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桑名 希依

桑名 希依の人生のストーリー

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桑名 希依の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

菱沼 真
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人生で大切なことは全て小学校の校長室で学んだ

僕は小学生の頃、いわゆる「いじめ」で不登校になっていた時期がある。 「死にたい」 そう真剣に思っていたこともあった。 その窮地を救ってくれたのは、小学校の校長先生だった。 そして保健室登校ならぬ、「校長室登校」を経験した。 こんな話、人前でしたことなんてなかったが、当時の自分の素直な気持ちと、校長先生への感謝の言葉としてSTORYSに書きたい。 不登校 小学6年の時だ。 僕は不登校に陥っていた。 不
Mami Yamazaki
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10年間月収15万円だったフリーター旅女が、わずか3週間で月収を10倍の150万円にした話

1。はじめに このお話は 今のようなライフスタイルを 手に入れようと思ったきっかけSTORYの続編であり、完結編です。 ◎ 地元から一歩も出たくなかった私が石垣島への移住きっかけに人生が様変わりした話 ◎「思考の現実化」を身をもって体験した話 2015年4月。 わたしはほとんどお金が入っていない預金通帳を持って 無謀にも上京しました。   そして、4ヶ月たった今。 ”ライフワークコンサルタント”とし
平城 寿
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貧乏時代

大人になっていくにつれて、 実は自分の家が『貧乏』であったことを徐々に感じるようになった。 私は宮崎県の生まれだったが、一応一戸建ての持ち家に住んでおり、 クラスの中にはいわゆる『公団住宅』に住んでいる人もいたため、 さすがに医者の家庭とまでは行かなくても、クラスの平均以上の家庭だと思っていた。 しかし、よくよく分析してみると、 ・色鉛筆は手で握れなくなるまで使っている ・靴下に穴が空いたら、糸で縫
真田 孔明
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ストーリーJPで連載で出版!のジンクスは本当だった!?本日KADOKAWAより出版した僕の出版前後の実話

もともと僕が、ストーリーJPのことを知ったのは、僕のプライベートの友人である阪口祐樹さんから紹介されたのがキッカケだった。 阪口裕樹さんは、2013年末頃からストーリーJPで連載を開始。その結果、すぐに出版社からお声がかかり、『うつ病で半年間寝たきりだった僕が、PC一台で世界を自由に飛び回るようになった話』を、朝日新聞出版から出版することになった。 先日、阪口裕樹さんは、僕の住むマレーシアジョホール
真田 孔明
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華僑大富豪の懐に入ることができた最初のキッカケは「素直さ」を持っていたことだった

実は、今まで周りにヒタ隠しにして来たことがある。僕は周りの誰にも言って来なかったが、とある「秘術」を使って、現役サラリーマンとしての業務。さらには、アフター5のビジネスの世界で活動して来た。 だから僕は、現役サラリーマンとしても普通の日本人では成し得なかったレベルで華僑に入り込み、華僑の本場のフィールドの中で大きな結果を叩き出すことができたし。 アフター5(ファイブ)の1日2時間程度の活動の中でも、
真田 孔明
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憧れの南国アーリーリタイアしてみたら暴飲暴食で激太りしただけだった件(笑)

2010年12月31日、約12年近く勤務していた会社を退社。それまでメーカーの海外駐在員として滞在していた中国広東省、広州市を家族と共に離れ。マレーシアのリタイアメントビザ、MM2H(マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)を取得。 脱サラ後の生活として憧れていた、南国のセミリタイアメント生活を送っていた。 ▼「財テク」功を奏し「アーリーリタイアメント」 メーカー勤務時代、コッソリ自分で行っていた、アジ
嶋津 桂子
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飲んだ帰りに紛失したパスケースを警察に届けてくれた人がお礼を要求してきたので会いに行ったら恐ろしいことが起きた

結論から言うと、 遺失物法 (落とし主と拾い主とのやり取りなどを、警察を介して行う法律。素人解釈)は、 遺失物 (落とし物)の 拾得者 (拾って警察に届けてくれた人)によって、 所有物の紛失以上のトラブルを招きかねない、 とても危険な法律 である。 ……もっとも、上記は今回の事件を受けたうえでの筆者個人の感想であり、「物を落とす方が悪い!」といった意見は正論であるが受け付けない。 ―――――――――
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが
Kato Yuki
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート1

僕は、ケンブリッジ大学トリニティ・カレッジ、政治社会科学部(Social and Political Sciences) 出身です。 18歳で日本の高校を卒業するまで、海外に行ったことはおろか、英語を一言すら喋ったことがありません。 受験には失敗し、浪人。その後渡英し、様々な道のりを経て念願のケンブリッジ大学に合格。 その後は大学を卒業し、帰国。それから2年間塾講師として勤務し、現在は海外の大学院進
麻丘 亜希
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海外ノマドな姉が、引きこもり4年目の弟を芥川賞作家にしようとする話

私は現在、起業4年目です。 自分でデザインしたエプロンを、ネットショップで販売しています。 ショップ運営の他には起業支援、時間と場所にとらわれない働き方を目指す「海外ノマド倶楽部」のディレクター(運営)をしています。 基本はどこでも仕事が出来るので、国内外を問わず気分や気候に合わせてふらっと出かけています。 午前中は仕事、午後は観光。 30歳、まさに 独身貴族です。 そんな私には、引きこもりの弟がい

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