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中村 謙志

中村 謙志の人生のストーリー

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しもむら さき
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今は、帰国子女枠で日本の大学進学決定。高校時代は、言葉がさっぱりわからない国で靴を食べていた。

今は、帰国子女枠で日本の大学進学決定。 しかし私高校時代は、言葉がさっぱりわからない国で迷走に迷走を重ね、靴を食べていました。 馬鹿丸出し。 さて私。 この3年ちょいを総括させていただけば、父の母国であるスペインで高校時代を過ごし、その後日本に帰国、そして帰国子女入試で第一志望校に一発で合格―といった具合でして、見た感じなかなかスムーズでスタイリッシュな人生を送っているように思われるのではないでしょ
しもむら さき
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高校進学を言葉がさっぱりわからない国でしてみたら思ってたよりも遥かに波乱万丈な3年間になった話【その7:閑話休題】

今日をもちまして、以前記述したスペインのセンターの日程が全部終了しました。 3年間のスペイン生活の集大成になかなかふさわしい出来になったのでは無いかと思います。 あまりのスペイン語の分からなさ&馬鹿さに、クラスのダウン症の子が使っているものと同じ特別教材を渡されたのが3年前。 それから自分なりに切磋琢磨して、最終的には100人中30位くらいの成績で卒業し、大学入試も終えれたのですからなかなか大したも
中島 薫
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私が女性消防士になったわけ。1

20歳。みんな、何してた? 私は医学部に行くために二浪して、でも全然目標に届かなくて、毎日行かなきゃいけない予備校からも逃げ出して、スタバでラテを飲むのが唯一の癒しだった。 ほんと、親にお金出してもらってるのに勉強はうまくいかないし頑張れないし、運動しないからデブだし肌は荒れまくり。成人式で振袖着ても、ただの白塗りの鯉のぼりみたいで情けなかったなぁ。 でも、そんな私が3年後に消防士になっちゃうんです
Shono Maho
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双子の姉なっちゃんの話【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

※これは双子の姉、なっちゃんのstoryです 。  こちら から読むと、時間軸が同じで読み進めやすいです^^ その時私は、福岡でパッケージを作る会社のデザイン部署で働いて1年半が経とうとしていた。   いつか有名なアートディレクターになってやる!!! そんな夢や期待や野心を抱いて、ワクワクしながらこの会社に入ったのだ。 だけど、1年半経った今、私は憂鬱な毎日を送っていた。 お前この会社が最後の会社に
坪田 真紀
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大嫌いで顔も見たくなかった父にどうしても今伝えたいこと。

今日は父の日です。 この、STORYS.JPさんの場をお借りして、 私から父にプレゼントをしたいと思います。 その前に、少し私たち家族をご紹介させてください。 父を嫌う娘 お父さんなんて、嫌い。 話したくない。 話かけんな。 そう思っている子は多いと思います。年頃の女の子なんて特に。 よくある父と娘の話です。 私もその中のひとり。 私が家に帰ってくるたび、話かけてくる父でした。 「仕事はどうだ?」
大柴 貴紀
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16歳夏の忘れられない悲しい出来事

これまでの人生で最も勉強をした時期である中学3年の冬。僕の勉強机は家族の寝室の一角にあった。夜遅く勉強する時は部屋の電気を消し、机の蛍光灯だけで勉強した。傍らには家族が寝ていた。机の蛍光灯が寝ている母親の顔に当たらないように工夫したりした。この頃、母親の体調が急激に悪くなっていた。 母親の様子が少しおかしいなと気づいたのは秋くらいだった。これまで就寝時以外に横になっているのを見た事がなかったが、この
小泉 憲一
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月収12万円だったしょぼい起業家が、新しいビジネスを立ち上げて3ヶ月で収入を30倍にした話

6年前、終わりの始まり ああ、もうダメかもしれない・・ サプライズを企画する会社をはじめて6ヶ月。 オフィスが無いおかげで大きな固定費はないが、 収入源のあるビジネスじゃないのに社員を雇ったせいで 毎月100万円以上のお金が飛んでいく・・ 社員に給料を払うために、自分の手元に残すお金は 月々の少ない生活費の12万円が限界。 つまり、 月収12万円 これが起業して6ヶ月もたったその頃の私の月収だ。 用
小泉 憲一
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年収3億円の美人女子大生メンターの教え

今日も外回りの営業か… 行きたくないなぁ… 仕事してるふりしてどうやってサボろうかな。 いつか宝くじ当てて、早くこんな会社辞めるんだ。 毎日そんなことを考えていました。 朝早くに朝礼に出て、営業会議を終えると ホワイトボードにウソの訪問先を書いて 「行ってきまーす。」 車通りが少ない木陰に車を止めて、数時間 営業のノウハウ本や自己啓発本を読む。 努力しないでうまく行く方法がないか、 そんな魔法をいつ
Handa Naoto
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「お腹の子は、無脳児でした。」~葛藤と感動に包まれた5日間の記録~

「大事な話があるから、 電話に出られるようにしておいてね。」と、 妻のはなちゃんからLINEが入った。 昼休み。丁度、店内でチキンクリスプの包み紙を開けるところだった。 「そうかあ、本当にだめだったのか。」と心の中で深くため息をついた。 確かに、はなちゃんは病院に行く前から気にしていた。 「もうちょっとお腹大きくなってもいいころなのに。 ちゃんと育っているか心配。」 1か月くらい前から、何度かそう話

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