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Collins Kazu

Collins Kazuの人生のストーリー

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Collins Kazuの人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Full Yuka
6

毒母に育てられて12

人格形成について 人は愛情あってこそ成長するものだと思う。幼少期に得られなかった愛情の代償は大きいと感じる。     愛情コンプレックスは大人になっても終わらないものだと気づいた。 大人になったから大丈夫ってことは無くて大人でも愛されたい欲はある。 今は確かに家族が居て愛されてると思う。しかしながら幼少期に親からの愛情を得られなかった為なのか愛情を受け止める気持ちが弱い気がする。 とても愛されてると
Love Juri
58

アメリカで日本人女性の泥棒にやられた!!

アメリカはボストンに留学して2学期目を終えた夏、大学の教授と生徒と一緒にアフリカはガーナへ音楽を学びに3週間行った時の話。 アフリカに旅立つ数時間前に友達から緊急の電話があった。 彼女は日本人。盲目の彼女は盲導犬と暮らしていたがなんと大家が酷い人でその犬(盲導犬なのに)を嫌っていて文句を言っていた。 そのせいか?彼女はアパートを日本人女性に又貸しする予定だったがそれが大家にバレ契約違反だからその日本
Love Juri
337
6

ナイジェリア人の旦那の為にアメリカの警察と戦った勇敢なる日本人妻

ある日の朝方3時半頃に車の警報が鳴り始めた。ナイジェリア人の旦那は自分の車の警報だと気付くとベッドから飛び起きた。するとなんとベランダの真下に駐車してある愛車から怪しい男がスピーカーを盗もうとしていたのだ! 旦那は直ぐに警察に電話をかけた後犯人を捕まえようと思ったのかアパートから飛び出て行った。私は当時3歳の息子が眠っていたので警察もくるし大丈夫だろうと様子を見守っていた。 しばらくすると警察が来た
Full Yuka
7

毒母に育てられて11

25歳、大人になろうと思った。強い気持ちを持って生き抜きたいと考え始めた時。先ずは茶髪をやめて黒髪にした。 30歳までに成長して精神的に大人になっていたいと考えて先ずは見た目や行動から変えたいと思い実行した。 自分の性格はケンカっ早い所があり、そこを直そうと考え、集団行動は苦手だけど周囲に打ち解けるようになろうと自分を変えようとしていた。 ロールモデルは主人。 主人は私とは正反対の性格で真面目で人当
Full Yuka
17
2

毒母に育てられて10

祖父の生まれ変わり?第ニ子が宿った日、悲しみの淵から這い上がり、強く生きたいと願い続けて弱い自己と向き合う事で苦しみながらも前を向いた日…自分独りでは生きて無かったのだと思えた日、生きてきた道で助けられて居た事を考える事で優しい心を取り戻した 自己の苦しみと葛藤していた最中、祖父が末期ガンだと宣告された… 何故、哀しみに追い討ちをかけるのか、神はいるのか? 闘病前の元旦に一人で寂しく過ごしてるであろ
Full Yuka
9

毒母に育てられて9

20歳で母になった。それから、二人三脚で夫と育児をした。 私は20歳で、見知らぬ土地に移り住み、出産をする事になる。 出産前後は里帰りできる場所も無く産院へ来る者もなく少し寂しいような感じだったので看護婦さん達は察してくれたのか気を遣って優しくしてくれていたように思う。 結婚=幸せって直ぐには結び付かず、私は、折角、毒母達の居る土地から離れて安心するも今度は出産して母となるのと同時に、何故、自分は里
Yoshida Maiko
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フツーの女子大生だった私の転落の始まりと波乱に満ちた半生の記録 第35話

忍び寄る影 《これまでのあらすじ》初めて読む方へ あることがきっかけでショーパブ「パテオ」でアルバイトをしている大学生の桃子は、少しずつ頭角を表し店のナンバーワンを目指していた。ところが恋心を抱いていた佐々木が突然店を辞め、店を取り仕切る立場の玲子に裏切られていたことを知った桃子は、玲子をいつか見返すことを誓う。そして、ついにナンバーワンの座を手にした桃子はオーナーの川崎に取り入り、玲子をパテオから
Full Yuka
7

毒母に育てられて8

楽しい事、優しさ、温もり、寂しさ、好きな気持ちが温かくも時に痛みを伴う事、様々な景色を見せてくれて、感情を引き出された。一緒に居たら居るだけ吸収して、その内、体の一部になった。 そのくらいに私の中で影響力が強い人物。もの穏やかで真面目で特に特徴的なものは無くて良い人で、なのに凄く心強くて、私の事を支えてくれる人。 10代は泣くことが多い時期だった。 やっぱり会えない寂しさ、不安もあったし、ワガママも
狭井 悠(村田悠)
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4

突然の望まない「さよなら」から、あなたを守ることができるように。

▼祈り 祈りを込めて、僕はこの文章を書く。 この文章を読んだ人が、交通事故でひどい目にあったりしないように。 あるいは、誰かを交通事故でひどい目にあわせたりしないように。 たとえ、明日事故に遭うことを何らかの存在に決められかけている人がいたとしても、僕がこの文章で、その宿命を祓う。それくらいの覚悟で、僕はこの文章を書く。だから、読んだ人は車を運転するとき、頭の片隅でこの話を思い出してほしい。 あなた
倉井 一豊
7

「5本の指」

“また始まったよ”うんざりしながら弟を見ると、やはり同じ気持ちなのだろう、その思いを表情に出しつつ私と目が合い、さらに2人して母と姉に視線を移すと、やはり同様の思いが態度から伝わってくる。そんなことは無視するように、親父の泣き言は止まらない。「血のつながった兄弟だろ!それを何で母親は俺だけ違う家に出したんだよ!自分のお腹を痛めて産んだ同じ子供じゃないか!」。見ると、親父の目には涙がうっすら滲んでいる

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