STORYS.JP

浅田 佳津雄

中学高校大学は体育会にてラグビーを。卒業後、民間気象会社(WNI)に入社し、雲の動きを予測しコンテンツ創りを行い、現職ではクラウドサービスを創る仕事を楽しんでマス。趣味は旅行とキャンプで、毎年夏は北海道(主に富良野)、冬は沖縄へ、週末は各地にキャンプへ行き楽しんでマス。

ストーリーをリクエストする

浅田 佳津雄の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

畠山 友一
84

「2年半前の退職時に書いた自分の言葉に背中を押された」前々職を退職した時に全社員に送ったメール

もう2年半前のことですが、 7年9ヶ月働いた会社を 卒業 (退職なのですが、そう呼んでいたので) したときのことです。 卒業の挨拶をなかなか全員にはできないので、全社にメールを送りました。 そのときのメール文が出てきたので、そのままこちらに貼付けます。 ※個人名だけ伏せて こうやって、 当時考えていたこと、当時の決意を改めて思い出すことができて良かったです。 STORYS.JPに書いておけば、こうや
長谷川 賢人
626
11

ドッジボールで日本一になった小学6年生は「ビジネスにおけるチーム作り」のモデルを学んでいた

だいたい15年くらい前の話です。私は地域の子どもたちで結成されたドッジボールチーム「ブラック・キャット・ボンバーズ」に加入していました。遊びではない「 競技ドッジボール 」です。 イメージできない方はお時間が許せば、 2013年夏の全国大会決勝の動画 をご覧ください。相手を負かすために本気でボールを投げ合うガチなスポーツです。私が記憶しているキャッチフレーズは「 ドッジという名の格闘技 」でした。
松波 香保里
100

学生時代に出会った、議員さんの話

大学1年の春休みの少し前、 大学生活ってこんなんだっけ?とか、 受験もしてないは私は、ちょっと周りの子より劣っている、とか、 よくわからないけど考えていた。 たぶん、だからだと思う。 大学の通学路でもらったビラにとても惹かれた。 【春の議員インターンシップ、募集中】 なんとなく、面白そうだと思った。 とりあえず、説明会に申し込んで参加してみた。 大学で友達と違う行動を1人でしたのは、初めてだったと思

書きかけのストーリー

浅田 佳津雄さんの書きかけのストーリーはありません

浅田 佳津雄さんにもっと聞きたい話リクエストする

|