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Naoki Kojima

多摩美術大学情報デザイン学科卒業。Webサービス制作・運営中。スマートフォンマニア。起業家。

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Naoki Kojimaの人生のストーリー

会社員の私がStartupWeekendで何度も起業家体験をする5つの理由<1つめの理由>

ただの会社員なのに、なぜテレビ(NHK)に映っているのか? 私は先日取材されて、 テレビ(NHK)に初めて映りました! 2014年2月7日までであれば、NHKオンデマンドで105円で見れますのでご興味ある方はぜひ! ▼NHKオンデマンド | ドキュメント72時間 「激闘!起業家コンテスト」 https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2013053289SC000/ これは

会社員の私がStartupWeekendで何度も起業家体験をする5つの理由<2つめの理由>

▲Startup Weekend Tokyo for Women Mar.2014 3/14(金)~16(日)に開催されたStartup Weekend Tokyo for Womenに参加してきました。 またStartup Weekendに参加する事で、今や経営者・会社員・学生・男性・女性・日本人・外国人を問わず、本当に多くの人が 「起業家体験」 に強いニーズを持っていることに驚いています。 なぜ

会社員の私がStartupWeekendで何度も起業家体験をする5つの理由。<3つめの理由>

なぜ私がスタートアップウィークエンドに出会い、参加したのか? 繰り返しとなりますが会社員の私がなぜ、このイベントに度々参加するようになったのか、下記の5つの理由があります。 1.お金を稼ぐ実力を身につけたい 2.起業家が体験する経験を知りたい 3.本気になりたい 4.仲間を見つけたい 5.●●したい 今回は3つめの理由をご紹介します。 3.本気になりたい 「フロー体験」 による価値創造 あなたは 「

読んでよかったストーリー

石原 吉浩
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男の僕が無痛分娩の口コミサイトを作ってみようと思った理由

2014年4月12日  mothering オープン mothering.ne.jpというサイトをオープンしました。恐らく日本で唯一の無痛分娩クチコミサイト(無痛・和痛分娩に対しての口コミ&無痛対応する病院に対しての口コミ)です。 僕が起業して初めて手掛ける、受託型ではない、企画型のサイトになります。なんで、男の僕がこんなサイトを作ろうと思ったのか、という事を書きたいと思います。 ■ことの起こり 私
佐藤 裕介
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経営における「クソジーコ問題」とは

会社を 3 年半ほど運営していて、めちゃくちゃアタマを悩ませたことのひとつを「クソジーコ問題」と名づけてみました。もちろん由来は元日本代表監督のジーコ氏ですね。 ジーコが優秀な監督かどうかはサッカーに詳しくないので判断がつかないのですが、(優秀な) プレイヤーが監督 = マネジャーになった時に発生する問題について今日は書いてみたいと思います。 ◆ ありがちなミドルマネジメント不足 1 年半ほど前、僕
AONO YUJI
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一度社会のレールからダイブしてフリーターになった僕が、大手広告会社に内定を貰えた理由。 (後編)

もしかすると何かを始めるときに、フリーターだとかニートだとか、学歴だとか今まで何をやってきたとか、そういったものって関係ないのかもしれません。 そういう、固有名詞が何かリミットというか、自分を縛ってしまって他の可能性に挑戦出来ないことがあるのではないか。そう思うときがあります。 だとしたら、誰かがつくった固有名詞とか限界に囚われず、やりたいこと、なりたい自分にトライするのが良いのかもしれません。偉そ
武田 龍馬
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東大生がネトゲで出会った女性と結婚し、「生きる理由」を教わって人生が変わった話

こんにちは! ノマドWEBディレクターの武田といいます。 ロンドン生まれ、ニューヨーク育ち、筑駒(筑波大学附属駒場高校)を卒業、一浪するも東京大学に入学、と社会的に見たら順風満帆に見えますが、 自分のやりたいこと・人生を見失い、ネトゲ(ネットゲーム)にどっぷりハマっていた時期があります。 そのころ、ネトゲのギルドで一緒に幹部をしていた「Yさん」という方にお世話になり、 「生きる理由」とは何か、と言う
田口 比呂貴
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誰にも言っていない、僕が地域おこし協力隊として山形に移住した本当の理由。

大鳥に来て半年が経ちました。 本当に有難いことに。鶴岡市内の方にも知り合いが増えてきて「なんでここに来たの?なんで地域おこし協力隊になったの?」と聞いて貰えることも増えてきました。 理由をお話する時は結構省略しがちに話をしますが、今回は文章なので鶴岡市の地域おこし協力隊になった背景をありのままに書いていきます… これからの時代の働き方・生き方に対する疑問 僕が大学生の時にはJALは潰れるわ、リーマン
溝部 拓郎
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僕とゲームと人生。

”私とは何か”という問いに答えるのは、とても難しい事だけれど、私を構成している要素は何か、と聞かれれば、それはもう少し簡単だと思う。 大切なもの、ゲーム。 私を構成しているものはいくつかあるけれど、その中で最も重要なモノの1つに、”ゲーム”がある。 私は小さい頃からゲームが大好きだった。 思えば、人生は全てゲームを中心に回ってきたと思う。 ゲームが僕に教えてくれた事。 ここから語るのは、僕とゲームと
小森 雅
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就活失敗して内定がもらえなかったからMBAにいったらスゴイことになった話

プロフィール 小森雅(こもりみやび)。1988年生まれで神奈川県出身。日本大学、商学部卒。大学3年から4年にかけて就活をするも全滅し、逃げ道として一橋大学大学院のMBAに進む。そこで大量の情報をインプットし、毎日優秀な人と議論し、課題をこなすことで実力を身につけ、2度目の就活では一流企業から複数内定を獲得することに成功。 はじめての就職活動 志望動機なんかねーよ 大学3年、後期の授業が始まり、10月
清水 一貴
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最も好きな物を手放した悲しみを、最も嫌いな物が埋めてくれた|偏差値27だった大学生が、四ヶ月でTOEICスコアを測定不能から865点まで伸ばした話

※2014年2月2日  記事をyahooニュースで紹介して頂きました。編集部の方、ありがとうございました。 お忙しい中僕の記事を読んでくださりありがとうございます。 いきなりですが、最初に一番言いたい話をさせてください。 もしあなたに苦手な物があっても、それを克服したいと思っているなら必ずできます。その方法を僕自身の経験をもとに、これからお話させていただきます。 僕は英語という物に対し、トラウマに近
Sato Masashi
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わらしべ長者的な起業の話。

はじめに わらしべ長者という昔話を知っていますか?転んで掴んだ藁一本をいろいろなモノと交換しながら、最後は豪邸と嫁さんを手に入れてしまう物語です。 僕はちょっと変わった社会への出方をしてしまったので( http://storys.jp/story/1048 )全体的にわらしべ長者的な生き方をしているとも言えるのですが、それは他の物語で補完しようと思うので、ここでは起業に繋がる話をしようと思います。
Sato Masashi
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2

大学院を卒業する時に就職活動しなかった人の話。

一攫千金カンパニー 「卒業したらデビューだな!」 友人Sはそう言った。何と一緒に起業すると言うのだ。なんだかとてもワクワクした。当時M1だったから23だったはずなので、もう13年前だ。2000年頃の話、と書くとずいぶん昔の話に思えてくる。 大学院に入学する当時「卒業したら会社には入らずに、何かしらソフトウェアで食べてゆきたい」と、漠然と思っていた。高校時代の友人Sにその相談をして、自分が作成していた

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