかもしれません。 *以上の事を理解していただける方はどうぞ 2011年5月27日 晴天 ワ
Himeno Sanae
8220
29

キャバ嬢の本性4つ

これだけは最初に知っておいて欲しい。 ボーイ おいブス!今日客呼べねーしドリンク取れねーし 店に何しに来てんだよ! キャバ嬢AYA あぁ!?金稼ぎに来てんだよ! 今から場内とってきてやるよ! キャバクラ嬢はやれそうでやれない。 最終手段にもカラダは使わない 。 キャバクラ嬢はカラダを使わなければ生き残れない、というのは嘘である。 カラダを使うと生き残れない、が真理である。 つぎに、 あなたが女の子に
mamita .
1727
22

「黒い下着」はセクシーか。誰も知らない実際のこと。

ごくプライベートな話であるが、下着は黒しか着ない。 なぜか。私の所持している下着はすべて黒だからだ。なぜか。 「同じ靴下を山ほど買うと洗濯後おそろいの靴下を探す必要がない」 というライフハック をご存知か。察しの良い方にはもうわかって頂けたと思う。そう、上下おそろいの下着を合わせるのがめんどくさい、という、モノグサの極みである。経年劣化で片方捨てても、どちらか一方だけ着替えても、全く問題が無い。 な
taro kotori
1186
46

精神障害の母とアル中の父から教えられた「実にシンプルな生きることの意味とは?」後編

前回のお話では、私の生い立ちについて簡単に触れました。 その後、両親だけでなく、私の人生も上手くいかなくなっていました。 大学進学のために、家を出たものの、3年のときに、中退してしまいました。 外側の言い訳は、 「父親がリストラされたから家計の負担を減らすため。あと、このまま大学に残っても別に得るものもないだろうし。」 というような、かっこつけた理由を付けていました。 しかし、ホントのところの中退の
taro kotori
6299
16

精神障害の母とアル中の父から教えられた「実にシンプルな生きることの意味とは?」前編

私 【追記】 このストーリーは、私の良い部分だけではなく、ダメダメな過去についても触れています。 なので、ダメダメ人間が嫌いだという人は、不愉快な思いをしてしまうかもしれませんので、読まない方が良いかもしれません。 (このストーリーを公開後、私のダメダメな過去について「お前はダメだ」というコメントを頂いたことがあり、もう過ぎてしまった過去をどうすることもできず、かと言って、ストーリーに嘘を書くわけに

書きかけのストーリー

Izawa Katsuhikoさんの書きかけのストーリーはありません

Izawa Katsuhikoさんにもっと聞きたい話リクエストする

|