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Manuke Kohji

Manuke Kohjiの人生のストーリー

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Manuke Kohjiの人生のストーリー

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Shono Maho
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第11話 人生を変えた旅ペルーⅡ【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

前回の話→ 第10話 人生を変えた旅ペルーⅠ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 第4章 リョニーさんとの日々 朝、目が覚める。 窓のブラインドから朝日が差し込んでいた。 いつもと違う部屋の空気、 布団の匂い。 ーあれ?ここどこだ? 一瞬どこにいるのか分からなかった。ぐるりと部屋を見渡す。 ーそうだ、ペルーだ。私は今ペルーにいるんだ。 だんだんと意識がハッキリしてくる。 昨夜リョニーさ
Shono Maho
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第10話 人生を変えた旅ペルーⅠ【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

前回のお話はこちら⇒ 第9話コップの水はどれくらい入ってる けんちゃんとの別れ 旅に出る2ヶ月前、 自分の人生で大きな出来事があった。 それは、けんちゃんとの別れだった。 -アフリカ- けんちゃん 日本と気候も土も違うから、なかなか育ちにくいねん。 それでもな、やっとこの前稲らしくなって喜んでたら、 たまたま前の家の牛の綱がはずれてて、 全部食べられてしもうたんよー! けんちゃん アフリカは、そんな
八桁 圭佑
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高校時代は、窓の外ばかり見てた、今の自分は窓の外の世界にいる。

高校時代、教室の端っこで窓の外ばかり見てた。 流れる雲のむこうには、広い海のむこうには、 どんな人がいて、どんな生活をしているんだろう。 先生の話は上の空。(ちゃんと授業は聞きましょう。。) ぼーーっと毎日を過ごしてた。 大学に入ってからも、だらだらした生活、遊ぶというより引きこもり。 高校の終わりから大学の2年生にかけては不幸の連続が起きた。 友達が3人も、たて続けに亡くなり、親しい人が犯罪に巻
Suzuki Takuya
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「やるかやらないか。僕はやらない人間だった」 きっかけを得た後、本当に行動するために必要なこと。

高校を卒業してとび職をしていた19歳の時、少しお金が貯まりそれを何に使うか考えていた。十代の頃はひたすらモテる事ばかり考えていてその為に金を使っていた。周りの先輩には職人になって、金貯めて、カッコいい外車を買って男女両方からモテている人もいた。その姿を見て自分もCoolなアメ車を乗り回したいと思っていた。港北にある中古車店の前をたまたま通りがかった時にピカピカに光るアルミホイールを履いた黒の中古SU
小森 雅
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就活失敗して内定がもらえなかったからMBAにいったらスゴイことになった話

プロフィール 小森雅(こもりみやび)。1988年生まれで神奈川県出身。日本大学、商学部卒。大学3年から4年にかけて就活をするも全滅し、逃げ道として一橋大学大学院のMBAに進む。そこで大量の情報をインプットし、毎日優秀な人と議論し、課題をこなすことで実力を身につけ、2度目の就活では一流企業から複数内定を獲得することに成功。 はじめての就職活動 志望動機なんかねーよ 大学3年、後期の授業が始まり、10月
Shono Maho
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第6話 ワクワクで生きる。【少し不思議な力を持った双子の姉妹が、600ドルとアメリカまでの片道切符だけを持って、"人生をかけた実験の旅"に出たおはなし】

第六話 ワクワクで生きる maho …申し訳ございません!辞退させて下さい!! 深く頭を下げたその足は、小刻みに震えている。 緊張と不安で胃がキリキリした。 ーうん。これでいいんだ。 震えるからだとは別に、心はしっかりしていた。 この日、私は自分の人生で大きな決断をした。 それは7年間追いかけてきて、そして自分の全てだった "デザイナー"になるという夢を捨てた日だった。 そして、"自分を生きる"と決
山田 結城
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30歳で脳の1/5が無いことを知って、心と精神が大振れ、でも○○だったことに気付けて、人生変わったという話

学生を卒業した後、機械のエンジニアや設計開発の仕事を就いていました。 人よりも機械を信用していたような人間でしたが、特に不満もなく、それなりに充実していました。 それが、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロをきっかけに、いろんな人や問題意識と出会うようになります。 いつの間にか、環境や存在を変化しても、問題の解決には限界があることを感じ始めます。次第に、関心が「人の変化」へと向かうようになり、
小林 佳徳
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社長が逮捕されて上場廃止になっても会社はつぶれず、意志は継続するという話(7)

彗星のごとく現れた小僧という名の大人 事件後、自分にとって大きな影響を与えたのは、 平松庚三 氏との出会いである。 ホリエモン (事件直後)私に何かあったときには、その時は、会社のこと、みんなのこと、よろしくおねがいします。 平松氏 (・・・・) ホリエモン (次の予定があり、そのまま退室・・・) 事件後、こんなやりとりがあったらしい。 ボクがライブドアの社長になった理由 (ソフトバンクビジネス)
Kato Yuki
4807
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受験に失敗した引きこもりが、ケンブリッジ大学合格に至った話 パート2(完)

受験に失敗した引きこもりが、ひょんなことからイギリス留学を思い立ち、一念蜂起してケンブリッジ大学合格を目指すに至ります。 18歳の高校卒業まで、海外経験は全くのゼロ、英語は一言として喋ったことはありません。 そんな僕は、現地に行ってからもちろん悪戦苦闘の毎日。しかしながら、自分の可能性をどこまでも信じ続け、死に物狂いの努力を続け、1か月後には日常会話がペラペラできるレベルにまで達します。 ここまでが

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