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三木 健司

世界中を旅した後

2013年10月〜

東京で、旅行をより楽しく 便利にするサービスを作っています^^

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三木 健司の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

町田 龍馬
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リーンスタートアップの仮説検証は時間の無駄

リーンスタートアップや顧客開発モデル、ランニングリーンなど、、いろいろやった結果、プロダクトロンチ(販売)前に顧客インタビューに時間をかけることは無駄だとわかった。 そんなことに時間をかけるより、さっさと販売実績をつくること。つまり販売可能なもの顧客の前に出して(ロンチ)、売り込み、購入した人のフィードバックをもとに、プロダクトを改善することが重要。 どんなに考えても、どんなにインタビューで検証して
只石 昌幸
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無職だった当時の僕に、無理やり、彼女が七夕の短冊を書かせた結果、1年後、あまりに信じられないことが起きた〜あの七夕が僕に、なりたい姿の描き方を教えてくれた。そして、人生の快進撃が始まった話〜

嫌がる僕に、彼女は無理やり・・・ 「いやだよ!ぜってー、イヤ!!」 「お願い!書くのは、タダでしょ。好きなこと書いていいんだから、書きなよ〜」 「イヤ!! 俺は、絶対に、書かないぞ!!!!!!!」 もうすぐ、7月7日の七夕近くの、ある日、 彼女と僕は、短冊に願い事を書くか、どうかで、言いあっていた。 ただ、、、短冊に“夢”を書くだけなのに・・・ でも、 僕には、短冊に夢を書けない理由があった。 僕の
阪口 ユウキ
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鬱病で半年間寝たきりだった僕が、PC1台で世界を飛び回るようになった話。

こんにちは! WEBの仕事をしながら世界を旅している阪口といいます。 2012年7月に出国以降、東南アジアとヨーロッパの7ヶ国に住みつき、現在も旅をしながら、旅資金を稼ぐ生活を続けています。 しかし三年半前、 僕は鬱病で仕事を辞め、起き上がることもできない状態にいました。 今日は、鬱病で寝たきりの状態から、どうやって世界を飛び回る力をつけたのか、お話させていただきます。 ※この話は2014年4月、朝

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