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Iwano Kouki

Hi. I wanna use FB to make friends who are foreigner. and this is main purpose. And improve MY ENGLISH SKILL fluently!! <Kouki>

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Iwano Koukiの人生のストーリー

障害と普通と“普通じゃない"

僕には障害がある。さて、ここで聞きたい。 五体満足でなければ“普通ではない”のだろうか。 まず、普通とは何だ。普通学級に通えれば普通だと言うのなら、小中高、そして大学生の現在に至るまで、全て普通学級に通っている僕は普通じゃないか? お前は仕方ない、と何度も言われた。仕方ないってなんだ?なぜ僕だけが許される?例えば持久走。僕だけ距離を短くしてもらえた、けど、体育が苦手な友達は、甘えるなと距離を短くして

英語をなぜ学ぶのか asked in NZ

僕は英語を小学三年生から学び始めた。 その動機は外国人の友人が出来て、彼らと遊びたかったから。そして、今までの大学での3年間で2度留学したとき、僕の動機は満たされた。 これは、外国で色々な国の人に なぜ外国語を学ぶのか を訊ねた話。 NZで僕は沢山の外国人と知り合った。その中でも今回はサウジアラビア人に訪ねた話を書こうと思う。 彼と僕はNZのELSで知り合った。 彼に僕はなぜ外国語を学ぶのか訊ねた。

現実に居場所を無くしてネットに逃げたけどネットにも居場所が無くなって現実に戻ってきたら、逃げる前より現実がすごく生きやすく感じた話。part.1

僕には障害があります。それはストーリーにしました。で、ここからが今回の話。 僕には障害があります。だから、やっぱり苛めやすいわけです。僕は小学校4年くらいから中学卒業まで学年殆んど5,6人を除く全ての男子から苛められていました。死ねとかお前なんかこの世から消えろなんて日常茶飯事でした。正直、当時は自殺したいと本気で思ったコトもあります。同級生も助けてくれない教師も憎くて、死ねば良いのに、と思ってたわ

現実に居場所を無くしてネットに逃げたけどネットにも居場所が無くなって現実に戻ってきたら、逃げる前より現実がすごく生きやすく感じた話。part.2

mixi と出会う 当時はTwitterも無く、facebookも日本人でやっていたのはごく少数だったと思います。mixiの特徴はティーンのユーザーが凄く多いし、ニックネームで良いこと、僕にとっては理想的な逃げ場でした。 僕はその中で思う存分、“友達”を増やしていきました。しかしながら、mixiのもう一つの特徴として、学生がクラスメイトとネットでも繋がりたいと考えて始めるケースが多かったです。しかし

現実に居場所を無くしてネットに逃げたけどネットにも居場所が無くなって現実に戻ってきたら、逃げる前より現実がすごく生きやすく感じた話。part.3

性格の変化(マイナス) 僕はmixiに世界とのつながり全てを依存していました。ゆえに起こった性格の変化、それは嫌われるのを極端に恐れるようになっていたこと。mixiに居場所を求めている、mixiにしか居場所がないと思っていた自分にとって一度出来た「つながり」を切られるのはとても怖いことでした。だから、僕は次第にここでも「仮面」を被るようになっていました。相手の感情を考え過ぎて、踏み込まないようになっ

現実に居場所を無くしてネットに逃げたけどネットにも居場所が無くなって現実に戻ってきたら、逃げる前より現実がすごく生きやすく感じた話。FINAL

リアルの方が優しいと思った 僕がネットから離れ、SNSから離れたのは中学3年の11月でした。正直、そのときの事ははっきり覚えています。何せ、今の僕の性格に影響を最も与えたと思われる時期がこのあたりなので。 勿論、現実で2ヶ月経ったら苛めがなくなったなんてことは有りませんでした。そんなことはないんですよ。 だけどね、ネットとリアルの違い、それは対面してるってことです。自分の行動に反応があったのが確実に

初めて日本を出た

僕が初めて一人で海外に行くチャンスを得たのは高校一年生の夏休みだった。夏休みの間、30日間のボストンへのホームステイのチャンスだった。 しかし、たかが高校一年生、それまでの人生で海外に行ったことはなく、それどころか親元を離れて一人で暮らした事もなかった。だから、ホームステイに参加する勇気が無かった。行きたくなかったわけでは無い。しかし、未知への恐怖の方が強かった。加えて、費用の問題。ホームステイ全費

障害者からみた自立できない障害者は産まないべきかどうかの話。

ネットで時々見掛ける話題の1つに「要全介助の障害者は産まないべきか」というのが有ります。 いわゆる、先天性で要介助の障害を持つ子供を産むのは自由だけど両親の方がどうしても先に天寿を全うする。両親の死後はどうするの?っていう話題ですね。これは、スゴく深刻な話題で、僕の意見もある意味過激な部分が出てきますので御注意を。 まず当たり前ですが、子供を産むのは全ての女性に権利があり、産むのは自由です。ただ、産

どうやったら障害者は自立出来るんだ!って話。

まず前回、「障害者からみた自立できない障害者は産まないべきかどうかの話。」にすごく反応いただきまして感謝致します。今回は少し深く考えて、「どうやったら障害の程度に関わらず障害者も自立を望めば自立できるようになるか」について考えてみたいと思います。 Storys.jpなのに今回も人生のストーリーを書かないという、まさかの展開です。(笑) ...すみません、本題に移ります。 まず、前回は障害者雇用促進法

NZから帰国して6日後、今度は4ヶ月半のカナダ留学を決意し、行ったはいいけど入国1時間で強制送還の危機に遭った話。

NZから帰国(3/26) 僕が初の海外、オークランドから帰ってきたのは3月26日。福岡国際空港で入国に関する健康検査だの持ち物検査だのを受け終わり、ベルトコンベアに流れてくるスーツケースを待ちながら「ああ、日本に帰ってきたんだなあ」と感じたのを2年経った今でもはっきり覚えてますし、NZで出会った日本人の友人にfacebookで「僕も帰ってきたよ!」なんてポストしたのも覚えてます。そして、同時に思って

未だに答えの見付からない質問をされた話。ex.1

「なぜ日本人は外国人が日本語を流暢に話す姿を見て驚き、“日本語が御上手ですね”なんて言うの?」 と聞かれたことが有る。確かになんでだろうね。僕には答えが分からない。アメリカに行ってもカナダに行ってもNZでも英語を僕が流暢に話したって驚かれなかったし多分、ネイティブと同じピッチやアクセントで話したって驚かれはしないだろう、英語上手いねと言われたことは有るけどね。でも、日本人は外国人が日本語を流暢に話し

大人が就活は合コンだ!とか言うから考えてみる

大人が就活を合コンに例えます。ホントか確かめてみましょう。 〈共通点〉 ・人事と学生が向い合わせ:男性と女性が向い合わせ ・相手の学歴を知る:相手の勤め先を知る ・難関大なら好印象:三高なら好印象 ・学力が低いと基本眼中にない:顔面偏差値が(ry ・学力低いけど他でカバー:不細工だから他でカバー ・志望動機で好き好きアピール:行動で(ry ・コミ能力ないと厳しい:コミ能力ないと無理 ・内定を出すと同

自分が何をしたいのか考えてみる。

就活中という事もあり、いい機会なので自分を見つめ直してみたいと思います。内容としては 1. 仕事は完全に自分の為、社会貢献などどうでもいい vs. 仕事は自分の為だが社会にも貢献する。 2. 自分の成果が形として見える仕事 vs. 見えなくてもいい 3. ゼロから何かを作る仕事 vs. 既存の物に手を加える仕事 4. 得意分野を発揮できる堅実な分野 vs. 投機的だが新しいことを吸収し続けられる分野

最近の就活のやり方はおかしい気がする。

  はい、今回のストーリーはタイトルの通り。今回も就活について。 なんか「そうじゃないだろ。」って感じることが多くなったので書いてみます。 僕がおかしいんじゃないかと思う部分は、 1. 就職活動にも偏差値がある!? 2. 捨て駒、練習台として受験することについて 3. 100社エントリーは当たり前という風潮について 4. 新卒で大手、もしくは親会社に入れなければ就職活動失敗、ひいては人生失敗か? 5

すごくいい友達を持ってると実感してる話。

僕の友達自慢^^ (注)このストーリーは僕の友達自慢です。 僕の友達は「障害者」の僕に「~出来る?」とか「~してあげる」とか言いません、絶対に。僕自身言って欲しくないです。自分でやれることは全て自分でしたい。代わりに「~やらない?」と聞くときに、例えばサッカーをするときに「サッカー出来る?」とは聞かず「俺ら、サッカーするけどゴールキーパーやらない?」って聞いてきます。出来るかどうかじゃなく、「やるの

読んでよかったストーリー

書きかけのストーリー

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