STORYS.JP

江成 公隆

肉体労働系サービス業に従事しています。文章を書くのはキライではありません。幼稚園児並みの読書量で無知ですが、ノリと勢いだけで綴ります。
へら鮒釣りのクラブ、「ナリーズ」会長。

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江成 公隆の人生のストーリー

後始末(ggrks?)。

ご無沙汰しております。 サービス開始当初は御社に熱かったのですが、最近すっかり疎遠になってしまいました。申し訳ありません。別にサービスに何か問題があったわけではなく、自分語りを第一にする「後ろ向き」な時代が、いつの間にか私の中で終わったのでしょう。いえ、今もFacebookではじゅうぶん構ってちゃんだと思いますが、御社のサービスはそこに特化したものであり、必要な時期に必要な人が出会えば間違いなくハマ

CTO和田氏より、即日ご対応頂きました。
問い合わせから24時間も経過していませんが、フットワークの軽さに脱帽です。
その他のあたたかいコメントも転載したいくらいですが、自分の書いたものではないのでヤメておきます。情熱が仕事の質になる最高の見本ですね。人生に一度くらい、そんな組織で働いてみたいものです。

素晴らしいチームに乾杯。ますますのご活躍を!!

読んでよかったストーリー

Ryo Kikuchi
15243
12

高校をやめて六年間も部屋にいて何もしなかった話(前編)

このストーリーは読者に怒られるかもしれません まず始めに書いておかなければいけないことがあります。 ストーリーJPで書かれるのは 「こういう転機がやってきて、人生がこう変わりました!」 という話が多いです。 しかし、これから僕が書くのは、 「たくさん時間があったけど、何もしませんでした!」 という話です。 何も教訓はありませんし、読み終わって得るものはありません。 あなたが僕の両親なら「この野郎!!
吉田 丈治
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Storys.jpが衰退する理由

これはもはやソーシャルメディア連携の良し悪しみたいなところなんだけど、storys.jpは僕の中ではものすごく狭間に存在しています。 衰退する理由 何個か書くとわかるんだけど、これ自体がFacebookにどかーんと出ること。それによってアクセスが可視化されること。これというのは、慣れてる人は良いのだが、普通の人はちょっとこっ恥ずかしさを感じるよね。 なにしろ、ここで書くのは、全部自分語りだからさ。
sato hiroiki
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社長になりたかった

ガキの頃~20代前半くらいまでは、組織のトップに立ちたかった。 承認欲求や名誉欲みたいなもんだ。 でも、株主や資本家などの実権掌握やヘッジファンドなどのマネー経済を知り、社長はトップではないということに気づいた。 また、成果主義という名の極端な結果主義コスト削減制度により、昇進することは多大なリスクを伴うことになることを知る。 そして、ガキの頃から気づいていたにもかかわらず、つい最近までその現実か
杉本 哲
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4

高音域難聴者として生きるということ

小学5年だったか6年だったか、今はもう忘れてしまったがその辺りから聴力の低下が始まった。 それまでは何の問題もなく聞こえていたのに。 学校の健康診断で高音域に問題有りとのことで、病院で再検査。 そこでもやはり高音域に問題有りとのことで大学病院へ。 診断結果は"高音域が聞こえづらいみたいだね。多分遺伝性じゃないか"とのこと。 (当時、まだ子供だったのでお医者さんが話してくれたままのとおりに覚えている。
Hasegawa Toshitaka
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世の中の為にはなっていないけど...

僕は今スマホのアプリを作るお仕事をしています。 それ自体とても楽しいのですが、ふとした時にこんなことを思うことがよくありました。 それは、僕が今やっている仕事って世の中の為になるのかな?世界を良くしてくれるのかな?というものでした。傲慢ですかね。社会起業家でも無いのにごめんなさい... 例えば、僕の先輩達がやっているスペイン語のオンライン学校の事業はなんだかとても世の中のためになっている気がします。
sato hiroiki
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別れ話

以前、付き合っていた彼女のことを題材にするなんて、自分でも未練がましく思うし、今の彼女に失礼な気もするが。 今の彼女には重々承知してもらっているので、ま、いいだろう。 そう、例のVOGUE のモデルだ。 国籍は中国返還前の香港だったので、イギリス。 3 歳の頃から日本で育っている。 5 つの言語を操り(日本語、北京語、台湾語、上海語、広東語)、中国圏アジアならどこでも通用する。 実の母親はすでに亡く
sato hiroiki
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「私が自殺を否定しない理由」

とても難しいテーマだ。 この一行目で、書かなければ良かったんじゃないかとさえ思えてくる。 自殺を否定しない=自殺を肯定する、では無い。 決して、積極的に自殺を煽る気は無いし、良いことだとも思っていない。 しかし個人的に思うのだ。 その人にとって、今後生きるという選択をするほうが地獄だと言う人もいるのではないか。 確かにいろいろな社会資源や援助資源、行政や法律を駆使すれば、現段階の日本においては「生」
sato hiroiki
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「選択肢」

先日、地方新聞の記者と飲んできた。(複数人で) まだ25 歳のかわいい女の子だ。 結婚を考えている彼氏がいるらしい。 私は人のそういう話にあまり興味が無いので、あからさまに話しかけてきたときにだけ「うん、うん、」 とうなずいていただけだったが。 どうやら彼女は仕事に燃えているらしい。(まぁそういう年頃だろう) 出身地もこちらではなく、非常に転勤の多い部署とのこと。 一方、彼氏はこちらの人。あまり転勤
sato hiroiki
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「美人」

私は美人に目が無い。 最近の男子は草食系だというが、私は完全な肉食系。 そばに美人がいたら、口説かなければ失礼に当たる、と思っているほど。 ただし私なりに美人の定義ってもんがある。 1.まず見た目。コレは男性諸君の反論は許さない。 2.出来ればショートカット。髪型でごまかすつもりがさらさら無いから。 3.明るく、人見知りせず、下ネタもOK。あらためて女らしさを強調する必要が無いから。 4.世の中の
sato hiroiki
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「風俗」

私は18 年間、東京に住んでいた。 ちょうど盛りの年齢でもあり、それなりの年収もあった。 私のようなスケベな男が東京の風俗に足を踏み入れないわけが無い。 最初はピンサロのようなところから、だんだんとエスカレートしていくわけだが、2000 年頃からだろう か、風俗業界に若く美しい女性が増えていく。 私から見れば、美少女といってもいいくらいの年齢と可愛さだ。 そして、急速に素人志向が加速して行く。 また

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