STORYS.JP

近藤 和彦

イベントバカです(笑)
イベントに関わることなら何でもご相談ください。

職業:イベントプロデューサー

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近藤 和彦の人生のストーリー

語れるストーリーなんてあるのだろうか。

たまたま見つけた「STORYS.JP」 何人かのストーリーを読んでみた。 やっぱり皆、それぞれに素敵な人生を送っているんだな~というのが正直な感想。 生まれてきたからには、何か1つくらい自慢できるような何かが欲しいと思っているけど、 結局のところ「普通」という自分の殻を破り切れていない気もする。 この「STORY.JP」で殻を破ることが出来たら、いいなと思ってます。 詳しい自己紹介は、「イベント業界

自己紹介です。

イベント業界で生きていく

いつからだろう イベントという単語はいつから使い始めたのだろう。。。 昔は自分がイベント業界で生きていくなんて思ってなかった。 中学校のある日、「生徒会やってみないか?」と先生が言ってきた。 生徒会なんて俺には全く縁がないものだと思っていたが、 試しにやってみたら意外と面白かった。 初めて人前で喋る仕事が。「生徒会書記」 これが俺の初めてのイベント事だったのだろう。 高校生になり、入学時にまた先生が

イベントを選んだ理由、イベント屋の思いを書きました。

偏差値が低いパパと娘の中学受験

中学受験と特待生 2003年9月、子供が生まれた。 私は29才、妻は23才。生まれる時には仕事で出張中だったので、立ち会うことが出来なかった。 産婦人科医院に行って、子供を見た時の感想は、「元気に育ってくれればそれでいい」と思った。 それから数年後、子供のために何が出来るのかが分からないまま子供は大きくなっていく。 子育てのプランなんて考えてもいなかったし、とにかく無事に育ってくれたら。。。 「育っ

子供の勉強について書いてます。

(書きかけ)子供達に何かを伝えたい

誰かに何かを教えてるということ 約4年前・・・ 「専門学校の講師をしてもらえないか」という連絡が入った。 私は大学を卒業してからずっとイベント業界で働いてきた。 サラリーマンから独立し、これから自分で頑張っていかなければならないと 心に決めたばかりの時期だった。 専門学校の講師?! 1講義で、私の経験を喋ればいいのかな?位に思ったが、 「週2回で1年間やってほしい」とのこと。 読んでいる皆様ならばい

専門学校1年生に向けた日々の気持ちです

イベント業界で生きていく

いつからだろう イベントという単語はいつから使い始めたのだろう。。。 昔は自分がイベント業界で生きていくなんて思ってなかった。 中学校のある日、「生徒会やってみないか?」と先生が言ってきた。 生徒会なんて俺には全く縁がないものだと思っていたが、 試しにやってみたら意外と面白かった。 初めて人前で喋る仕事が。「生徒会書記」 これが俺の初めてのイベント事だったのだろう。 高校生になり、入学時にまた先生が

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