STORYS.JP

臼井 弘介

Twitter:@suiu0221
(http://goo.gl/o5N0z)

臼井弘介(Kousuke Usui)です。

生まれは茨城。
(微妙に発音に訛りがあるのはこのため。)

【横浜市立上寺尾小学校】
幼少期を横浜で過ごす。
父親のジャイアニズムで少年野球を始める。
弱小チームでポジションを奪われる心配なく、競争も味わうこと無く、ただ体格が良かったために捕手の座に居座る
(だが憧れの投手になりたかった。)

【私立本郷中学・高等学校に入学】

野球の練習よりグローブが大好き。
(某D●NAのモバイルサイトで全国一のグロープサークル管理人になったことも)

念願の投手になる
これまた弱小チームのため見事エースナンバーを獲得

高校1年の秋、人生の転機が訪れる。
練習試合で強烈なピッチャー返しが頭部直撃

そして、悟る。

「俺、野球下手くそなのに、野球しかできないじゃん。」

自分の無能さを受け入れた高校1年の冬、自分改革のため勉学と生徒会活動に力を注ぐようになる。
(この時出した退部届を撮った写真が妙にシュールなので待ち受けにしてある)

生徒会では副会長に就任し、
この学校を変えてやると熱意を全面に奮闘したがあっけなく不完全燃焼。
自分の人生の無意味感を嫌というほど味わう。

【明治大学入学】
大学1年時から学生団体の活動にコミット。
勉学を疎かにしていた過去の自分が情けないが、その分大切にしたいものが見つかったため人生で一番大事な時間だったと位置づける。

今では代表に就任し(史上初2期連続)
自分の軸「人生今が最高だと言い合える関係性を築くこと」を具現化させるべく活動中。

自分のミッションは
「自信を創る行動をする」
自信とは意義と誇りをもつことであり、
行ったことに対しての正当な評価が自分や他人からなされなかった際に、自信喪失が起こる。
生まれてしまった心のスキマをなんらかのカタチ(ツール)で埋めたい。



大学生活も後半戦
これからはより自分の専門分野を増やし、自分の哲学を育てる時間にしていきたいと思っておりますので、どうぞ皆様よろしくお願いします

ストーリーをリクエストする

臼井 弘介の人生のストーリー

読んでよかったストーリー

臼井 弘介さんが読んでよかったストーリーはありません

書きかけのストーリー

臼井 弘介さんの書きかけのストーリーはありません

臼井 弘介さんにもっと聞きたい話リクエストする

|