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たつみ かずき

はじめまして。
こんにちは。
さようなら。
また明日。

知ってる人も知らない人も。
すれ違う人も語り合う人も。

「どうも。たつみです。」

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たつみ かずきの人生のストーリー

古民家ゲストハウスの創り方

え?!ここ?!ここはさすがに違うやろー!! -2009年1月 ぼくは小学生の時代を過ごした第二の故郷長野県小谷村に父と訪れておりました。 ‘小谷村’と書いて、この村名をすんなり読める方はどのくらいいるのだろうか?? 小さい谷の村、と書いて「おたり」と読みます。 ここは長野県小谷村-OTARI- 長野県最西北新潟県境のこの村は 北アルプスの山麓に位置しており豪雪地帯の村。 スキーリゾートの観光地であり

長野移住〜いまのライフスタイルを得るまでのお話

「楽しいこと以外やらない。」そうやって生きていくことだけ、決めました。

たつみかずき。27歳。職業:自営。バツイチ子無し。 こんにちは。 長野県小谷村-OTARI-の古民家で宿を運営しているたつみです。 自分の過去を書きまとめる作業、2回目でございます。 誰もが持つ過去から紡がれる物語の断片を。 自己満足にもネットの世界へ解き放つ次第です。 お暇な方はどうぞお付き合いいただければこれ幸いにございます。 -2006年4月 20歳となった大学二回生の春。 ぼくはリア充にも程

大学生〜移住までの悶々していたお話

計画的ひきこもり。「先生。ちょっと夏の間だけ学校休みます。」ひきこもっていたら友達100人できました。

いましかできないやりたくないことってなんだろう? こんにちは。長野県小谷村-OTARI-の古民家で宿を運営しているたつみです。 自分の過去を書きまとめる作業、3回目でございます。 誰もが持つ過去から紡がれる物語の断片を。 自己満足にもネットの世界へ解き放つ次第です。 お暇な方はどうぞお付き合いいただければこれ幸いにございます。 -2000年5月 中学校も新学年の2年生となり1ヶ月が過ぎた頃。 この頃

中学生時代のいまとなれば良い経験だったな。と思うお話

音楽との出逢い。それは人生の大きなターニングポイントの一つとなった。

こんにちは。長野県小谷村-OTARI-の古民家で宿を運営しているたつみです。 自分の過去を書きまとめる作業、4回目でございます。 誰もが持つ過去から紡がれる物語の断片を。 自己満足にもネットの世界へ解き放つ次第です。 お暇な方はどうぞお付き合いいただければこれ幸いにございます。 京都に、家。あんで?? -2002年5月 たまり場と化した大阪高槻の実家をぼくは、高校1年生になった5月に出たのです。 当

音楽をはじめることになった奇跡のきっかけ。なお話

音楽に国境は存在しなかった。言葉がなくても語ることのできたカナダ5ヶ月留学。

こんにちは。長野県小谷村-OTARI-の古民家で宿を運営しているたつみです。 自分の過去を書きまとめる作業、5回目でございます。 誰もが持つ過去から紡がれる物語の断片を。 自己満足にもネットの世界へ解き放つ次第です。 お暇な方はどうぞお付き合いいただければこれ幸いにございます。 さーむおあてぃけん? -2004年1月 さらば日本!! 当時高校二年生で17歳のぼくは上空何万mに浮かぶ鉄の塊の中で快適な

カナダ留学で音楽が持つ力を知った!なお話。

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岡田 智紗
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就活を中断し初めてのひとり旅。何もかも分からなくなって辿りついた1つの答え。「自分で証明するしかない!」

人はなぜ旅へ出るんだろう。 「旅行」と「旅」は違うと私は思う。 「旅行」っていうときは 自分が普段暮らしている場所とは違うところへ行って その知らない土地の風景や文化を楽しんだり 食べ物を楽しんだり、お土産物を見たりとか 純粋にそういった行為自体を楽しむ、観光的要素が強いイメージ。 表面的な感じというか。 でも、「旅」というとき。 これは、もちろん上に書いたような「旅行」と同じ要素が含まれるのだけど
タイチジャングル taichijungle
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転職大魔王伝「オレ、いけないポスティングで大ピンチ。」3

オレ、ロマンス業界の全貌を知る。 ロマンスレターを撒きはじめて1ヶ月ほど経ち、だんだん色んなものが見えてきました。 自分が在籍しているのは数多くある「ロマンスレター事業部」の中の1チームであること。 その中で、自分が在籍しているチームはトップクラスの成績を上げているということ。 業界的にはそこそこの位置の大手であること。 ロマンスビデオを販売しているのは、いわゆる恐い団体であること。 ロマンスレター
小財 優祐
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全然知らないヤツと仲良くなって炎上した件w

謎のS氏との遭遇。 ノリでやり通したエアギター。 おいらは 記者に取材されたり 記事になったり 異国の地で一躍(自称)スターになってしまったw http://thebeawesomeblog.com/whosawesome/yusuki/ しかし 日本に帰国してからは、完全燃焼。 なにもできない日が続く。 来る日も来る日も マスターベーションの毎日 。 そんなとき たまたま友人主催のイベントに参加。
馬場 峻樹
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ダメバンドマンの人生がMac一台で180度変わった話 ③ 完結

Appleの製品はご存知の通り、美しい。 化粧箱まで美しい。 ロックをやっていた僕には、ロックスター的な先輩がたくさんいた。彼らが口癖のように言っていた言葉がある。 ロックスター先輩 ハッタリかましながら成長しろ ロックスター先輩 セクシーじゃないやつは出しゃばるな 編集 おつむのアレなシュンキは都合よく受け取っていたので、自分がイケテルと思うならそれを信じろ!という美しい言葉だと思っていた。(今も
阪口 ユウキ
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異国の街に大好きな恋人を置いてきた。その悔しさを晴らすためだけに起業した話。

こんにちは! WEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は23歳のときに会社を辞め、24歳のときにWEBで起業しました。 25歳のときに出国をして、それから海外を転々としながら、WEBサイトを作ったり、コンサルティングなどをしています。 しかしそれは、 社会にどんな価値を与えようだとか、どんな貢献をしようだとか、そんな立派な理由があってはじめたものではありませんでした。 僕が起

書きかけのストーリー

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