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佐々木 啓子

音楽とワイン,Jazz, Art, 料理、民族文化、ユーモアを愛し、2匹のネコに癒されているコマーシャル系ライター
支えてくれる言葉「明けない夜はない」
JAPAN I'm a writer in commercial and advertising field.
Love Wine,Jazz,Art,Cooking,Ethnic culture,Humour,Cat. Japanese. English

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佐々木 啓子の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

Lin Shihpin
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入院を繰り返したメンヘラが自分で商売をはじめてデジタルノマドになった話 (1)

起業っていうと、大体なんかパワフルな感じの人がやってて、メンヘラが起業しているとか普通の人は「ほんとか?」と思うだろう。 自分は精神障害者の2級だが、なんと起業して商売をやっている。翻訳のビジネスだが、クライアントも一定数ついて、ちゃんと儲かっている。自分の裁量で、年2回海外でデジタルノマドしている。この文章はNYCのハーレム地区に滞在している今書いている。 私はアメリカの大学に通っていたが、大学時
Tahara Shoko
1904
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29歳、フランスで女社長になりました。前編

憧れのパリジェンヌなんて幻想  1984年7月14日、ちょうど195年前にフランス革命が起きた日にこの世に生を受けた私は、現在フランスで暮らしていて、巷の皆が憧れるという パリジェンヌ生活 を送っています。  パリジェンヌ生活 と言っても、シャネルの服を身にまとって、ワインを片手にオペラ座で優雅にバレエ鑑賞、バラの花束と共に現れたロマンティック・フレンチボーイと夜のパリの街に消えてゆく・・・なんてい
阪口 ユウキ
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【男が道に迷ったら】とある石油会社の重役に、利根川で鯰を釣りながら教わった人生の指針。

男はな、○○をしていないと、何を見つけることも、何を手に入れることもできないんさ。 こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している、阪口といいます。 今から3年半前、僕は重い鬱病で、半年ほど寝たきりになっていた時期があります。 そのとき、利根川の桟橋で、 とある石油会社の重役である「伊波さん(仮名)」 という方と釣りをする機会がありました。肩を並べて釣りをしながら、 男が道に迷ったときはどうす
阪口 ユウキ
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あいりん地区で元ヤクザ幹部に教わった、「○○がない仕事だけはしたらあかん」という話。

どんな仕事を選んでもええ。ただ、○○がない仕事だけはしたらあかんで! こんにちは! 個人でWEBサイトをつくりながら世界を旅している、阪口といいます。 僕は今の仕事をはじめてまだ稼げなかったとき、2011年9月~2012年4月まで、 大阪・あいりん地区のドヤ街で暮らしていたことがあります。 (詳しい経緯は「 鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。 」で書いてます)
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝
Mayu Manson
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就活生にあれこれ言う社会人はぶっちゃけ◯◯だ。

就活中。 就活生と社会人に向けて思うことがある。本当に勝手に思ってること。 就活生って 「大企業の方がやっぱりいいですか?」 とか 「裁量権ある方がいいですか?」 とか 就活生が色々社会人に聞くのを目にする。 私自身も相談はする。分からないことだらけの”仕事”についてたくさん気になることはある。 でも上記の質問は意味が分からない。 分からない恐怖の中で目の前の答えを欲して「誰かに聞く」という楽 をし
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1

僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。 18歳で日本の高校を卒業するまで、海外に行ったことはおろか、英語を一言すら喋ったことがありません。 受験には失敗し、浪人。その後渡英し、様々な道のりを経て念願のケンブリッジ大学に合格。 その後は大学を卒業し、帰国。それから2年間塾講師として勤務し、現在は海外の大学院進
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その7:閑話休題】

今日をもちまして、以前記述したスペインのセンターの日程が全部終了しました。 3年間のスペイン生活の集大成になかなかふさわしい出来になったのでは無いかと思います。 あまりのスペイン語の分からなさ&馬鹿さに、クラスのダウン症の子が使っているものと同じ特別教材を渡されたのが3年前。 それから自分なりに切磋琢磨して、最終的には100人中30位くらいの成績で卒業し、大学入試も終えれたのですからなかなか大したも
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その6:中学4年生(第2回目)】

ここ最近、Storys.jpに留学関係のストーリーが増えてきているのでは無いでしょうか。 私も留学生の端くれ、同じ世界というフィールドで闘う仲間(鼻で笑うところです)として皆さんの留学に関するお話を楽しく読ませていただいているのです。が。 読んでみると皆さん夢と希望に溢れ、どのような逆境にもその夢のためであれば負けない素晴らしい精神を決意を持っています。 そしてそのような文を読めば読むほど、私の人生

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