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Sugi Kohei

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Sugi Koheiの人生のストーリー

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Sato Masashi
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StartupWeekendTokyoに参加した時の事

はじめに 「54時間で起業する」という触れ込みのStartupWeekend。その 東京イベント に、 起業当初 一技術者として参加した時の事を思い起こそうと思う。多分2012年でいいのかな?記憶力だけをたよりにやっているので僕の記憶の誇張や間違いを多分に含んでいる可能性がある。イベントの雰囲気を知るキッカケになれば幸い。 きっかけ ちょうど起業したばかりの5月。そういったイベントがあるとどこかで見
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(6)

「再出発」 そして「再構築」 採用の話を少し書いたが、前向きな話ばかりではない。 そう、リストラだ。 リストラとは、そもそもの意味は「 リストラクチャー=再構築 」からきているのだが、世間では単なる「 首切り 」としての意味合いが強いように感じる。 何が起きてもおかしくはない状況だっただけに、知らされた時には、「自分の会社がリストラをやるのか・・・」と、あまり強いショックを記憶はなく、もしかすると漫
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(3)

去りゆく社員、残る社員、そして入社してくる社員 事件前の頃にはマスコミに取り上げられることも多くなったせいか、毎月毎月、入社する社員数がうなぎのぼりに増えていっていった。 入社のタイミングは、普通の会社であれば毎月1日、とか決まっているのだが、それでは追いつかないので、その都度その都度、入社してくる状況だった。 事件後は、「みんなどんどん退職して、社員数は半分以下になったんじゃないのか?」、みたいな
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(2)

去っていくナショナルクライアント 強制捜査が入った翌日も、何事もなかったように出社した。淡々といつもの仕事についてる人が多かったように思う。 担当しているのはインターネットサイト。24時間365日無休のビジネス。止める訳にはいかない。 そんな中、最初に事件が起きたということを実感したのは、会社のイメージダウンによるお客様への影響だった。 今ほどアドテクノロジーが進化していない当時、ポータルサイトの主
Sato Masashi
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大学院を卒業する時に就職活動しなかった人の話。

一攫千金カンパニー 「卒業したらデビューだな!」 友人Sはそう言った。何と一緒に起業すると言うのだ。なんだかとてもワクワクした。当時M1だったから23だったはずなので、もう13年前だ。2000年頃の話、と書くとずいぶん昔の話に思えてくる。 大学院に入学する当時「卒業したら会社には入らずに、何かしらソフトウェアで食べてゆきたい」と、漠然と思っていた。高校時代の友人Sにその相談をして、自分が作成していた
Sato Masashi
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プログラミングを学び合うシェアハウスができるまで

はじめに 僕は今(2013年3月現在)、PGHouse豪徳寺というシェアハウスに住んでいます。この家に暮らす事になるまでを改めて書いてみようと思います。 きっかけはOSSカフェ 僕はフリーランスとして働いていた時期があるのですが、 ちょっと何かのイベントで(たぶんco-meetingさんの関係だと思う)、下北沢にあるOSSカフェに遊びに行ったときの事。 OSSカフェは所謂コワーキングスペースなのです

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