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瀧浪 和弥

法政大学文学部地理学科2年

自己理念『自分の可能性にワクワクできる人を増やす』

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瀧浪 和弥の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Chang Daniel
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元極道の下で働いてた16歳が、後に日中英精通の国際IT起業家になった話

STORYS.JPで読めない方はこちら: http://danielzenidea.blogspot.tw/2013/11/16it.html 思い返せば、過去の経験は何一つ無駄になっていないと感じる。 それは自分が凄いことをやってきたわけでも何もない。10歳からゲームにはまり、三箇所の中学へ行き、2つの中学校卒業証明書を持ち、16歳で高校中退というよく判らないが、基本的に社会のはみ出し者という十代
宮川 耕
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1999年12月24日 高校を辞める判断は正解だったか?

1999年12月24日 高校を辞める判断は正解だったか? 14年後のゼロ(今の自分/31歳/2013年) 「やぁ、少年。 今回、『ひとコレ』っていうベネッセの企画で、ストーリーを書いてくれって言われたので書くことにしたんだけど、何か聞きたいことある? あ、ちなみに俺は、14年後の君。そういう設定だからよろしく。」 ゼロ(高校2年生/1999年/高校中退前の自分) 「まじっすか・・・。それなら・・・。
佐藤 裕介
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誘惑に負ける僕のメカニズム

僕はとても誘惑に弱い人間で、仕事中に雑誌とか読み始めるし、その雑誌を遠くに置いて、封印!とかやっても、でも今 19時47分 でキリが悪いから、20 時までは休憩しようかなーとか言って早速封印を解きにいくわけです。そうなるともちろん 20 時に仕事を開始することもなく、だらだら享楽的な夜を過ごすことになります。 短期的には僕は雑誌を読んで笑ったり素敵な写真を見て楽しんだり、幸福なわけです。しかしながら
家入 一真
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paperboy&co.創業記 VOL.3: 東京進出、そして変化。混乱。

福岡時代、僕はペパボはいわゆる”ベンチャー企業”では無いと思っていたし、スタッフにもそう言い聞かせていた。ITベンチャーで連想される、ヒルズ族といった様なギラギラとしたキーワードが嫌いだったというのもあるし、そもそもペパボ自体は起業した月から、ロリポップで順調に売り上げが伸びて経営は安定していたから、がつがつとする必要が無かった。家族経営スタイル。これが福岡時代のペパボだった。 GMOグループにジョ
迫平 直幸
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わが子に知っておいて欲しい学校や会社で創り出される幻想としての物語

あなたが大人になる頃、これから話す物語がまだ続いているかもしれない。 それは刺激的ではあるが、あまり楽しくはないかもしれない。 今は、私や私の友人たちがこの物語を作っています。 そして、あなたが大人になる頃、この物語の続きを作っていってほしいと思います。 だから、私は、あなたにこの物語を渡すまでの間、この物語をもっと楽しいものにしたいと思っています。 私たちは、生まれてから日々を過ごしていると、学校
迫平 直幸
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サラリーマンという夢 ~パパは、そんなワクワクしながら会社に行っていないよ・・・~

「大人になったらオレも、パパの様に会社に行く!」 それはそれはワクワクした感じで話していて、側で聞いていた妻は笑みを浮かべて聞いていました。 私はというと、やっぱり息子がそう思ってくれているのはうれしい。 反面、息子のワクワクしている感じと、私が実感していていた“会社で働く”というイメージとのギャップに困惑しました。   パパは、そんなワクワクしながら会社に行っていないよ・・・   会社で働く=サラ
鈴木 嘉洋
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「愛は国境を越える」タイで愛をみつけてやりまくった男

3・11の地震復興キャンペーンで「愛は国境を越える」というフレーズを目にした。   愛は国境を越える。    メガネの長髪、リポビタンDが世界一似合わない男ジョンレノン。彼の「Imagine」の中でもたしかそんなことを言っていた気がする。  愛とは自然にそこに生まれる抗えないものである。だから人間の作る国という境がいつまでも壁として存在することなどできるはずはない。  先日行きつけの黒人ギャングのよ
Dokai Chiaki
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国境を越えて求められる看護人材

※医療系とは全く異なる出身畑からの投稿になりますが、何かのお役立てれば幸いです。 私は、いわゆる開発コンサルタントをしています。 もともとは、公務員・金融・システム・ITがバックグランドですが、現在はご縁があり医療・福祉関係に携わっています。 (チームで取り組むプロジェクトなので、その一部を担当しています。) 私自身にとってみれば、医療機関は非日常の世界です。 風邪すらひかないので病院に行くことも
迫平 直幸
858
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私が大企業での出世の道から下りた本当の理由 その2

17年前、総従業員数が20万人を超える大企業に、気合いと元気だけでなんとか就職。泥臭く仕事をしながら、同期のトップグループで課長まで昇進。 学生の頃の自分からは予想できない状況。 「俺、良くやってるよ、出来過ぎじゃん」と心の中でつぶやきが聞こえてくる。 ただ、それと同時に、 「このままでいいの?どうすんの俺?」という問いが波の様に繰り返されていました。 起業する訳でも、転職する訳でもなく、 絵に描
mamita .
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「時間を持つ生き方」ゲーム会社で4年働いた後、23歳で大学生になった

私の【20代前半に、してよかった生き方】は社員から大学生になって「時間を持つ生き方」をしたことだ。 23歳ぴかぴかの大学1年生。ストレートで入学した同級生とは5歳差。 まだ青春間に合う!とギリギリで駆け込んだ大学で、やっとのこと、遅いモラトリアム期間を得ることができた。もし私があのまま会社員として働き続けていたら、ものすごく歪んだ人格と、面白みのなく暗い人生になっていたことだと思う。 大学に入る前に

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